HagaSpa

キャリアビジョン


サービスを通して社会をより良くできるエンジニアになりたい

社会に存在する不便や非効率的なことをサービスを提供して解決できるのが、エンジニアの存在意義だと思っており、そういう存在に自分は憧れるから。 そのためにクラウドなどのモダンな技術を学ぶことはもちろん、古典的で枯れている技術も含めて学んでいきたい。 ただし技術を追うだけではなく、その技術を使ってどのような課題を解きたいのか?またその課題を解くことでユーザは幸せになれるのか?にフォーカスしていきたい。 いかなることに関しても「なぜやるのか?」は常に意識して、ユーザや社会にとって本当に価値のあることをやりたい。 現在はWebによる生産管理システムのリードエンジニアをしている。また過去にはデータ基盤構築と運用に携わっていた。 どちらもパブリッククラウドを利用したアーキテクチャの設計をすることに自信があり、ただ構築するだけではなく、日々の運用を考慮し可能な限り運用がしやすい設計を心掛けている。 最近ではチームビルディングも自身に求められてきており、今後はメンバーが快適に仕事をこなせるチームにしていきたいと考えている。 キャリアとしてはバックエンドとインフラが中心ではあるが、直近ではフロントエンドのタスクも行っており、大体の分野においての一定の理解はある。 業務経歴の詳細はこちら https://hagaspa.github.io/

プロジェクト経験

2025年/2年以内

Platform の属人化解消とコスト最適化

- 期間: 2025/08〜現在 - 役割: Platform Engineer として設計・実装を担当し、nginx-ingress から Gateway API への移行を主導 - 規模: 複数プロダクト(クラウドファクタリングの OLTA、請求書サービスの INVOY ほか)の GKE クラスタと CI/CD - 技術: GKE, Kubernetes(HPA / VPA), Gateway API, Terraform, GitHub Actions, Cloud Monitoring - 課題: Platform(インフラ・デプロイ・監視)の運用が実質 1 人に依存しており、障害対応もコストの判断もその 1 人に集中していた。開発環境もマルチゾーン構成で動いており、必要以上のコストがかかっていた。ingress には EOL を迎える nginx-ingress を使い続けていた - 取り組み: - 全開発環境の GKE クラスタをシングルゾーン構成へ移行。新クラスタの構築から DNS の切り替えまでを担当した - 負荷試験で Resource Request を適正化し、HPA の上限に達したときの最大処理能力を明らかにした。VPA の推奨値も本番に反映した - INVOY の CPU 高騰障害で、高負荷の Pod が特定ノードに偏る原因を特定し、livenessProbe の設定不備による無限ループも見つけて修正した - 1 つのリポジトリが GitHub Actions の実行時間の 42% を占め、そのうち約 7 割が E2E テスト(Playwright)であることを特定し、E2E を main へのマージ時だけ実行するようにした - nginx-ingress から Gateway API への移行に向けて ADR を書き、annotation の互換性、LB 経由でのヘッダー変化によるアプリケーションへの影響、Gateway + IAP による Service 単位の認証を検証した。移行手順書と計画も作り、プロダクトチームに引き渡した - 他のエンジニアが GKE の構築などを実際に手を動かして学ぶ場「Platform Contributors」を始めた - 成果: - 開発環境のシングルゾーン化で GKE のサーバ費用を約 43% 削減 - GitHub Actions の実行時間を月約 14,700 分削減(当該リポジトリの約 9 割、Org 全体の約 1/4) - Gateway API への移行や GKE の構築を、プロダクトチームが自分たちで進められる体制にした。この取り組みはテックブログで公開し、全社員が集まる会でも開発組織の代表として AI 活用をテーマにした LT に登壇した - テックブログ: https://techblog.olta.co.jp/entry/2026/07/22/071625

2026年/1年以内

全社ガバナンスとセキュリティ

- 期間: 2026/05〜現在 - 役割: 方針の決定から実装、全社への周知までを担当 - 規模: GitHub Org(約 130 リポジトリ)、Terraform Cloud、Jenkins など、全社共通の開発基盤 - 技術: GitHub(Teams / Ruleset / Secret Scanning / GitHub Apps), Terraform, Jenkins - 課題: 前任者の退職や担当者の不在で、GitHub Org や開発系 SaaS の管理者がいない状態になっていた。全メンバーがリポジトリを作成でき、作成者以外からは見えないリポジトリが増えていた。権限も UI から個別に付与されていたため、誰が何にアクセスできるかを追えなかった - 取り組み: - GitHub Org と Terraform Cloud の管理、Jenkins の認証を CTO 室で引き継いだ。Jenkins の GitHub 認証は、より権限の狭いトークンに切り替えた - GitHub の Teams を雇用・契約形態(正社員・業務委託)に基づいて再設計し、リポジトリ作成・fork の権限を管理者に限定した。権限付与を Terraform の PR 経由で行う運用に切り替え、全社に告知した - 社内リポジトリに残っていた本番環境の認証情報を発見し、インシデント対応を主導した。証跡を保全し、監査ログから不正利用がないことを確認したうえでキーをローテーションした - 再発防止として、全リポジトリへの Secret Scanning の導入、アクセスログの永続化、全プロダクトの認証経路の棚卸しを行った - 他社のサプライチェーン攻撃事例を受け、個人アクセストークンを削除して GitHub Apps に移行した。開発ツールをどこまで統制するかを Low / Mid / High の 3 段階に整理し、判断材料としてまとめた - 成果: - GitHub の権限変更が PR として残り、誰がいつ何を変えたかを追える状態になった - インシデントは不正利用がないことを確認して収束させた。同じ種類の漏洩は全リポジトリで検知できるようになった - 2026 年度下期は、Ruleset / branch protection の Terraform 管理への移行と、未使用リポジトリの整理を進めている

2025年/2年以内

データ基盤の信頼性向上

- 期間: 2025/08〜現在 - 役割: Data Engineer として、dbt・Looker の設計・実装と運用を担当 - 規模: BigQuery 上のデータ基盤(dbt / Looker / Airbyte)。ビジネス部門を含む全社が利用 - 技術: BigQuery, dbt, Looker(LookML), Airbyte, GitHub Actions, Salesforce - 課題: dbt の変更はローカルで確認するしかなく、後続モデルの実行漏れなどの不具合がマージ後に見つかっていた。マスタの手動管理やハードコードも残っていた。データの登録漏れや更新の停止にも気づけない状態だった - 取り組み: - 提携金融機関に支払う収益分配(レベニューシェア)の計算方法を見直すプロジェクトで、データ仕様書の作成から dbt・Looker の model / explore の追加まで一貫して担当した - dbt では PR ごとに BigQuery のデータセットを自動で作る CI(GitHub Actions)と、manifest を使った差分ビルドを実装した。Looker にも LookML の CI を導入した - ユーザーを経由元の提携金融機関ごとに分ける区分はハードコードされていたため、dbt の seed(マスタ)で管理する形に移し、翌朝の自動チェックで登録漏れに気づけるようにした - INVOY の分析用データ(77 テーブル)の更新が約 4.5 か月止まっていたため、原因を特定して復旧し、影響を受けた集計も補正した - GA4 のイベントログのモデルを incremental 化し、Partition Pruning が効く形にした - Salesforce から BigQuery へ同期する Airbyte のコネクタをバージョンアップし、データ検証のアラートを整えた - 成果: - 2026/05 に新しい計算方法での本番運用を始めた。提携金融機関向けのデータ抽出は保存済み Look にして、非エンジニアの担当者が自分で CSV を出せるようにした - PR の時点で変更後のデータを確認できるようになり、ローカルでの動作確認が不要になった - 手動の CSV 運用を廃止し、登録漏れを自動で検知できるようにした - GA4 のスキャン量を 72.9GiB から 25.5MiB に削減(99.97% 減) - テックブログ: https://techblog.olta.co.jp/entry/2026/06/29/161346

2025年/1年以内

開発生産性の可視化と AI 活用推進

- 期間: 2025/12〜現在 - 役割: 開発組織で AI 活用の推進を担当 - 規模: 開発組織全体と、PdM・非エンジニアを含む社内メンバー - 技術: Apache DevLake, Grafana, GCE, IAP, Claude Code(Plugin Marketplace / Routine) - 課題: 開発生産性の計測のために外部 SaaS(FindyTeam+)の正式導入を検討していたが、年間約 63 万円の費用がかかる見込みだった。AI ツールの使い方は個人任せで、スキルやノウハウを共有する仕組みがなかった - 取り組み: - 外部 SaaS の正式導入の前に、OSS の DevLake を GCE 上に構築し(認証は IAP)、開発生産性と投資配分を Grafana で可視化した - Claude Code の全社展開に向けて予算を申請し、利用方針を全社で合意した - 社内向けの Plugin Marketplace を用意してスキルを配布できるようにし、PdM や非エンジニアにも広げた - Claude Code Routine で社内の申請通知などを自動化した - AI による PR レビューの体制を設計し、ISMS の要件(1 人で本番にコードを入れられないこと)と両立するかを確認した - 成果: - 外部 SaaS の正式導入を見送り、導入していればかかっていた年間約 63 万円を削減 - Claude Code の全社展開が決まり、非エンジニアからも活用の相談が直接来るようになった - テックブログ: https://techblog.olta.co.jp/entry/2026/02/25/113341

2023年/2年以上

GCP インフラの IaC 化と監視体制の整備

飲食店向けモバイルオーダー・POS サービスのインフラを担当し、全環境の GCP リソースを Terraform により IaC 化して構成を統一。GCP Alert と Cloud Monitoring によるサービス監視を強化し、インフラ運用知見の共有とドキュメント整備を実施。これにより IaC と実リソース間の差分を解消し、特定メンバーに依存せずアラートで障害検知できる体制を構築し、検知から対応までの時間を短縮した。 - 期間: 2023/06〜2025/08 - 役割: Platform Engineer として、インフラの設計・構築・運用を担当 - 規模: 全環境の GCP リソースを管理する、数千行規模の Terraform コード - 技術: GCP(Cloud Run, AlloyDB, Cloud Monitoring), Terraform - 課題: インフラの作り方が人によってばらばらで、IaC のコードと実際のリソースに差分が生じていた。またアラートが十分に整っておらず、障害に気づけるかどうかが、経験が豊富で感度の高い一部のメンバーに依存していた - 取り組み: - GCP のリソースをすべて Terraform で IaC 化し、構成を統一した - GCP Alert と Cloud Monitoring でサービスの監視を強化した - インフラ運用の知見の共有とドキュメントの整備を進めた - 成果: - IaC のコードと実際のリソースが一致し、構成が統一された - 特定のメンバーに頼らず、アラートで障害に気づけるようになった。障害の検知から対応までの時間も短縮した

2023年/2年以上

高トラフィックなサービスの信頼性向上

秒間 5,000 リクエストを超えるサービスに対して、Platform Engineer 兼 Incident Manager として信頼性向上を担当。ピークタイムや繁忙期を考慮したキャパシティプランニングを実施し、リリース後もパフォーマンスを継続監視。大規模障害に備え全社員向け緊急対応訓練を企画・主導し、週次ポストモーテムを開催してインシデントの振り返りと改善提案・クロージングを推進。プロダクト固有課題には分科会を設けて対応し、SLI 低下の早期検知と実際の大規模障害時の影響最小化を実現した。 - 期間: 2023/06〜2025/08 - 役割: Platform Engineer / Incident Manager - 規模: 秒間 5,000 リクエストを超えるサービス。チームは 4 名ほど - 技術: GCP(Cloud Run, AlloyDB, Cloud Monitoring) - 課題: ピーク時の負荷に耐えられるかを事前に見積もる仕組みがなかった。また、障害などの緊急事態が起きたときに、状況に合わせた対応体制をすばやく組み、顧客への影響を最小限に抑えられるようにする必要があった - 取り組み: - ピークタイムや繁忙期を考慮したキャパシティプランニングを行い、リリース後も定期的にパフォーマンスを監視した - 大規模障害に備えて、全社員を対象にした緊急対応訓練を企画・主導した - Incident Manager として週次のポストモーテムを主催し、インシデントの振り返りから改善策の提案、クロージングまでを主導した。プロダクト固有の課題には、関係者だけを集めた分科会を設けた - 成果: - SLI の低下を早く検知して対応できるようになった - 実際に大規模障害が起きた際は、訓練の成果を活かして顧客への影響を最小限に抑えた

2025年/半年以内

DevRel による技術広報と採用強化

社内初の DevRel 専任担当エンジニアとして、事業拡大に向けたエンジニア採用強化を目的に活動。自社主催の採用目的の技術イベントや勉強会を企画・実施し、エンジニア向け採用ページを構築・公開。会社として初の TSKaigi 出展でオーナーを務め、各種調整とブースコンテンツの企画・実施を主導。TypeScript 利用者向けイベントでは会場手配や予算算出、登壇者調整、スポンサー対応を含む運営全般を担当。エージェント連携や転職サービス選定・運用を行い、カジュアル面談を継続実施できる体制を作り、自身も年間約 50 件のカジュアル面談を担当した。 - 期間: 2025/01〜2025/08 - 役割: 社内初の DevRel 専任担当 - 規模: 部署横断の取り組み(組織の OKR に紐づけて実施) - 課題: 事業拡大に向けてエンジニア採用を強化する必要があり、より効果的な採用広報のやり方を探っていた - 取り組み: - 採用を目的にした自社主催の技術イベントや勉強会を企画・実施した - エンジニア向けの採用ページを構築・公開した - 会社として初めての TSKaigi 出展でオーナーを務め、各種調整とブースのコンテンツの企画・実施を主導した - TypeScript 利用者向けのイベントを企画・運営し、会場手配、予算の算出、登壇者の調整、スポンサー対応など運営全般を担当した - エージェントとの連携や転職サービスの選定・運用を担当し、カジュアル面談を継続的に行える体制を作った - 成果: - 採用ページは公開から 2 週間で 1,000 PV を達成 - TSKaigi のブース来訪者は 400 名超、自社の X アカウントのフォロワーは 200 名増加。TSKaigi のアンケートで「もっとも印象に残ったブース」に選ばれた - TypeScript のイベントには、オンライン・オフライン合わせて 250 名が参加 - 社内全体のカジュアル面談の数が従来の約 2 倍になり、自身も年間約 50 件を担当した

2021年/2年以上

Original Stitch の生産管理システムの構築

ワールドグループのブランド Original Stitch の生産管理システム構築を担当。業務運用が定まっていない領域の課題に対し事業部門と連携し、要求の鵜呑みではなく根本課題を抽出して解決策を提案。2021/08 からリードエンジニアとしてスクラム開発を導入し、要求整理・タスク起票・JIRA でのスプリント管理・ロードマップ策定を実施。週 1 回の定期リリース運用と月次レトロスペクティブにより、認識齟齬によるスケジュール遅延やリリース漏れを削減し、継続的改善の文化を醸成。Golang と MySQL による API、GitHub Actions による CI/CD、GCP と Terraform によるインフラ、React と Vercel によるフロントエンドを実装した。 - 期間: 2021/01〜2023/05 - 役割: 2021/08 からリードエンジニア。要求の整理、タスクの起票、スプリント管理と、API・フロントエンド・インフラの開発を担当 - 規模: 平均 5 名のスクラムチーム - 技術: Golang, MySQL, React, Vercel, GCP, Terraform, GitHub Actions, JIRA - 課題: 業務の運用が定まっていない領域が多く、商品生産の効率化が求められていた。チーム内の認識の食い違いによるスケジュールの遅延やリリース漏れも起きていた - 取り組み: - 事業部門と密に連携し、要求をそのまま受けるのではなく、根本的な課題を抽出して解決策を提案した - スクラム開発を導入し、要求の整理とタスクの起票、JIRA でのスプリント管理、ロードマップの策定を自ら行った - 週 1 回の定期リリースを始め、リリース管理を整えた - 月次でレトロスペクティブを行い、チーム内の小さな課題も拾って改善を続ける文化を作った - Golang と MySQL で API を開発し、GitHub Actions で CI/CD、GCP と Terraform でインフラ、React と Vercel でフロントエンドを構築した - 成果: - スケジュールの遅延とリリース漏れを減らし、毎週リリースできるようになった

2018年/2年以上

EC 事業と広告効果測定のための DMP 構築

モール型 EC 事業と KDDI の広告効果測定を目的とした DMP を少人数体制で構築・運用。生データが AWS 上に限定される制約の中で BigQuery を用いた分析環境を実現するため、AWS と GCP をまたぐマルチクラウド構成を採用。構成複雑化を見越して全インフラを Terraform による IaC とし、日次で生データを更新し日付単位パーティションのデータマートを構築してアナリストの分析効率を向上。Python と Golang でバッチ処理を開発し、Tableau でダッシュボードを作成することで営業活動や広告施策の効果測定を迅速化し、データドリブンな意思決定文化に貢献した。

マネージメント能力

このマネージメント能力は公開されていません

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

- 相手が漠然と話している内容から、本質的に重要なことを見つける能力 - 1か0か以外にも、答えを見つける力 - 英語…

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

- 音楽を聴きながらコーディングをしているとき - 静かな環境で集中して朝から稼働してる時。逆に夜遅くはパフォーマンスが一切出ないので、早く寝る

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
マネジメント力を上げたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力 / 責任感
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
風通しの良さや意思決定ライン
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / 新しい技術はとりあえず試す / 趣味は仕事
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
neovim
希望勤務地
東京都 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
1100万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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