【異動理由】
B2Cでも最大規模(数千億円規模のビジネス)のSWプロジェクトリード経験を積むため。よりグローバルなチームで経験を積むため。
【担当業務】
2026年発売予定の新商品開発内製SWプロジェクトリーダー
市場発売済19モデルのOSアップデートODM(インド)管理
(途中でGoogleが不要判断し9ヵ月で終了)
2024年発売の10モデル開発内製SWプロジェクトリーダー
市場発売済19モデルのOTA内製SWプロジェクトリーダー
プロセス改善リーダー
※モデルSW開発は期間14~17ヵ月程度。OSアップデートは20ヵ月程度。OTAは3ヵ月程度。
【成果】
29モデルのSWを市場にリリースし、複数モデルのSWを計画通りリリース予定。企画/MK/HW設計/品証等のステークホルダーをマネジメントしながら、インド、マレーシア、中国、US、EU含む20以上の多国籍な設計チームを定量的に予実管理。課題、リスク対策をリード。4つのプロジェクトでQCD目標を達成。
インドODM先にWBSプロセスを導入。ODM先が過去に予実管理に失敗した振り返りを踏まえ、インド現地メンバーの自律的な予実管理を実現。プロジェクト終了時のQCD目標達成。
4チームのプロセスを改善。(例:PJチーム→不具合割り切りプロセスを改善。同根だが症状の重篤度が異なる不具合が実際の重篤度より低く管理されてしまう場合がある状態だったので、プロセス上防げるように改善)