ID:81219さん

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AIを活用し、システム全体の品質と生産性を底上げする開発基盤リーダーになりたい

私が目指すのは、単なる機能実装の積み上げではなく、AIとモダンなアーキテクチャ(クリーンアーキテクチャやDDD等)を融合させ、組織全体の開発効率を抜本的に向上させることです。 2025年を通じて生成AIを徹底的に活用し、学習の高速化や開発プロセスの自動化を追求してきました。AIの進化が加速する今だからこそ、最終的な「品質の門番」としての役割、そして「意志を持った設計」を貫く人間の価値はより高まると確信しています。 今後はフロントエンドの枠を超え、バックエンドを含めたシステム全体の品質ゲートの自動化や、開発体験(DX)の向上にコミットしたいと考えています。

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2025年/1年以内

ギターのフレットボード学習Webアプリ開発(個人開発 / 継続開発中)

## プロジェクト概要 アドリブ演奏やジャズギターを志す学習者が、実機のエレキギターをコントローラーとして使用し、ゲーム感覚で指板(フレットボード)の音名/度数/コード・トーン/スケールを習得できるWebアプリケーション。 「知識としての音名」を「楽器上の位置」に直結させることを目的とし、既存の座学中心の学習効率を改善するために開発。当初はElectronで着手したが、マルチプラットフォーム展開とパフォーマンスを考慮し、Next.js + Phaser 3の構成へ移行。また、個人開発の制約を突破するためマルチモーダルAIをフル活用。nano banana pro(画像)、Kling AI(動画)、Suno AI(BGM)を組み合わせた独自のストーリーラインを構築し、単なる学習ツールに留まらない「没入型ゲーム体験」を実現。 リンク:[Guitar Trek](https://guitartrek.pages.dev/ja) ゲーム選択:[ゲーム選択画面](https://guitartrek.pages.dev/ja/game) プレイグラウンド:[Playground](https://guitartrek.pages.dev/ja/playground) ## 開発・実装内容A:機械学習を用いた弦の判定 【どのような機能の開発・実装か】 - リアルタイム・ピッチ解析機能: Web Audio APIを活用し、マイク入力からギターの周波数を解析。特定したピッチをゲーム内座標や正解データと照合する判定ロジックの実装。 - インタラクティブな学習ステージ: 指板をタイピングゲームのように攻略する仕組み。音名(単一/複数弦)、度数、トライアド、コードトーン、スケールといった音楽理論に基づいた段階的なステージ構成。 - ゲームエンジンによるUX構築: Phaser 3を採用し、複雑な指板の描画と高速な描画更新を両立。 - 生成AIによる世界観演出: ユーザーのモチベーション維持のため、Image Generation(画像)やVideo Generation(BGM/動画)を活用したストーリー性と独自の世界観を構築。 - サーバーレスな基盤構築: Supabase(Auth / Functions)を用いた認証基盤およびロジックの実装。 【課題・問題点】 - 異弦同音の判定精度: ギターの構造上、異なる弦で同じ音高(ピッチ)が存在するため、単なる周波数解析だけでは「どの弦を弾いたか」を一意に特定できず、ゲームとしての判定ロジックが成立しなかった。 - 機械学習によるアプローチの限界: 弦ごとの倍音構成(h2/h1比)やスペクトル中心(Mel Centroid)等の特徴量に着目し、自らフロント/リア・指/ピック弾きなど膨大な学習データを作成。ONNX形式でのフロントエンド実装を試みたが、個体差や環境ノイズの影響を排除しきれず、実用レベルの判定精度(100%に近い精度)に到達することが困難であった。 - 開発リソースの配分: 個人開発において、判定モデルの精度向上にリソースを集中しすぎることで、本来の目的である「学習体験の提供」というプロダクト全体の完成が遅延するリスクが生じた。 【打ち手・使用した技術】 - 技術的負債の回避と仕様による解決: 機械学習による弦判定の不確実性を排除するため、学習範囲を「CAGEDシステム」等に基づく特定のポジション(ボックス)に限定。これにより、ピッチから弦が一意に定まるロジックへと転換し、判定精度100%を担保した。 - フロントエンド・パフォーマンスの最適化: 重い推論モデル(ONNX)の使用を止め、Web Audio APIによる軽量な周波数解析へシフト。Next.js と Phaser 3 を組み合わせることで、低レイテンシかつ滑らかなゲーム体験を実現した。 - 生成AIを活用した資産制作の効率化: 個人開発の限られたリソースをロジック開発に集中させるため、nano banana や suno AI を活用。高品質な画像・BGMを短期間で生成し、プロダクトの世界観とユーザーの継続率(UX)を向上させた。 - サーバーレスアーキテクチャの採用: Supabase(Auth / Functions)を採用し、認証やバックエンドロジックをマネージドサービスへ寄せることで、フロントエンド開発とゲームロジックのブラッシュアップに注力できる環境を構築した。 ## 開発・実装内容B:Web Audioの低レイヤー実装による低遅延解析基盤 【概要】 ブラウザ上で楽器の音を遅延なく解析し、ユーザーが「弾いた瞬間に判定される」ストレスフリーなゲーム体験を実現するための音声処理基盤の構築。 【どのような機能の開発・実装か】 - AudioWorkletによるスレッド分離: 音声解析ロジックをメインスレッドから分離し、描画負荷(Phaser 3)の影響を受けない解析パイプラインを構築。 - Ring Bufferを用いたデータ転送: SharedArrayBuffer と Ring Buffer を実装し、スレッド間でのデータ競合を避けつつ最小限のオーバーヘッドで解析データを転送。 【課題・問題点】 - 音響工学的な専門知識の不足: 窓関数(Hann window等)の適用や、ノイズによる誤検知の抑制など、Webフロントエンドの知識だけでは解決できない低レイヤーかつ数学的な実装が求められた。 - AudioWorkletの複雑なデバッグ: ブラウザ固有の挙動や、ライフサイクルの理解、音声処理特有のデバッグの難しさがあった。 - 低音域の判定には時間がかかる: ギターの低い音を正確に判別するには、一定時間の音データを溜めてから解析する必要がある。しかし、これを愚直に行うと「弾いてから画面が反応するまで」に約0.1秒(93ms)以上のズレが生じ、リズムゲームとして致命的な違和感となってしまう。 【打ち手・使用した技術】 - 生成AIを技術パートナーとした爆速開発: AudioWorkletの仕様理解や窓関数の実装において、生成AIを高度な壁打ち相手・コード生成パートナーとして徹底活用。AIとの対話を通じて難解な音響工学の概念を短期間でプロダクトに落とし込み、低レイテンシな解析基盤を独力で構築した。 - 2つの解析ライン(長窓・短窓)の並列実行: ギターの低域を正確に捉えるための「長窓(4096サンプル)」と、発音の瞬間を捉える「短窓(1024サンプル)」を、AudioWorklet内で同時に走らせる仕組みを構築。 - 役割分担によるレイテンシ解消: 短窓で音量変化(RMS)を監視して「弾いた瞬間」をミリ秒単位で即座に検知しつつ、長窓で確定させた「正確な音程」を後から紐付けるロジックを実装。 - デジタル信号処理(DSP)の最適化: AIのサポートを得ながら特定の周波数帯域外をカットするフィルタリングを実装し、実用的な精度でのリアルタイム・ピッチ判定を実現した。 ## 開発・実装内容C:グローバル展開を見据えた多言語化と決済基盤の実装 【概要】 世界中のギタリストをターゲットとするため、リリース初期から多言語対応(日本語・英語)を設計。また、サービスの持続的な運用を目的としたStripeによる収益化基盤を構築。 【どのような機能の開発・実装か】 - i18nextによる多言語対応: Next.jsとi18nextを組み合わせ、言語切り替え機能およびSEOを考慮した言語別ディレクトリ構成を実装。 - Stripeによる決済・サブスクリプション: Stripe Checkoutを用いたセキュアな決済フローと、顧客ポータルによるプラン管理機能を導入。 - 課金状態のリアルタイム同期: StripeのWebhookをSupabase Edge Functionsで処理し、ユーザーの権限(Proプラン等)をDBへ即時反映させるバックエンドロジックを構築。 【課題・問題点】 - 運用の持続可能性: 個人開発において、サーバー代やAPI利用料を賄うための収益化モデルが不可欠であったが、同時に決済情報の取り扱いにおける高いセキュリティレベルの維持が求められた。 - 開発リソースと市場性の両立: 複雑な決済仕様や言語別のコンテンツ管理に時間を取られ、メインの学習ロジックの開発が停滞するリスクがあった。 【打ち手・使用した技術】 - ビジネス視点での技術選定: 自前での課金管理や翻訳基盤の構築を避け、Stripeやi18nextといったデファクトスタンダードを採用。セキュリティリスクを外部へ委ねつつ、コア機能の開発にリソースを集中させた。 - 生成AIと自身の語学力を組み合わせたローカライズ: 音楽用語特有のニュアンスを含んだ英語翻訳において、生成AIと自身の英語力を生かした。専門用語の不一致を防ぎつつ、短期間で高品質なグローバル対応を実現した。 - マネージドサービスの活用による低コスト運用: StripeのホスティングUI(Checkout/Portal)をフル活用し、決済画面の実装コストを最小化。これにより、個人開発ながらもエンタープライズレベルの堅牢な決済体験を提供した。

2025年/3ヶ月以内

音楽系SNSモバイルアプリの開発(個人開発)

## プロジェクト概要 楽器演奏者や音楽愛好家が、自身の演奏動画や愛用楽器のこだわりをシェアし、音楽仲間と繋がることができる音楽特化型SNS。 約2年前にFlutterで開発した旧バージョンをベースに、ユーザー体験の向上とスケーラビリティを確保するため、モダンな技術スタックを用いてフルリビルドを実施。企画からデザイン、フロントエンド、バックエンド開発まで一貫して担当している。 リンク:[https://apps.apple.com/jp/app/muuuzin/id6744232472](https://apps.apple.com/jp/app/muuuzin/id6744232472) ## 使用技術 【フロントエンド】 Flutter, Provider, TypeScript, YouTube Data API 【バックエンド / インフラ】 - Supabase (Database, Auth, Storage, Edge Functions), Firebase (FCM, Remote Config) - Google Cloud (Google Auth (OAuth 2.0), Vision API, Generative Language API) - Resend (Email Delivery), Squarespace (DNS Management) ## 開発・実装内容A:Flutterによるマルチプラットフォーム展開と機能の大幅拡充 【概要】 ユーザー層の拡大を目指し、iOS専用だった旧アプリをAndroidにも対応。同時に、画像共有のみだったシンプルな構成から、動画投稿やチャットを備えた総合音楽コミュニティへとフルリビルドを実施。 【どのような機能の開発・実装か】 - Android/iOSの同時リリース: Flutterの特性を活かし、両OSで一貫したUI/UXを提供するクロスプラットフォーム開発を完遂。 - YouTube連携による動画共有機能: YouTube Data APIを活用し、自身の演奏動画をシームレスに投稿・閲覧できる機能を新規実装。 - チャット・コミュニティ機能: ユーザー同士の交流を加速させるリアルタイムチャットや、バンドメンバー募集機能をゼロから構築。 【課題・問題点】 - プラットフォーム間の差異と保守性: 異なるOSで同等の体験を提供しつつ、機能拡充に伴うコードの肥大化と複雑性の増大をどう抑えるかが課題となった。 - SNSに不向きな旧基盤: NoSQL(Firebase)では、複雑なリレーションを持つSNS機能(チャット、メンバー募集、フォロー関係等)の実装が煩雑になり、拡張性に限界があった。 【打ち手・使用した技術】 - Supabaseへの基盤移行とRDB活用: 2025年3月、SNS開発に適したリレーショナルデータベースを持つSupabaseへ移行。複雑なデータ構造を整理し、機能拡張が容易な環境を構築。 - 生成AIによる開発加速: 膨大な新機能の実装や基盤移行において、最新の生成AIをコード生成・リファクタリングのパートナーとしてフル活用。開発スピードを極限まで高め、短期間(約1ヶ月)でのフルリビルドを実現した。 - クリーンアーキテクチャによる分離: 機能を大幅に増やしつつ保守性を保つため、リポジトリ層とサービス層を明確に分離。各機能の独立性を高め、Android/iOS両OSでの安定した動作を担保した。 ## 開発・実装内容B:外部API連携によるリッチな機能実装と運用コストの最適化 【概要】 個人開発におけるインフラコストを最小化しつつ、大手SNSに劣らない利便性と安全性を確保するための外部サービス連携。 【課題・問題点】 - ホスティングコストと負荷: 高画質な演奏動画を自前で配信・管理することは、ストレージコストやネットワーク帯域の面で個人開発の範疇を超えていた。 - コミュニティの健全性確保: ユーザー投稿型SNSとして、24時間体制での不適切な画像・動画の監視体制を個人で構築する必要があった。 【打ち手・使用した技術】 - YouTube Data APIによる動画管理の外部化: ユーザーのYouTubeアカウントから動画を選択・表示する仕組みを構築。ホスティングコストをゼロにしつつ、高品質な再生体験を提供。 - Google Vision APIによる自動検閲システム: Supabase Functions(Edge Functions)を介して画像解析APIと連携。投稿時に不適切コンテンツを自動判定・排除するセーフティ機能を実装した。

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2017年/半年以内

SaaS型プロダクトのフロントエンド開発・運用(業務委託)

▼担当業務 ・JAMStack(Contentful + Next.js)を使ったLPサイト開発 ・フロントエンドテスト、パッケージ管理、バグ対応 ▼実績・取り組み LPをContentful+Next.js(SSG)で構築し、JAMStackによる高速化と運用効率を実現。GitHub Actionsによる自動デプロイを導入し、公開フローを自動化。 UI改善とテスト追加を通じて安定したサイト運用に貢献。

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マネージメント能力

フロントエンド領域のテスト体制と品質管理、および開発プロセスの改善。
テストが重複せず、適切な粒度で自動化され、誰が触っても一定の品質が担保できる状態に整えること。
画面遷移のE2Eテスト拡充とVRTテストの追加を依頼された際、両方ともテスト対象が大きく重複しており、工数に対して得られる品質向上が小さいと感じました。また、ユニットテスト環境がなく、フォームやコンポーネントは再現性のない手動確認に依存しているという問題もありました。 そこで、テスト全体を テスティングトロフィーの考え方に沿って見直し、フロントエンドのテスト基盤の導入を提案し、環境構築を行い、CI で自動化を行いました。これにより、属人的な動作確認を排除し、チーム全体で品質を担保できる自律的な開発体制を構築しました。

開発に必要な仕様整理、ドキュメント整備、情報共有体制の改善。
仕様を明確にし、再現性のある形で共有された状態に整えること。
プロジェクト内で仕様書が整理されておらず、メンバー間で認識がばらつき、機能追加や改修のたびに確認コストが発生していました。仕様が分散しており、誰も“正しい状態”を説明できないことが大きな問題でした。 まず、情報の一次ソースを確認すること を優先し、サポートチームの担当者から時間をいただいて業務フローや例外パターンをヒアリングしました。同時に、バックエンドのコードを読み込み、ドメインロジックの実装を実際のテストコードとしてアウトプットしながら、仕様を把握、ドキュメント化、共有し、結果として、仕様確認に伴うコミュニケーションコストが大幅に削減され、開発スピードの向上に寄与しました。

業務フローの改善、手動運用の自動化、運用コストの削減
人が毎回 SQL を手作業で実行しなくても、誰でも安全かつ再現性のある形で機関追加を行える状態に整えること。
サポートチームからの「機関追加(新規お客様の登録)」依頼が頻発しており、毎回エンジニアが手動で SQL を実行していました。本番対応のため、常に2名でダブルチェックを行っており、地味ながら継続的にリソースを消費している状態でした。作業は単純なのにリスクが高く、人的ミスが起こり得ることも問題でした。 この状況を改善するため、作業そのものを仕組み化して削減することが最も効果的だと判断しました。そこで、運用側が自分たちで安全に登録できるよう、管理画面に「機関追加画面」の追加を提案し、ワイヤーフレーム作成から、バックエンド・フロントエンドの実装、テスト、リリースまで一貫して対応しました。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

## 1. 戦略的な品質保証とプロジェクト全体のテスト計画 9,000ケース以上のテスト構築経験を土台に、フロントエンドの「テスティングトロフィー」等の概念を用いた、費用対効果の高いテスト戦略を追求します。単なる網羅性だけでなく、「リファクタリング耐性」と「開発速度」を両立させた、チームが安心してコードを変更できる品質基盤を構築したいと考えています。 ## 2. 変化に強いソフトウェア設計(DDD / クリーンアーキテクチャ) 現在、個人で学習している疎結合な設計手法をさらに深め、大規模なチーム開発においても「技術的負債を溜め込まず、メンテナンス性に優れた」コードベースを主導する技術を磨きます。ビジネスロジックを適切に分離し、プロダクトの長期的な成長を支える設計・リファクタリングを突き詰めます。 ## 3. チームの開発効率を最大化するテクニカルリーダーシップ 最新の技術やAIツールを自身の武器とするだけでなく、「開発環境の改善(DX)」や「ナレッジの共有」を通じてチーム全体の生産性を引き上げるリーダーシップを発揮したいと考えています。技術的な意思決定に責任を持ち、メンバーが本来の開発に集中できる強い組織作りに貢献することを目指します。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

単にタスクをこなすエンジニアではなく、技術選定からテスト戦略まで一貫した裁量を持って、開発効率を抜本的に改善できる環境を求めています。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験
モデルの構築・研究開発
LLMのファインチューニングや、独自モデルの構築経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
マネジメント力を上げたい
好きなスタイル
好きな規模
自信を持って人より秀でていると言える点
企画立案力 / 問題解決力 / 巻き込み力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
会社の安定性
やりたくない分野
SI / 金融 / 人材 / ゲーム / アダルト / 仮想通貨
その他の特徴
レガシーな環境を改善できる / 新しい技術はとりあえず試す
その他のやりたいこと・やりたくないこと

## やりたいこと

SaaS、ヘルスケア、AI、教育、動画・エンタメ、ロジスティクス

## やりたくないこと

金融インフラ、ブロックチェーン

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で40代中盤
好きなテキストエディタ
Cursor, Vim
希望勤務地
東京都
希望年収
800万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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