ID:83022さん

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キャリアビジョン


お客様の困りごと解決できるプロダクトを作りたい

## 理由 小さい時から、手を動かして何かを作ることが好きであった。 さらに、自分が作ったものを使ってもらって、ユーザーに喜ばれる経験からものづくりに携わりたいと思った。 ## 具体的にしたいこと ものづくりに関わる仕事に従事したい。 現在だと、Webアプリケーションの開発という形でものづくりをしている。今後も、アプリケーションの開発に携わりたいと思っている。 ## 将来像 直近、数年のキャリアビジョンとしては、さらに技術力を高めてプロダクト開発に携わりたい。 その後は、マネジメントができるようになりたいと考えている。プロダクトマネジメント/エンジニアマネジメントの希望はない。 ただし、現職の 自社用のPaasの機能開発 と 保守とポータルサイトの開発 の業務経験から、「プロダクト価値の軸」と「技術力の軸」で目指す像がある。 ### プロダクト価値の軸(プロダクトマネジメント) フィードバックが貰いにくい環境で『自分の仕事が価値を提供できているのか?』という疑問を抱えていた。プロダクト価値の軸の満足度が高くなかった。 もし、役職が上がり部下ができたら「プロダクトの何に対して仕事をしているのか?」「顧客からのフィードバックが改善しているか?」などが知れる環境にしたい。 ### 技術力の軸(エンジニアマネジメント) 1on1で開発する中で抱えている悩みを相談しても、現状が変わらず自身のマインドも変わらないという経験があった。 技術力が不足して理解できない内容があると、エンジニアから相談されることがなく。問題が先送りされると考えているため、相談を受けられるようにいつまでもエンジニアリングに関わっておきたい。また、技術的な正解を与えられなくても抱えている悩みを解決するための助言を返せるようになりたい。

プロジェクト経験

2024年/2年以内

ポータルサイトの開発

## プロジェクト概要 中小企業の情報システム部の問い合わせ工数削減を目的とした自社ポータルサイトの設計から運用まで一貫対応。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - フルスタックエンジニアとして、フロントエンド(Next.js, TypeScript)とバックエンド(Golang)の概要設計、DB設計、API設計、コーディング、テスト、リリースまで幅広く担当。 - AWSのEKS環境におけるKubernetes運用やTerraformを活用したインフラをDevOps的に実装・運用 - GitLab CIを利用して自動リリースや停止運用のパイプライン構築を行い、DevOps的な運用改善を推進。 - 現在はユースケースに基づく要求定義から携わっており、品質とスピードを両立した開発を実現のための施策に取り組んでいる。 ### チーム規模と構成 - エンジニア3名とリーダー1名の小規模チームにて、1要件1名の体制で役割分担しながら開発。 - 領域ごとに管理メンバーを置いており、フロントエンド領域の管理を担当している。 - フレームワークの脆弱性対応などに迅速に対応したり、企画チーム・デザインチームと密にコミュニケーションを図ったり、安全で使いやすいアプリケーションの開発をした。 ## 背景・課題 - 中小企業の情報システム部門の問い合わせ対応に多大な工数がかかっており、これを削減するためのポータルサイト開発が急務であった。 - お客様の課題を探りながらの開発だったため要件や仕様が頻繁に変動し、迅速に要件に対応する開発スピードと使いやすく安全と言う品質の両立が必要だった。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - フロントエンドはTypeScriptおよびNext.jsを使用し、ユーザー体験向上のため最新フレームワークを活用。 - バックエンドはGolangで構築し、軽量かつ拡張性の高いAPI設計を実施。 - サーバーのメモリ、cpuのパフォーマンスの問題から、LaravelからGolangに移行した経緯がある - クラウドサービスは主にAmazonWebService(以降AWSと呼ぶ)とGoogle Cloud Platform(以降GCPと呼ぶ)を採用している - フロントエンドサーバーとバックエンドサーバーはPlatform engineeringチームが作成した、EKS基盤にhelmを使ってdeployしている - AIを使った機能にはGCPのVertex AIを利用している - その他のサーバーレスコンピューティングやオブジェクトストレージにはAWSのリソースを利用しており、Terraformにより管理している - Gitを用いたソースコード管理とPlaywrightによる自動テスト、CI/CDパイプラインで品質とデリバリー速度の向上を実現。 ### 設計 - バックエンドはClean Architecture、フロントエンドはContainer/Presentational構成とfeature構成を採用しており、保守性の高いコードを構築。 - DB設計やAPI設計では追加機能を実装する際に耐えられることを意識しており、Architecture Decision RecordやDesign Docなどを記載してチーム全体でレビューを行なっている。 - クラウドサービスを多く利用する機能ではボトルネックが発生することが予想できるため、Architectureの構成を記載してパフォーマンスチューニングで使えるようにしている。 ### 改善内容 ※ 業務外での自主的な改善内容の一部を記載 - EKS上のpodの停止・起動運用を工夫し、リソース利用の最適化と開発工数削減を実現。 - GitLab CIのパイプラインのパフォーマンスチューニングを進めることで、ビルドやテストの実行時間を短縮。 - Figma MCPやStorybook MCP, AWS MCP をチームや会社に普及して、AI利用の推進。 - 現在は、アラート通知やログの監視基盤の整え、運用を安定化させることやリリースした機能が利用されていることを可視化することに力を入れている。 ### その他アピールポイント - DevOps的な考え方を取り入れ、開発から運用・保守まで一貫して担当し、継続的な品質改善に取り組んだ。 - 現在はユースケースごとに要求を整理し、プロダクトの価値やミッションに貢献できる機能の実装に力を入れている。 ## 成果・価値 - 自動リリースの仕組みとCIパイプラインの最適化により、リリース資材作成の時間を『約20%短縮』し、開発の迅速化に大きく貢献。 - 与えられた業務以外に、チームメンバーがより働きやすい環境の改善に自主的に取り組んできた。 - フルスタックエンジニアとして幅広い分野の開発・運用ができるため、少人数体制ながらも高い生産性を実現。

2023年/2年以上

自社用のPaasの機能開発と保守

## プロジェクト概要 自社製PaaS基盤の機能開発および保守運用を担当し、安定的かつ高速なプロダクト開発環境を提供しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - フロントエンドおよびバックエンドエンジニアとして、主にAPIの機能開発とテスト実装、Vue.jsのEOL対応を担当しました。 - 保守運用フェーズではオンコール対応を含む障害対応に従事し、ユーザー影響の調査と迅速な復旧を実現しました。 - AWS MCPやDatadog MCPの導入支援を行い、効率的な運用を推進しました。 ### チーム規模と構成 - 2023年時点ではエンジニア7名、スクラムマスター1名、PdM1名の計9名体制でスクラム開発を実施しました。 - 2025年度以降はエンジニア2名、PdM1名の小規模チームで保守運用とEOL対応を継続しました。 ## 背景・課題 - 自社プロダクトの高速開発を支えるPaaS基盤の機能拡充と安定運用が求められていました。 - 大容量ファイルの安定アップロードを実現するための大規模な機能開発が必要でした。 - データベース書き込みがAPIのボトルネックとなり、負荷試験とパフォーマンス改善が課題でした。 - Vue.jsで構築された社内コンポーネントライブラリのEOL対応が急務でした。 - 月1回の1stおよび2ndオンコール対応を1年間継続し、迅速な障害対応が求められました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - スクラム開発手法を採用し、継続的な機能追加と保守運用を行いました。 - バックエンドはGolangを用いてAPIを構築し、フロントエンドはVue.js(Express)をで実装しました。 - Kubernetes環境上でPaaS基盤を運用し、TerraformによるインフラIaC管理の経験があります。 - 本流と仕向けの二つの環境にデプロイしているプロダクトで、それぞれB/Gリリースに対応しています。 - Gitlab CIを活用して、品質担保とデプロイの自動化を推進しました。 ### 希少経験 - 大容量ファイルの安定アップロード機能について、影響範囲を詳細に把握し、デグレ防止を重視した実装を行いました。 - パフォーマンスチューニングされたAPIの負荷試験を実施し、DocumentDBへの書き込みボトルネックが改善していることを調査しました。 - 社内OSSのVue.jsで作られており、EOL対応を行いました。 - 使用しているアプリケーションへの影響がないように、丁寧な移行と他チームとの連携をしました。 - 自チームでも社内OSSのコンポーネントライブラリとWebアプリのメンテナンスをしているため、これらのアプリケーションの互換性維持してリリースしました。 - オンコール対応では障害発生時にユーザー影響を迅速に調査し、適切な復旧措置を実施しました。 ### 改善内容 - Golangで作られているアプリのバージョンアップ対応を行いました。 - AWS MCPやDatadog MCPを活用し、監視・運用効率化を推進しました。 ### その他アピールポイント - 仕様や構成情報をリポジトリに体系的にまとめ、AIが参照可能な状態に整備しました。 - データフローを詳細に調査し、AWS MCPおよびDatadog MCPの社内利用承認を取得しました。 - これにより、AIを活用したリソース状態の一次調査が可能となり、問い合わせ対応工数を大幅に削減しました。 ## 成果・価値 - リポジトリ整備により仕様共有が円滑になり、開発効率と品質の向上に寄与しました。 - MCP導入によって、障害時の問い合わせ対応の1次回答の時間が従来の約1時間30分から約30分へと大幅短縮されました。 - 大容量ファイルアップロード機能の安定化により、ユーザーの操作性と信頼性が向上しました。

マネージメント能力

ポータルサイトの開発でアルバイトスタッフのOJTをしていました
AI Agentを利用して、提示されたDB設計・API設計から1つの要件を開発できる
## ポータルサイトの開発 ### 障害 少数のメンバーで開発しているため、アルバイトスタッフにはDB設計・API設計をもとに1つの要件を実装できるようになることが求められた。 しかし、フロントエンドとバックエンドの実装ができるアルバイトスタッフの採用は難しいため、できることを増やしつつ徐々にレベルを上げていくことにした。 また、リモートでアルバイトしてもらっているため、コミュニケーションの工夫が必要になった。 ### 工夫した点 2つの点を意識して成長マインドセットを持ってもらうことにしました。 - 「できることを少しずつ確実に積み上げること」 - 「わからないことはすぐに聞けて素早く回答される風土づくり」 モダンかつ様々なリソースを使用しているため、最初からアプリケーション構成の説明をするのではなく、難易度が低い、得意なフロントエンドの領域が理解できるようになることを目標にしました。 Next.jsやReact.jsを触ったことがなかったためペアプロ形式で進めつつ、AI Agentをティーチングアシスタントとして使ってもらえるように教えました。 AI Agentを駆使しても設計の意図や固有のドメイン知識などはわからないため、10分わからなかったら雑談のチャットに投稿してもらうようにしました。 これにより、私を含めたチームのメンバーがすぐ気づき、フォローに入ることができました。 ### 結果 1年アルバイトに従事してもらい目標だった、DB設計・API設計をもとに1つの要件を実装できるようになりました。 会社としてはアルバイトから正スタッフの採用に繋げるという意図があったため、良いアプローチが取れたと思います。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

フルスタックエンジニアとして身につけておいた方がいい技術領域と業界の流れとりて身につけて置きたい技術で分けています # フルスタックエンジニアとして身につけておいた方がいい技術領域 ## 触れていない技術領域 技術力の軸(エンジニアマネジメント)ができるようになるために、幅広い技術領域への知見を増やしてフルスタックエンジニアとして活動してきた。 携われていない分野があるため、可能であれば下記の技術を身につけたい - クラウドサービスを使ったイベント駆動アーキテクチャの設計と実装 - イベント駆動アーキテクチャのコードを読む機会はあったが、設計や実装はしたことがないため - 個人開発でイベント駆動アーキテクチャの設計と実装をする機会はないため、業務で関われると嬉しい - Terraformを使ったクラウドサービスの作成 - Terraformで管理されているリソースの削除やdeployが主業務だったため ## 得意な技術領域の深掘り Gitlab CIを使った自動化が得意である。そのため、CI/CDの面でチームの開発生産性を伸ばし、「素早く市場に機能を当て試せす」、「競合より早く機能を実装し、仮説検証のループを回す」ような体制を作りたい。 # 業界の流れとして ## エンジニアリング以外の領域ができる AI Agentの台頭でコーディングだけできるエンジニアの価値は低くなってきている。 そのため、下記のような領域ができるようになりたい - **要求定義やユースケースの整理をして、要求定義や概要設計に繋げられる** - **デザイン領域の理解をし、使いやすいアプリケーションの開発のためのUI/UX改善ができること** - **顧客接点を持ち、チームの開発業務を主導できること** - 障害対応やQ&Aなどの運用業務ができる

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

私が現職で今までやってきたことで価値のあることは下記である。 そのために、必要な環境があれば一番パフォーマンスを発揮できると考えている。 - 自主的な改善活動を通して、チームの生産性向上や技術負債の解消、保守運用の整備に取り組む姿勢がある - 責任感を持って最後までやり遂げる # マネジメントレイヤー **裁量権がある** - 1から10まで指摘・注意されるマイクロマネジメントでは、過剰なマネージャーへの説明や意見を聞いてもらえないといった摩擦で改善活動に集中できない - 自主性を持って仕事をすることで「自分が作ったものを使ってもらって、ユーザーに価値を提供できている」という実感を持つことができる **安心感がある** - 行き詰まった際や問題が発生したときにマネージャーに相談すれば、解決策を一緒に考えてもらえるという余裕があることでチャレンジすることができる # 一緒に働くメンバー **チームとして一体感を持てる** - 1人では顧客の課題を解決できるプロダクトを作ることができないと考えているため - 現職では、設計の壁打ち相手や不具合調査のタスクを巻き取ったりしてきた **チームメンバーで補いながら切磋琢磨できる** - 環境による刺激で成長できると思っているため - 現職ではチームメンバーに良い影響を与えられるように、チームの課題を解決するための施策を取り組んできた

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力 / 責任感
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
SI / アダルト
その他の特徴
未入力です
その他のやりたいこと・やりたくないこと

# やりたいこと

## 上流工程

現職で関わることができていたが、更に力を伸ばすために上流工程に関わりたい

- 企画チームと連携して、要求やユースケースを整理する所から関われる
- デザインチームと密にコミュニケーションを図り、使いやすいアプリケーションの開発に携われる
- 開発やテストだけでなく、設計を任せてもらいたい

## 裁量権

- 技術スタックの選定や生産性向上ための改善活動、開発フローの見直しなど、自主的に動くためにも裁量権が欲しい
- 任せて自由にしていいが、責任を持ってやり切る風土があると嬉しい
- マイクロマネジメントがないこと

# やりたくないこと

## OnCall業務について

- 自社用のPaasの機能開発と保守の業務で、OnCallを一年間対応したが、自身の生活リズムやプライベートと仕事のバランスが崩れたため
- 責任感を感じやすい性格なのと、他のOnCall担当者の業務を肩代わりして、必要以上に気負ってしまったため

## SIについて

- 自社開発の方が、下記の点で融通が効くと思うため
- 業務効率のための改善活動での合意確認などの手間が少ない
- 当事者意識を持って開発できるため
- 価値あるプロダクトを作ると会社の利益に繋がり、自身やチームのモチベーションになるため

## アダルトについて

- 業界に対してマイナスな印象を持っているわけではないが、仕事について聞かれた時に世間体を気にして引け目を感じてしまうため

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で20代中盤
好きなテキストエディタ
Visual Studio Code, Cursor
希望勤務地
東京都
希望年収
未入力
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