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キャリアビジョン


Web/アプリ開発の技術力を核に、チームを率いる力を身につけ、市場価値の高いエンジニアとして活躍する

これまでの1〜3年、実装だけをしている時よりも、設計の意図を人に説明したり、後輩のコードレビューをしている時の方が仕事に手応えを感じてきました。技術力だけで評価される働き方より、「技術を軸にしながら人やチームに良い影響を与えられる」働き方の方が、自分の強みを活かせると感じています。 また、技術トレンドの移り変わりが速い業界だからこそ、一つの技術に依存せず、設計判断やチームマネジメントといった「技術を使いこなす力」を身につけることが、長期的なキャリアの安定と市場価値の両方につながると考えています。

プロジェクト経験

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

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経験した職種・役割
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マネージメント能力

自社と協業企業2社間の合意形成、チームの開発スケジュール、およびメンバーのリソース配分をマネジメントしました。 あわせて、要件のスコープ調整や進行中に発生した課題の管理も担い、双方の目的を見失わないよう、関係者間の認識をすり合わせながらプロジェクトを推進しました。
自社と協業企業が互いに納得し、円滑に開発を進められる合意形成された状態にすること、そしてチームが定めたスケジュール内に、品質を落とさず開発を完了できる状態にすることに責務を負っていました。 あわせて、限られたリソースの中でメンバーが適切にアサインされ、無理なく稼働できる状態を維持する責任もありました。
私は、自社と協業企業という異なる組織の人間が関わるプロジェクトにおいて、双方が同じゴールを見て動けている状態を作ることが、合意形成・スケジュール・リソース配分のすべての土台になると考えました。そのため、常に「サービス本来の目的」に立ち返って議論することを、自分自身の判断軸としました。 まず問題として直面したのは、自社と協業企業とで、そもそも優先したい事項が異なる場面です。自社は自社サービスとしての完成度やスケジュール遵守を優先したい一方、協業企業は自社の開発体制やリソースの都合を優先したいなど、それぞれの立場から見た「進めやすさ」を主張し合い、議論が平行線になることがありました。この際、単に譲歩し合うだけでは本質的な解決にならず、なぜその意見が出ているのかという背景まで踏み込んで確認する必要があると感じました。 そこで私は、対立が起きた際にまず双方の主張の背景にある事情や制約を丁寧にヒアリングし、その上で「このサービスを通じて最終的にユーザーにどんな価値を届けたいか」という本来の目的に立ち返って議論を仕切り直すようにしました。目的を何度も共有し直すことで、対立していた論点が「手段の違い」に過ぎないことが見えてくる場面が多く、そこから互いに納得感のある落としどころを探ることができました。 また、スケジュールとリソース配分の面でも問題がありました。開発の途中で仕様変更や協業企業側のリソース状況の変化が発生し、当初のスケジュール通りに進められなくなる場面が何度かありました。ここでは、すべてを予定通りに進めることに固執するのではなく、サービスとしての展望や優先順位に照らして、どこは死守すべき期日で、どこは調整可能かを見極めることを意識しました。その上で、影響が大きい判断については早めに関係者へ共有し、選択肢を提示した上で合意を取るようにし、後から手戻りが発生しないよう工夫しました。 このように、対立や計画変更が起きるたびに、目先の主張のぶつかり合いに終始するのではなく、常に「何のためのプロジェクトか」という本来の目的に立ち返ることを徹底しました。その結果、譲るべき場面と、相手に譲ってもらうべき場面の判断基準が関係者の間でも共有されるようになり、対立が起きても比較的スムーズに合意形成できる状態を作ることができたと考えています。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

AI駆動開発の導入を円滑にする仕組みについて身に付けたいです。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

未入力です

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験
モデルの構築・研究開発
LLMのファインチューニングや、独自モデルの構築経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 分析力 / 巻き込み力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / 新しい技術はとりあえず試す / 趣味は仕事 / 起業/創業期のベンチャーにいた
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で20代後半
好きなテキストエディタ
Neovim
希望勤務地
京都府 / リモート勤務
常時リモートが必要
希望年収
800万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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