ID:83483さん

キャリアビジョン


開発成果を最大化する組織づくりのプロを目指す

プロジェクトリーダーとしてメンバー育成や評価、開発プロセス改善に携わる中で、チームとして成果を最大化することに大きなやりがいを感じるようになりました。 今後はエンジニアとしての専門性を高め続けながら、組織づくりや人材育成にも積極的に関与し、技術と組織の両面から事業成長に貢献できるエンジニアリングマネージャーを目指していきたいです。

プロジェクト経験

2024年/2年以内

ZISEDAI LAND(不動産業向けAI/SaaSプラットフォーム)

## プロジェクト概要 不動産会社向けの業務支援SaaSです。 土地・物件情報や営業案件をクラウド上で一元管理して、用地仕入れ業務を効率化するアプリです。 地図情報や都市計画データとも連携していて、不動産営業のDXを目的としたサービスです。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - プロジェクトリーダーとして、開発計画の策定および推進に加え、進捗管理、タスクアサイン、メンバー評価などのエンジニアリングマネジメントを担当しました。開発プロセスの可視化や定期的なレビュー体制の整備により、スケジュール遅延の抑制とチーム全体の生産性向上に貢献しました。 - 設計・実装を主導し、OCRを活用したデータ取り込み機能の開発や障害対応フロー整備も推進しました。 - 顧客向けマニュアルや技術資料の整備を行い、オンボーディング改善やサポート負荷軽減に寄与しました。 ### チーム規模と構成 - エンジニア4名、企画(営業)5名を含む計9名のチームで、フロントエンド・バックエンド双方の開発とマネジメントを担当しました。 - 各メンバーの技術力およびキャリアビジョンを考慮し、作業ごとに適切な役割分担を行いました。 ## 背景・課題 - 不動産DX領域における自社SaaSプロダクトの拡充と業務効率化を目的に、ユーザー課題を解決するための機能改善と新機能開発が求められました。 - インシデント発生時の対応フローや判断基準が未整備であり、対応遅延や品質のばらつきが課題となっていました。 - 障害対応の属人化を防ぎ、一貫性と迅速性を確保するための運用プロセス整備が急務でした。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - 開発環境はTypeScript、React、Tailwind CSSなど多様なフロントエンド技術と、Ruby on Rails、Pythonを用いたバックエンドを採用しました。 - インフラはAWSを利用し、Dockerコンテナによる環境構築と運用を実施しました。 - プロジェクト管理にはBacklogを用い、アジャイル開発とウォーターフォール開発を案件特性に応じて使い分けて進行しました。 ### 設計・改善内容 - 設計・実装をリードし、OCRを活用したバルクインサート処理により大量データの取り込みを効率化しました。 - インシデント対応フローを新たに策定し、障害発生時の対応手順や連絡体制を明確化するワークフローを作成しました。 - 開発メンバー向けの技術資料と非開発部門向けの説明資料を分けて作成し、関係者間の理解促進と対応品質の均一化を図りました。 - AI開発支援ツール「Cursor」を活用し、調査作業の効率化を実現しました。 - 顧客向けマニュアルやドキュメントの充実により、オンボーディングプロセスを改善し、サポート負荷の軽減に貢献しました。 - GEOSPACE ちばんAPIを利用した土地情報取得機能の設計・開発 ### その他アピールポイント - 半期ごとのメンバー評価制度を構築し、エンジニアのモチベーション向上と離職防止に成功しました。 - プロダクトの事業視点を踏まえた改善提案や意思決定に関与し、組織の成長を推進しました。 ## 成果・価値 - インシデント対応フローの整備により、障害復旧対応の迅速化と再発防止プロセスを確立しました。 - 顧客向けマニュアル整備によるオンボーディング改善でサポート負荷を軽減し、サービス利用の定着を促進しました。 - エンジニア評価制度の構築とマネジメントにより、開発メンバーの離職率が0を維持し、安定したチーム運営を実現しました。 - マネジメント着任後、146件存在していた実質保留状態のチケットを、整理して常時10件以内で運用できる水準まで改善 - 主担当として設計・実装を担った機能が、有償プラン採用企業の70%以上に追加オプションとして導入され、プロダクトの収益拡大に貢献しました。 - 本プロジェクト全期間を通じて、担当範囲において納期遅延を一切発生させず、計画通りのリリースを安定的に実現しました。

2023年/1年以内

ロードサービス向けSaaS型業務管理システム開発・運用

## プロジェクト概要 ロードサービス事業者向けSaaS型業務管理システムの開発・運用保守に従事し、出動情報や隊員稼働状況の管理機能を実装・改善しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - SESエンジニアとして常駐し、設計・コーディング・テスト・運用保守を担当しつつ、中心的な実装担当者として開発をリードしました。 - 小規模チームにおける進捗管理、タスク管理、コードレビューを実施し、チームリードとして開発の推進に貢献しました。 - 外部サービスとのAPI連携機能の改修・動作検証を通じて、業務間連携の効率化を推進しました。 ### チーム規模と構成 - 開発エンジニア2名、インフラエンジニア5名、プロジェクトマネージャ1名のプロジェクトを推進しました。 ## 背景・課題 - ロードサービスの24時間稼働システムにおいて、障害や不具合発生時に時間帯を問わず迅速かつ正確な対応が求められ、安定稼働の維持が大きな課題でした。 - 障害対応が特定メンバーに属人化しやすく、新規参画者のオンボーディングや対応品質の均一化が困難でした。 - 外部連携APIの複雑化に伴う連携不具合の早期発見と迅速な解決も継続的な課題として存在していました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - フロントエンドはTypeScriptとAngular を用い、ユーザー視点での使いやすさを意識したUI設計を行いました。 - バックエンドはPHPのCodeIgniterフレームワークを利用し、堅牢で拡張性のあるAPI設計と実装を担当しました。 - 開発手法はウォーターフォールを採用し、設計から実装、テスト、運用保守まで一貫して担当しました。 ### 設計・改善内容 - 顧客とのヒアリングを通じて機能要件を整理し、要件資料の作成から基本設計、テーブル定義書の作成、外部連携に必要な設計変更まで幅広く担当しました。 - 外部受付・配車システムとのAPI連携に関する改修および動作検証を実施し、連携不具合の調査・修正を継続的に行いました。 - 24時間稼働のシステム特性を踏まえ、障害対応の属人化を防ぐため、一次切り分けの観点整理と対応手順の標準化を推進し、迅速な原因特定が可能な体制を構築しました。 - 過去の障害事例の振り返りを実施し、再発防止策をドキュメント化してチーム内に共有、対応品質の平準化とナレッジ蓄積を図りました。 - 監視アラートの見直しを行い、検知精度を向上させることで障害の早期発見に寄与しました。 ### その他アピールポイント - 障害対応の手順や判断基準を体系的にドキュメント化し、新規メンバーがスムーズに対応できるオンボーディング体制の効率化に貢献しました。 - システムの安定稼働を維持しつつ、開発・運用双方の品質向上に寄与しました。 ## 成果・価値 - 障害対応の属人化を解消し、手順や判断基準の標準化により新規メンバーでも迅速かつ正確な対応が可能となり、オンボーディング期間の短縮と対応品質の均一化を実現しました。 - API連携の不具合発生頻度を低減し、業務連携の効率化とシステムの安定稼働に貢献しました。 - 監視アラート改善により障害検知の精度が向上し、早期対応につながりました。

2023年/半年以内

社内オペレーター向け引き継ぎ簿管理アプリ開発(大手通信系企業向け)

## プロジェクト概要 大手通信系企業向け社内オペレーターの引き継ぎ業務を効率化するWebアプリを新規開発し、一貫した画面・API・DB設計と実装を担当しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - SESとして3名体制の開発チームに常駐し、フロントエンドとバックエンドの設計、コーディング、テストを中心的に担当しました。 - UX視点でオペレーターが使いやすいUI設計を提案し、DBテーブル定義やCRUD処理の整理を通じて運用性を考慮した設計補助を実施しました。 ### チーム規模と構成 - 3名規模の開発チームで、フロントエンド、バックエンド、企画担当が連携してプロジェクトを進行しました。 - 客先常駐での開発体制であり、ステークホルダー含め関係者とのコミュニケーションは限定的でした。 ## 背景・課題 - 大手通信系企業の社内オペレーターにおける業務引き継ぎ情報の管理が手作業中心で非効率だったため、Webアプリによる引き継ぎ簿のデジタル化が求められました。 - プロジェクト最大の課題は、常駐先の大手企業特有の限定的なコミュニケーション環境により、認識齟齬や仕様の不明点が発生しやすい状況でした。 - 限られた質問機会の中で効率的に情報を収集し、正確な要件を把握することがリリース期限遵守に不可欠でした。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - 開発手法はウォーターフォールで、設計資料の作成からフロントエンド(Vue.js)、バックエンド(Ruby on Rails)双方の実装、テスト、運用・保守まで一貫して担当しました。 - TypeScriptを用いた堅牢なフロントエンド開発と、RailsでのAPI設計を連携させ、データベース設計補助も含めて包括的に開発を実施しました。 ### 設計・改善内容 - 事前に仕様や前提条件を整理し、自身で仮説を立てた上で「確認すべきポイントを絞り込んだ質問」を関係者に行うことで、効率的かつ的確な情報収集を実現しました。 - 質問内容を議事メモとして体系的に整理し、次回以降の確認精度を向上させるナレッジマネジメントを推進しました。 - 業務フローに沿った単体テスト・結合テストを実施し、不具合の早期発見と修正により品質を確保しました。 ### その他アピールポイント - 運用を意識したUI設計とデータベース構造の提案により、オペレーターの使いやすさと将来的な拡張性を両立させました。 ## 成果・価値 - 限られた質問機会でも認識のズレを最小限に抑え、手戻りを減らしながらウォーターフォールの厳格な工程管理の中でリリース期限を遵守しました。 - プロジェクトを通じて、コミュニケーションの量ではなく質を高める重要性を実感し、効率的な情報共有手法を確立しました。

2023年/半年以内

不動産管理会社向け物件・契約管理Webシステム

## プロジェクト概要 不動産管理会社向け物件・契約管理Webシステムの新規開発にて、フロントエンドとバックエンド両面の機能実装と品質向上に貢献しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - フロントエンドおよびバックエンドエンジニアとして、TypeScriptとRuby on Railsを用いた画面・API連携機能の設計補助から実装、単体・結合テストまで一貫して担当しました。 - UIおよびデータ構造の整理に参画し、不動産業務に適したスムーズな物件情報・契約情報の登録・検索画面の実現に貢献しました。 - SESとして常駐環境の中で、仕様の不明点を仮説ベースで検証しながら開発を進める役割を担いました。 ### チーム規模と構成 - 3名の開発チームにて、SESとして客先常駐し、フロントエンドとバックエンド双方の技術担当として参画しました。 - チームはアジャイル開発を採用し、週次のスプリント単位で機能開発とレビューを実施しました。 ## 背景・課題 - 不動産管理業務の効率化を目的とし、物件情報や契約情報を一元管理できるWebシステムの新規構築が求められました。 - 常駐先での開発により、要件や仕様の確認機会が限定的であり、仕様誤認や認識齟齬による手戻りリスクが高い環境でした。 - 小規模チームかつ限られたコミュニケーション機会の中で、正確かつ迅速に仕様を把握しながら開発する必要がありました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - フロントエンドはTypeScriptとVue.jsを用い、ユーザビリティを意識した画面設計と実装を行いました。 - バックエンドはRuby on Railsを採用し、API設計・実装とデータベース連携を担当しました。 - テスト環境では単体テストと結合テストを体系的に実施し、継続的に品質を担保しました。 ### 設計・改善内容 - 仕様書や既存実装を詳細に分析し、疑問点は仮説を立てたうえで関係者に確認するフローを徹底し、認識齟齬の早期解消に努めました。 - 単体テスト・結合テストを通じて仕様との差異を早期検知し、不具合の早期修正と手戻り削減に貢献しました。 - UIやAPIのデータ構造の整理に積極的に関与し、ユーザーが直感的に操作できる画面設計に反映しました。 ### その他アピールポイント - 常駐環境での限られたコミュニケーションリソースを補うため、ドキュメントやテスト結果を活用した情報共有を推進しました。 ## 成果・価値 - 仮説検証型の仕様確認とテスト駆動の開発プロセスにより、仕様誤認による手戻りを抑制し、スムーズな機能開発を実現しました。 - フロントエンドとバックエンド双方の整合性の高い実装により、ユーザーにとって使いやすく信頼性の高い物件・契約管理機能を提供しました。 - 開発期間が短期かつ常駐環境という制約下でも、納期内でのリリースと安定稼働に貢献しました。

2022年/3ヶ月以内

企業向けWebサービスおよび業務システムにおいて、Ruby on Rails・jQueryを利用した機能開発、改修、運用保守業務を担当。

## プロジェクト概要 企業向けWebサービスおよび業務システムにおいて、Ruby on Rails・jQueryを利用した機能開発、改修、運用保守業務を担当。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - フロントエンドおよびバックエンドエンジニアとして、画面仕様や機能要件を踏まえた設計・実装を行い、CRUDを中心とした業務ロジックの開発および画面連携処理を担当しました。 - テーブル設計補助として必要なテーブル・カラム定義やリレーション構成の検討を実施し、単体テスト・結合テストによる不具合洗い出しと修正対応を一貫して実施しました。 - リリース対応として本番環境への反映およびリリース後の不具合調査・改修を担当しました。 ### チーム規模と構成 - 約2名規模の少人数チームで、フルスタックに近い形で機能開発からテスト、リリースまでを担当しました。 ## 背景・課題 - Webサービスと業務システムの両面を対象にした開発であり、フロントエンドとバックエンドの設計・実装・運用を短期間で対応する必要がありました。 - フルスタック領域を一人で担当することで認知負荷が高く、仕様の見落としやテスト観点の抜け漏れが発生しやすい構造でした。 - 短期間プロジェクトのため工程ごとの視点切り替えを効率的に行うことが求められ、ミスや手戻りを最小化する運用体制の構築が課題でした。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - Ruby on Railsをバックエンドの主要フレームワークに採用し、jQueryを利用して動的なフロントエンド画面の開発を行いました。 - 単体テストおよび結合テストを実施し、テストカバレッジの向上と不具合の早期発見に注力しました。 - アジャイル開発手法を採用し、約3ヶ月以内の短期間でスプリントを回しながら開発・リリースを進めました。 ### 設計・改善内容 - 画面仕様・API・DB変更点を実装前に一覧化し、「画面項目 ⇔ API ⇔ テーブル/カラム」の対応関係を簡易設計メモとして整理しました。 - CRUD機能の登録・更新・削除時にテーブルへ与える影響を事前に把握することで、実装漏れや仕様漏れを大幅に減少させました。 - 工程ごとのチェック観点を標準化し、仕様漏れやテスト観点の抜け漏れを防止するための社内ベストプラクティスを確立しました。 ### その他アピールポイント - リリース後の不具合調査と改修対応を迅速に実施し、少人数体制でも安定した運用と継続的な品質改善を実現しました。 ## 成果・価値 - 結合テスト段階での仕様漏れや画面連携不具合を早期に検知できるようになり、大幅な手戻りを削減しました。 - リリース後の重大な障害発生を抑制し、少人数体制でも安定した開発および運用を継続可能にしました。 - 仕様整理とチェック観点の標準化により、プロジェクト全体の品質向上と開発効率の改善を達成しました。

2022年/1年以内

BtoC向けWebアプリ開発

## プロジェクト概要 自社のBtoC向けWebおよびスマホアプリの設計から運用までを担当し、期日厳守で機能開発を推進しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - フルスタックエンジニアとして、TypeScriptとVue.jsを用いたフロントエンド開発およびPHP/Laravel、Ruby on Railsを用いたバックエンド実装を担当しました。 - チームメンバーの技術的課題解決支援や知識共有を積極的に行い、プロジェクトの技術力向上に貢献しました。 ### チーム規模と構成 - 約12名規模の開発チームに所属し、エンジニアの他にはデザイナー、プロダクトマネージャーで構成されていました。 - アジャイル開発により、定期的なスプリントを実施しつつ、チーム全体でタスクを共有して進行しました。 ## 背景・課題 - BtoC向けのキャンペーン施策と連動するWebサービス開発のため、スケジュール遅延がビジネスに与える影響が大きく、納期厳守が強く要求されました。 - 期日間際のタスク集中により、開発メンバーの負荷が増大し、生産性の低下や品質リスクが懸念されていました。 - 多様な機能要件に対して迅速な対応が求められ、変更管理と優先順位付けが常に課題となっていました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - フロントエンドはTypeScriptとVue.jsを用い、動的でレスポンシブなUIを構築しました。 - バックエンドはPHPのLaravelフレームワークおよびRuby on Railsを併用し、API設計からデータベース連携まで幅広く担当しました。 ### 設計・改善内容 - 期限厳守を最優先に据え、自己の技術力向上を図ることで効率的な実装を心がけ、納期前のタスク集中を乗り越えました。 - 課題を抱えるメンバーに対して技術的な助言やペアプログラミングを実施し、チーム全体の生産性向上に寄与しました。 ### その他アピールポイント - プロジェクトの安定稼働に向けて、運用・保守フェーズでも積極的に障害対応やパフォーマンスチューニングを担当しました。 ## 成果・価値 - 期日までの実装完了率が向上し、プロジェクト全体に安定感が生まれ、スケジュール遅延リスクを大幅に低減しました。 - チームメンバー間の技術共有と相互支援により、品質向上と開発効率の向上を同時に達成しました。 - キャンペーン施策との連携によるユーザー体験の向上に貢献し、サービスの顧客満足度向上に寄与しました。

マネージメント能力

プロジェクトリーダーとして、4名のエンジニアメンバーのマネジメントを担当しておりました。具体的には、開発プロジェクトにおけるタスクのアサインや進捗管理に加え、各メンバーの技術力やキャリアビジョンを踏まえた役割設計、育成・評価、コンディション管理などを行っておりました。また、プロジェクト全体としての品質・納期の担保にも責任を持ち、チームとして成果を最大化できるよう調整しておりました
エンジニアメンバーおよびプロジェクトを対象に、タスクのアサインや進捗管理を通じて開発を推進し、さらにメンバーの特性やキャリア志向を踏まえた役割設計・評価にも関与しながら、チーム成果を最大化するための意思決定を担っておりました。
エンジニアメンバーが最大限パフォーマンスを発揮し、かつ長期的な成長につながる状態を作ることを軸に考えていました。そのために、単にタスクの割り振りを行うのではなく、各メンバーの技術力や志向性、キャリアビジョンを把握した上で、最も成長と成果の両立ができる役割配置を意識していました。また、プロジェクト特性(新規開発・改修・保守など)も踏まえ、ウォーターフォール/アジャイルの使い分けを行い、チーム全体として最適な進め方になるよう設計していました。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
未入力です
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

アウトプット力の向上を課題と捉えており、現在の転職活動を機に記事の執筆を始めました。 今後も継続的にアウトプットを行うことで、自身の理解の定着に繋げたい。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

最もパフォーマンスを発揮できるのは、目的やゴールが明確であり、一定の裁量を持って自律的に意思決定できる環境です。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
マネジメント力を上げたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
責任感 / 巻き込み力 / 人を集める力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
会社の安定性
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる / 趣味は仕事
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で20代後半
好きなテキストエディタ
Cursor
希望勤務地
埼玉県 / 千葉県 / 東京都 / 神奈川県
希望年収
未入力
ご意見箱

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