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キャリアビジョン


”世界中”を笑顔にするサービスを作りたい

「このサービスに出会えて良かった」とユーザーに思ってもらえることがモチベーションです。 事業としての利益も大切ですがユーザーが使わないことには利益は発生しないため「ユーザーにとってよりいいものは何か?」という観点を大事にしたいと考えています。 そのため、技術スタックにはこだわらず、(単なる実装だけでなく)施策の立案から運用までを一貫して担える裁量を持ちたいです。 反面、一人の力では限界があると思っており、後身を育てることもこの野望には必要だと思っています。 そのためには仲間を増やす必要があるので、引き続き技術リードの業務も積極的に行いたいです。

プロジェクト経験

2022年/2年以上

妊娠育児サポートアプリ開発

### 概要 妊娠中・育児中のパパママを支えるサポートアプリにて、クライアント開発とチームリードを兼務。 Flutterを用いた開発のほか、開発プロセス改善やデータドリブンな施策推進をリードし、ユーザー体験と組織生産性の向上に貢献。 ### 担当領域 - Flutter(Dart)を用いたクライアントアプリの開発・保守 - 技術選定やアーキテクチャ設計のリード - コードレビュー、技術的支援 - チームマネジメント(1on1、育成支援) - 施策立案、データ分析〜仮説検証の推進 ### 技術スタック - クライアント: Flutter (Dart), Swift, Kotlin(必要に応じてネイティブ対応) - 状態管理: Riverpod - 分析基盤: Firebase, BigQuery - その他: GitHub, Figma ### チーム体制 - クライアントサイド:最大5名 - サーバーサイド:最大2名 ### 実績・バリュー - 難易度の高い大規模機能開発をリード - 他メンバーでは難易度が高い領域の実装を担当 - リソース・期間に制約がある中で、品質と納期の両立を実現しスムーズなリリースを牽引 - 仮説思考によるプロダクト改善を推進 - データに基づく課題抽出〜改善施策の実行フローをチームに導入 - それまで経験則ベースだった改善方針を論理的・再現性のあるプロセスへ転換 - ユーザーのリテンション率を15〜20% → 25〜30%に改善 - 分析や仮説検証の型化を通して、チーム全体のデータリテラシー向上にも貢献 ### 補足 「コードも書くテックリード」として、自ら実装しながら技術的意思決定や育成支援を行うハンズオン型のリーダーシップを発揮しています。 技術志向・プロダクト志向の両面からバリューを出せる人材を目指し、日々改善を重ねています。

2024年/2年以内

パパママ向けプレゼントキャンペーンLP開発

### 概要 パパママ向けキャンペーン基盤の開発・保守を担当 。 CTO不在および特定領域のリソース不足という課題に対し、EMとして管轄領域をモバイルからサーバサイドへ拡大。 自らRuby on Railsの開発に参画することで、チーム体制の安定化とエンジニア評価の適正化を推進しました。 ### 担当領域 - エンジニアリングマネジメント: 評価制度の運用、採用(JD作成〜面接)、リソース配分最適化 。 - サーバサイド開発: Railsを用いたキャンペーンLP・管理画面の運用保守および新機能実装。 - 技術導入による生産性向上: 生成AIツールの導入・活用による開発プロセスの改善。 ### 技術スタック - 言語/フレームワーク: Ruby on Rails - DB: PostgreSQL - インフラ: AWS(ECS, S3 等) - その他: GitHub, Slack, ClaudeCode ### 成果・工夫 - コンテキストスイッチの肩代わりによるチームスループットの最大化: 優先度は高いが細分化された保守タスクをEMが「Individual Contributor」として集中的に引き受けることで、メンバーのコンテキストスイッチを最小化しました。結果として、チームメンバーがメインロードマップの大きな機能開発に集中できる環境を整え、デリバリーの停滞を解消しました。 - 生成AIを活用した異スタックへの高速適応(生産性40%向上): モバイル専任からサーバサイドへの参画にあたり、ClaudeCode等のAIツールを実装プロセスに統合。AIによるコード生成と既存のgitflowを最適化させることで、キャッチアップコストを大幅に抑制し、チーム全体の開発速度を約40%向上させました。 - 技術評価体制の構築: 自らPRレビューおよび実装を担当することで、各メンバーの技術的貢献度やコード品質を直接把握できる体制を構築。これにより、抽象的な管理業務に留まらない、技術的な裏付けを持った納得感の高い評価フィードバックを可能にしました。 ### 意識していたこと - 組織の「技術的負債」と「事業速度」のバランシング: タスク量のムラを正確に把握し、低負荷なタイミングで技術的負債の返済を計画的に差し込むことで、中長期的な運用コストの低減を意識したマネジメントを遂行しました。

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マネージメント能力

2022年5月より、ジュニア〜ミドルクラス中心のアプリ開発チーム(最大9名)のテックリードを担当しています。 - チームマネジメント: タスクの進捗可視化、優先順位付け、リソース配分の最適化。 - ピープルマネジメント: 週次1on1によるフィードバック、技術サポート、メンタリング。 - 開発基盤の整備: 継続的なプロダクト価値向上のための、品質管理とコードレビュー体制の構築。
ジュニア層の多いチームにおいて、メンバーの自走力を引き出しながら、属人化を防ぎ安定してデリバリーできる体制を構築する責務がありました。プロダクト面では、低迷していたリテンションレートを技術とデータの力で改善することがミッションでした。
**「開発基盤の安定が、プロダクトの成長速度を最大化する」**と考え、以下の施策に注力しました。 - データドリブンなUX改善サイクルの確立: 具体的な離脱要因が不明だったため、自らFirebase/BigQuery/Redashを用いたログ分析環境を構築。ユーザー行動を定量的に分析し、「記録機能の認知不足」という仮説を導き出しました 。 - 仮説検証による確度の高い機能開発: 分析に基づき、オンボーディングやホーム画面の導線改修をエンジニア主導で実施。場当たり的な開発ではなく、データに基づいた「根拠のある開発」をチームに定着させました。 結果としてリテンションレートを18%から25%へと大幅に向上(7ポイント改善)させ、プロダクトの収益基盤を強化しました 。また、一連のプロセスを通じてメンバーの事業視点が養われ、チーム全体の自走力が向上しました。

2024年2月より、EMとして開発部(最大3名)のリードを担当しています。CTO退職に伴う組織体制の変更を受け、予算管理、採用、他部門との連携、およびエンジニアリングプロセスの最適化を管掌しています。
CTO退職という組織の危機において、「既存メンバーの離職防止」と「開発スループットの維持・向上」を同時に実現する責務がありました。リソースが限られた中で、事業の成長を止めない強固な組織再構築が求められました。
「技術による仕組み化」と「戦略的なリソース再配分」により、危機を組織成長の機会に変える工夫をしました。 - 生成AIツールの導入による生産性革命: リソース不足を補うため、生成AIツールを実装プロセスに統合。AIによるコード生成を前提とした開発リズムを構築することで、レビュー負荷をコントロールしつつ、開発速度を約40%向上させました。 - ボトルネック解消のためのクロスファンクショナルな介入: サーバーサイドのリソース不足がデリバリーの障害となっていたため、自らRuby on Railsを習得し実装に参画。メンバーが複雑な機能開発に集中できるよう、EMが細かな保守や不具合対応を「Individual Contributor」として引き受けることで、チーム全体のコンテキストスイッチを最小化しました。 - 心理的安全性の確保とキャリア支援: 1on1を通じて個々のキャリア不安を吸い上げると同時に、自身の学習プロセス(AI活用や新言語習得)をロードマップとして公開し、技術を楽しむ文化を再醸成しました。 結果として離職によるリソース低下という困難な状況下で、売上への影響を最小限に留め、開発組織の再構築を完遂しました。AI活用という新しい開発モデルを確立し、以前よりも変化に強い組織へと進化させることができました。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

1. 英語 現状ドキュメントを読める程度なので、まずはGoogle I/Oなど海外のイベントに行って発表内容が理解でき、現地の開発者とコミュニケーションが取れるように成りたいと思っています。 現在Youtubeで英語を勉強するための動画を見ながら勉強しています。 2. マネジメント力 チームやプロダクトを加速的に成長させるためには個人の力よりもチームの成長が大事だと思うので チームをより強くしていくためのマネジメント力は必須だと考えます。 日々の業務で足りない分は上司に教えてもらった本を読んで情報のキャッチアップをしています。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

心穏やかな状態を維持できる環境。自宅作業が出来れば理想だが音楽を聴きながら集中して仕事が出来るだけでも良い。ガヤガヤと賑やかな環境で仕事をするのは苦手です。

生成AIの活用状況

未入力です

キャラクター

直近で一番やりたいこと
マネジメント力を上げたい
好きなスタイル
好きな規模
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力 / 責任感
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
会社の安定性
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる / 新しい技術はとりあえず試す / 起業/創業期のベンチャーにいた / 多職種のバックグラウンドがある / OSSのコミッターである
その他のやりたいこと・やりたくないこと

ゆくゆくはマネジメントに挑戦したいと考えておりますが、課題を解決するためにできることは何でもやりたいと考えております。

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で40代中盤
好きなテキストエディタ
Cursor
希望勤務地
東京都 / 大阪府 / 福岡県 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
850万円
ご意見箱

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