“激動”のエンジニア採用、企業はどう動く?60名の採用担当者が集結した「転職ドラフトBusiness Summit」【イベントレポート】

2026-04-24 11:45

“激動”のエンジニア採用、企業はどう動く?60名の採用担当者が集結した「転職ドラフトBusiness Summit」【イベントレポート】
AI時代のキャリア志向の変化、知名度に頼らず短期で5名採用を実現した企業の事例、内定承諾率10%を誇る企業の選考戦略など、約60名の採用担当者が集結した「転職ドラフトBusiness Summit」を徹底レポート!
エンジニアが今求めているものや、現場主導のアトラクト戦略など、採用成功企業の事例をもとに、明日から実践できる再現性の高いノウハウを公開します。
貴社の採用課題を解決する一歩として、まずは本レポートをご覧ください。転職ドラフトスカウトが単なる「採用ツール」に留まらない理由が、ここにあります。

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エンジニア採用の「今」が集結した夜

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開場まもなく、会場には各社の採用担当者たちが続々と来場。受付でドリンクとフードを受け取り、思い思いの席に着いていきます。当初は30名程度を想定していたものの、それを大きく上回る約60名が参加し、会場の席はほぼ満席に。イベント開始前から挨拶や名刺交換を交わす姿も見られ、会場は静かな熱気に包まれていました。

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イベントは、転職ドラフト事業責任者・大倉潤也の挨拶でスタート。「AIの進化を背景にエンジニア採用が“激動”の時代を迎えています。だからこそ今日は、普段“競争”相手でもある企業同士がナレッジを共有し、“共創”を持ち帰る場にしましょう」と呼びかけました。

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続いて、「転職ドラフトで生まれたご縁に」という言葉とともに乾杯が行われ、会場は打ち解けた雰囲気に包まれます。

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参加者の手元にあったのは、転職ドラフトのオリジナルビールです。岡山県・宮下酒造とのコラボレーションで生まれたこのビールは、2025年のインターナショナルビアカップでカテゴリーチャンピオンを受賞したもの。ビールスポンサーを通じてエンジニアのキャリア形成やコミュニティ支援にも取り組む転職ドラフトらしい演出で、参加者たちは和やかな雰囲気の中でイベントの始まりを楽しんでいました。

エンジニア採用の「今」を読み解く【転職ドラフト ショートセッション】

続いて行われたのは、転職ドラフトの宮崎大樹によるショートセッションです。

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AIの普及によりエンジニアの働き方や役割が変わりつつある今、採用の前提もアップデートが必要だという宮崎。まず言及したのは、候補者のキャリア志向の変化でした。

「転職ドラフトスカウトのレジュメデータを分析したところ、『どの技術を使えるか』という技術スタックよりも、『技術で何を成し遂げるか』という事業貢献への関心が高まっていることがわかりました。またキャリア設計も、必要な経験を積み上げる“逆算型”から、その都度ルートを選ぶ“探索型”へと変化し、多様なキャリアルートを持つ企業への期待が高まっています」(宮崎)

さらに、採用に成功している企業の指名文は、キャリアビジョンとの接続や成長機会の提示など、5つの共通要素から構成されており、訴求軸が年収・年代ごとに変えられていることを指摘。これらをふまえ、「明日から実行できるアクションプラン」を2つ提案しました。

「まずは生成AIについて、導入状況だけでなく、実際にどう活用しているのか、働き方がどう進化したのかまで具体的に伝えることが重要です。そのうえで、候補者の年収帯や年代に応じて訴求を調整するだけでも、企業の見え方やメッセージの届き方は変わってきます」(宮崎)

会場では、参加者たちが真剣な表情で聞き入り、ときおりうなずいたりメモを取ったりする姿が見られました。日々の採用実務に直結する内容だっただけに、関心の高さがうかがえる場面でした。

詳しい内容は、ぜひアトラクトブックをご参照ください。
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入社につなげるアトラクト戦略【batonn LT】

続くオンライン面接支援クラウド「batonn(バトン)」のLTでは、150社以上の採用支援を行ってきたBizDevの伊藤豪が登壇。「指名承諾、その先へ。入社までつなげるアトラクトのつなぎ方」と題し、エンジニア採用に欠かせないアトラクトのポイントを解説しました。

重要なのは、自社が伝えたいことではなく、候補者が何を魅力と感じるかに応じて訴求を変えることだという伊藤。開発環境やリモート可否、給与や休日といった条件だけでは他社と差別化しにくく、最終的な決め手になるのは、候補者ごとに異なる「魅力的品質」をアピールできるかだと説明しました。

「何を魅力的と感じるかは人によって異なるので、面接では十分にヒアリングする必要があります。そのためにも、文字起こしや要約を活用して見極めの重複を防ぎ、面接を“リセット型”ではなく“積み上げ型”に変えていくことが大切です」(伊藤)

普段の採用業務の中でアトラクトに頭を悩ませている参加者にとっても、改めて重要なポイントを整理する機会になったようで、会場では真剣な表情で聞き入る姿が見られました。

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「転職ドラフトスカウトAward 2025」受賞企業を発表

休憩を挟み、転職ドラフトスカウト利用企業の取り組みをたたえる「転職ドラフトスカウトAward 2025」が開催されました。転職ドラフトスカウト経由の採用成果が高かった企業を表彰する「企業部門」と、企業の採用活動を支援したパートナーを対象とする「RPO部門」で表彰が行われました。

企業部門

フリー株式会社

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1社目は、2025年の転職ドラフトスカウト経由の採用実績が最多クラスだったフリー株式会社です。大規模組織でありながら「現場主導の採用」を徹底している点が評価されました。

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「現場を巻き込んだ採用を続けた結果、今では月の指名数が200件以上にのぼります。この成果は転職ドラフトスカウト担当者の力添えがあったからこそです。今後も活用しながら採用活動に力を入れていきたいと思います」(松澤氏)

フリー株式会社の企業紹介ページはこちら

株式会社ビズリーチ

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2社目は、指名承諾から採用決定に至る決定率が極めて高かった株式会社ビズリーチです。候補者に寄り添った選考体験と、アトラクトを重視した採用戦略が評価されました。

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「転職ドラフトスカウト担当者から、日々エンジニア採用マーケットの動向について共有してもらっているからこその成果だと思います。転職ドラフトの懐の深さを感じ、感謝しています。今後も社内外と連携しながら、成果を出し続けていきたいです」(玉城氏)

株式会社ビズリーチの企業紹介ページはこちら

株式会社MBKデジタル

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3社目は、転職ドラフトスカウト初回参加から短期間で複数名の採用を実現した株式会社MBKデジタルです。採用に対する圧倒的な熱量と『全員採用』を体現するカルチャーが評価されました。

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「当社ではエンジニア採用を現場が主導しているため、転職ドラフトスカウトのオンボーディングミーティングには15名ほどのエンジニアが同席し、担当者を驚かせたと思います。まだ利用歴は浅いですが、転職ドラフトの目指す世界と私たちのやりたいことは一致していると感じているので、今後も活用して成果を出していきたいです」(柴田氏)

株式会社MBKデジタルの企業紹介ページはこちら

株式会社TRUSTDOCK

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4社目の受賞企業は、株式会社TRUSTDOCKです。CTO自らがレジュメを読み込み、「創造的対話」を重視したカジュアル面談を実施し、ハイレイヤー採用を含む高い決定率を実現している点が評価されました。

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「エンジニアメンバーが協力してレジュメを読み込み、指名文を書く取り組みを続けてきたことが、今チームを牽引しているメンバーの入社にもつながりました。転職ドラフトスカウトは触れ込み通り、単なる採用ツールではなく、企業と候補者が価値観を共有できる対話の場だと感じています。この賞に恥じないよう、これからも良い組織づくりを続けていきたいと思います」(荘野氏)

株式会社TRUSTDOCKの企業紹介ページはこちら

株式会社フライル

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最後の5社目は、株式会社フライルです。CTOが運用を担い、月50件規模のスカウト送信とAI活用による効率化を両立。限られたリソースの中でも、候補者ごとに訴求を変える丁寧なアトラクトを行っている点が評価されました。

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「CTOの私自身が毎月、締め切りとにらめっこしながら指名文を送る一方、生成AIを活用したサービスを展開する強みを生かし、採用業務でもAI活用を広げています。今後もAIに任せる部分と人が担う部分を見極めながら、転職ドラフトスカウトを活用していきたいです」(荒井氏)

株式会社フライルの企業紹介ページはこちら

RPO部門

株式会社ICEONE

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RPO部門の受賞企業1社目は、株式会社ICEONEです。転職ドラフトスカウトの特性を深く理解いただいたうえで、ビッグデータに基づくペルソナごとのロフカルな戦略を展開いただきました。採用KPIを改善させる圧倒的な母集団形成力と、クライアント企業のフェーズに寄り添った継続的な支援で、採用成果・紹介実績の両面で大きく貢献いただきました。

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「当社ではビッグデータを用いたRPO事業を展開し、20媒体ほど運用しています。中でも転職ドラフトスカウトは、候補者のレジュメ情報が豊富で、他社の提示年収や辞退理由も開示されるため、PDCAを回しやすい媒体だと感じています。今後もこうした特徴を生かしながら、転職ドラフトスカウトの採用活動を盛り上げていきたいです」(加藤氏)

株式会社ICEONEのHPはこちら

株式会社ログリオ

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続く2社目は、株式会社ログリオです。転職ドラフトスカウトの特性を深く理解し、設計から実務までを一気通貫で支援する体制で伴走いただきました。単なる実務代行に留まらない圧倒的な採用成功へのコミットメントにより、候補者コミュニケーション設計やスカウトの改善、選考プロセスの設計など、多角的な支援を通じて、クライアント企業の採用成功・紹介実績の両面で大きく貢献いただきました。

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「当社がエンジニア採用支援を始めて約8年になりますが、その間ずっと転職ドラフトスカウトを最重要媒体と位置付けて活用してきました。候補者の質が高いなど多くのメリットがある一方、それを生かすには工夫も必要です。そうした取り組みが今回認められたことを嬉しく思いますし、クライアント企業とのダブル受賞になったこともありがたく感じています」(新山氏)

株式会社ログリオのHPはこちら

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各社の受賞が発表されるたび、会場からは温かい拍手が送られました。同じ企業のメンバーからは労いの拍手が、他社の参加者からは取り組みに対する賞賛の拍手が起こり、会場は和やかな祝福の空気に包まれました。

受賞企業が明かす「勝てる採用」の実践【受賞企業LT】

続いて、「転職ドラフトスカウトAward 2025」受賞企業2社によるLTが行われました。

株式会社ビズリーチ

株式会社ビズリーチのテーマは、「指名承諾から採用決定率10%を実現!〜10承諾から1採用決める選考体験とアトラクト戦術~」。

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同社では「選考の始まりはオンボーディングの始まり」という考え方のもと、現場主導の採用体制を取っているといいます。
「候補者は将来、自分の部署に配属されるメンバーになります。だからこそ採用を単なる人材確保として捉えるのではなく、配属・育成・評価・報酬といった“マネジメントの渦”に組み込み、現場が主体となって関わるようにしています」(玉城氏)
また玉城氏は、選考とはそもそも、候補者にとっても企業にとっても、相手を知って一緒に働くイメージを固めていくプロセスだと説明。オファーの時点で、すでに「一緒に働きたい」という状態をつくれていることが、高い承諾率や入社後のギャップの少なさにつながっていると語りました。

株式会社MBKデジタル

続く株式会社MBKデジタルは、「採用は”やり方”ではなく”向き合い方”で変わる」をテーマに自社の取り組み事例を語りました。

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知名度がなく、HR人材も少なく、現場も多忙という状況の中で、柴田氏は「採用のノウハウややり方ではなく、“向き合い方”を変えた」と説明。採用をHRの仕事ではなく「組織のテーマ」と位置付け、会社全員で取り組む体制をつくったそうです。
「現場とHRの役割分担を明確化し、全社向けの採用説明会で採用方針を共有しました。また、曖昧になりがちな「アトラクト」の定義も全社で整理。選考評価にアトラクト状況を組み込み、一定水準に達しない限り最終選考に進まない仕組みを導入しました」(柴田氏)
その結果、HRがスカウト業務を担うことなく、転職ドラフトスカウト利用開始から半年で5名の採用を実現しました。
「『何をすれば採用成功につながるのか』は意外とHR以外には伝わっていません。それを言語化して伝えることで、『会社として本気で取り組むテーマなんだ』という意識が生まれました」(柴田氏)
会場では参加者たちが興味深そうに聞き入り、ときどき頷いている姿も見られました。同じ転職ドラフトスカウト利用企業による実践事例とあって説得力もあり、自社の採用の進め方を改めて考えるきっかけになったようです。

企業の垣根を越えて語り合うエンジニア採用【交流会】

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各セッション終了後、会場はセミナー形式から立食形式のセッティングへと早変わり。2度目の乾杯を合図に、交流会がスタートしました。

エンジニア採用に携わる担当者にとって、他社の採用現場の工夫や悩みに直接触れられる機会は決して多くありません。そうした「普段は見えにくい実務のリアル」を、企業や立場を越えて共有する場として、この交流会が設けられました。

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最初はやや遠慮がちだった参加者たちも、ほどなくして各所で会話の輪をつくり始めます。

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採用体制や面接の進め方、さらには月当たりの指名数まで、かなり踏み込んだ情報交換が行われている様子でした。

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また、社員がフィードバックパネルを持って会場を回り、転職ドラフトスカウトの良い点や改善点について意見を募る場面も見られました。「レジュメが詳細で候補者をイメージしやすい」「年収提示がより柔軟になるとさらに使いやすい」といった声が寄せられ、サービスへの期待の高さがうかがえました。

参加者が語る「転職ドラフトBusiness Summit」の学び

交流会やセッションを通じて、参加者たちは各社の悩みや工夫に触れながら、自社の採用活動を見つめ直していたようです。
「他社の工夫や悩みを知ることで、自社が今どの位置にいるのかが見えてきました」

また、採用成功を“ネームバリューのある企業だけの話”としてではなく、十分に再現可能な取り組みとして捉え直す声も聞かれました。
「正直、採用に成功しているのは知名度のある企業だからだと思っていました。でも、交流会で中小規模の企業からも成功事例を聞き、“本当に再現できるんだ”と実感しました」

ショートセッションや各LTも、抽象論ではなく実務に落とし込める内容として受け止められていました。
「スカウトは感覚で書いてしまいがちでしたが、年収や年代ごとに訴求を整理しておけば迷いにくくなると感じました」
「採用戦略をきちんと共有すること、アトラクトを定義すること。どれも基本的なことなのに、意外とできていなかったと気づかされました」
「ぼんやり考えていたことが具体的になり、“明日からこれをやろう”とその場でSlackを現場に送りました」

さらに、HRや人事担当者だけでなく、採用に深く関わってきた現場のエンジニアメンバー自身も手応えを得た様子もうかがえました。
「採用にかなりの時間を使ってきましたが、今回の受賞や他社との交流を通じて、その方向性は間違っていなかったのだと感じました」

エンジニア採用の未来を共に作るコミュニティへ

転職ドラフトスカウトは、単なる採用サービスではなく、エンジニア採用に向き合う企業同士が知見を共有し、採用力を高め合うコミュニティでもあります。
今後も、企業の皆さまとともにエンジニア採用の知見を共有し、採用の可能性を広げる取り組みを続けていきます。
エンジニア採用に課題を感じている方や、転職ドラフトスカウトの活用にご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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