プロダクトの企画から効果検証まで一貫して担い、ユーザーへの価値提供に責任を持てるエンジニア
# 上記のように考える理由 これまでの業務では、プロダクトの企画を別部署が担い、その仕様をもとに実装を進めるという体制で開発を進めることが多くありました。 その中で、「なぜこれを作るのか」「ユーザーにとってどのような価値があるのか」が十分に共有されないまま進むことに違和感を覚えていました。背景や目的を確認しても納得感が得られないまま実装が進む状況に、課題意識を持っていました。 こうした経験から、単に実装を担うだけでなく、企画段階から関わり「なぜ作るのか」を理解・共有した上で開発を進めることの重要性を強く感じるようになりました。 今後は、プロダクトの企画・設計・実装・改善まで一貫して携わり、ユーザーへの価値提供に責任を持てる開発に取り組んでいきたいと考えています。特にチャレンジングな新規プロダクトの開発や新規機能の追加等に臨む際には、事前に成功・失敗の判断基準を明確に定めた上で進めることで、実施後に効果検証が適切に行える状態を作ることを大切にしたいと考えています。
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