リリースノート

内容

# 再度、指名への返答締切時間を変更いたします
前回にも変更をさせていただきましたが、
2019年9月18日に開催する転職ドラフトから
指名へ返答する際の締切時間を以下のように変更いたします。

## <変更後>
・返答期間 :10月10日 (木) 27:00まで ※10月11日 (金) AM3:00
前回のAM2時から1時間伸び、AM3時に変更となりました。

# 指名項目「基本給」の再定義を行いました&必須項目を追加します

## 2019年9月回より、「基本給(月)」に含めるもの・含めないものを定義し直しました。

#### 新しい定義
* 賃金規程等で定めている「基本給」のみ
* 固定残業代は含めない
* 「XX手当」は含めない(例:職務手当、ライフプラン手当等)
毎月支給されるものであっても、「基本給」以外は「提示年収に含まれる手当」に入力する

<再定義の背景>
本項目は2019年7月回から追加をしましたが、企業によって固定残業代を含めていたり、手当を含めるなど、認識がそろっていなかったため、このように再定義を行うとともに参加企業各社への連絡、指名内容入力画面での注釈文の追加などを行いました。

## 2019年9月回より、下記の項目を必須化します。

* 試用期間
* 就業時間
* 時間外労働
* 休憩時間
* 休日
* 加入保険
* 基本給(月) 

転職ドラフトではユーザーの皆様と企業間のマッチングがより深まるよう、今後も指名内容の見直しを継続的に行ってまいります。

# メンテナンスのお知らせ

日頃は転職ドラフトをご利用いただき、誠にありがとうございます。

下記の通り、システムメンテナンスのため一部サービスがご利用頂けません。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

メンテナンス日時:
2019年7月23日(火) 1:00 AM〜3:00 AM 間で10分程度

上記の時間帯にサービスの停止がございます。

# 指名への返答締切時間を変更いたしました
2019年7月17日に開催する転職ドラフトから指名へ返答する際の締切時間を以下のように変更いたします。

## <変更後>
・返答期間 : 8月7日 (水) 26:00まで ※8月8日 (木) AM2:00
変更前の14時から12時間伸び、AM2時に変更となりました。

# リリースノートに「いいね!」ができるようになりました

転職ドラフトではユーザーの皆さんと一緒により良いサービスを作って行きたいと思っています。
皆さんのご意見を「いいね!」だったりご意見箱などで気軽にお知らせください!
※いいねボタンはログイン状態でのみ表示されます

# ラブコールを開催毎にリセットする方式に変更しました。

「次回の開催に向けて気になっている企業へのラブコールをしたい。」
「今回のドラフト回に向けてラブコールをしたことをアピールしたい。」
という要望に答えるかたちで、今までの一度送ると外すまでは
ずっと同じ企業にラブコールがされたまま方式から
開催回毎にリセットする方式に変更いたしました。

この仕様変更により、今まで企業に送っていただいておりました
ラブコールは全てリセットされております。

次の開催に向けて気になる企業を見つけたらラブコールを送ってみましょう!

# 業務委託採用についてのルールを追記しました

正社員指名のみ受けている企業と、業務委託契約を結ぶ事になった際の時給の計算方法などを、ルールに追加いたしました。

詳細は[DRAFT RULE](https://job-draft.jp/draft_rule)よりご確認ください

# 業務委託としての指名を得られるようにしました(ベータ)

業務委託契約を希望するかどうかを選択できるようにしました。
働く時間や、希望する月単価などを入力できます。

ログイン後に[RESUME] - [[業務委託設定](https://job-draft.jp/user/resume/temporary)]から編集してください。

※ 90%ルールなど詳細はDRAFT RULEページに後日記載されます。
※ 業務委託としての指名は、これまで同様転職ドラフトの開催期間中に企業が行います。

# 「マッチングトライアル制度」の開始

* 面白そうな会社だけど、社風等は自分にマッチしているのか
* 新しいことをしたいが、自分の実力でついていけるだろうか

入社するかどうか決める前に、少しの期間お試しができるよう、「マッチングトライアル制度」が使えるようになりました。

転職ドラフトは正社員雇用前提のサービスですが、「よい企業だとは思うが、実際のところどうなのかもっと深く知ってから入社を決めたい」という場合に利用できる制度です。
詳しくは[ドラフトルールページ](https://job-draft.jp/draft_rule)をご覧ください。

# 現年収や希望年収のヒアリングルールを変更しました。

企業がユーザに対して現年収や希望年収を聞く際のルールを強化しました。
今後は聞き方を限定することで、「上げるために聞いているのかどうか判断がつかない」という曖昧さをなくすことになりました。

## 変更前
* 内定年収を上げる材料として聞くことはできます。ただし、下げる材料として聞くことはできません
* また、ユーザーは現年収・希望年収を企業に答える義務はありません

## 変更後
* 提示年収よりも内定年収を上げることを検討している場合のみ聞くことができます
* 注)決して内定年収を「現年収や希望年収」よりも上げるかどうかではありません
* 聞き方は「提示した年収が、現年収や希望年収に満たない場合は、その金額を教えていただけませんか?」という聞き方に限定します
* 細かい言い回しは問いませんが、運営が主旨と異なる聞き方をしていると判断した場合は何らかの措置を講じる場合があります
* また、ユーザーは現年収・希望年収を企業に答える義務はありません

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