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ID:18905さん

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3年後の目標や野望


設計の力でサービスとエンジニアの成長速度に寄与したい

変化の激しい昨今ではPDCAをいかに回せるかが勝つ秘訣ではありますが、そこで設計の良し悪しが開発時に余計な工数として如実に現れます。サービスが成長するための「やりたいこと」よりも、既存の実装に足を取られて「やらなきゃいけないこと」ばかりをやる環境は誰に取っても不幸だと思います。 サービスのやりたいことをすぐ実現できる環境を設計の力で実現し、そしてそれに関わる全ての人たちが気持ち良く作業できることが私にとっての幸せでもあります。設計の力でサービスとそこで働くエンジニアにエンパワーメントすることで、それぞれの成長に寄与していきたいです。

年収評価シート

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マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
あり
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

## フロントエンド技術 ユーザの利用するインターネット端末がモバイル端末へシフトした昨今では、フロントアプリはサーバサイドの従属アプリなどではなく、独立した重要な存在になったと思います。BFFをはじめフロントエンドは特有の設計が用いられるようになってきており、設計に強くなりたい人間としてはもはや無視できる存在では無いと考えており、フロントエンド〜バックエンドまでの一気通貫した視点を獲得した方が良いと考えております。そうでなくても、サーバサイドエンジニアとしてフロントエンドエンジニアと協調するにも、フロントエンドを知っておいた方が絶対良いという即物的な考えでもあります。 上記のような考えで、現状はまだ足りていないフロントエンド技術の学習の必要性を感じています。直近ですと、Vue.jsを使ったPWA開発を行ったり、ReactNativeの社内勉強会に参加して触ってみたりしていました。 [発表資料: PWAのサンプルアプリを作ってみた](https://speakerdeck.com/nazonohito51/pwafalsesanpuruapuriwozuo-tutemita)

エンジニアとして影響を受けた本を教えてください

## [エリックエヴァンスのドメイン駆動設計](https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E9%A7%86%E5%8B%95%E8%A8%AD%E8%A8%88-Architects%E2%80%99Archive-%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AE%E5%AE%9F%E8%B7%B5-%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%B9/dp/4798121967/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1535788574&sr=8-1&keywords=%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E9%A7%86%E5%8B%95%E8%A8%AD%E8%A8%88) ## [実践ドメイン駆動設計](https://www.amazon.co.jp/%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E9%A7%86%E5%8B%95%E8%A8%AD%E8%A8%88-Object-Oriented-SELECTION-%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%8E%E3%83%B3/dp/479813161X/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1535788574&sr=8-2&keywords=%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E9%A7%86%E5%8B%95%E8%A8%AD%E8%A8%88) ドメインに焦点を合わせて設計を進めていくことを強調した巨大な理論です。ドメイン分析(UMLモデリング)やオブジェクト指向設計などの過去のテクニックを主に流用しており、登場するテクニック自体に斬新なものは実はそれほどないのですが、あらゆる構造化をドメインを中心に行っていくことを強調していることが最も特徴的だと捉えています。実際事業会社におけるあらゆる構造はその事業を反映した構造になると言われており、ドメインを中心にシステムの設計を考えていくことはとても合理的だと考えています。 現実の開発現場でこの設計方法を単純に実践することは難しいとは思っていますが、[マイクロサービスアーキテクチャ](https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3-Sam-Newman/dp/4873117607/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1535788611&sr=8-1&keywords=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3)や[進化的アーキテクチャ](https://www.amazon.co.jp/%E9%80%B2%E5%8C%96%E7%9A%84%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3-%E2%80%95%E7%B5%B6%E3%81%88%E9%96%93%E3%81%AA%E3%81%84%E5%A4%89%E5%8C%96%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%82%8B-Neal-Ford/dp/4873118565/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1535788633&sr=8-1&keywords=%E9%80%B2%E5%8C%96%E7%9A%84%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3)をはじめ、数々の書籍から引用されるほど、今後のあらゆる設計手法の根底に息づく重要な理論だと感じています。 ## [エクストリームプログラミング](https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%83%88-%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AF/dp/4274217620/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1535788883&sr=8-1&keywords=%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0) ## [テスト駆動開発](https://www.amazon.co.jp/%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA-Kent-Beck/dp/4274217884/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1535788904&sr=8-1&keywords=%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA) ## [リファクタリング](https://www.amazon.co.jp/%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E6%97%A2%E5%AD%98%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%92%E5%AE%89%E5%85%A8%E3%81%AB%E6%94%B9%E5%96%84%E3%81%99%E3%82%8B%E2%80%95-OBJECT-TECHNOLOGY-Martin-Fowler/dp/427405019X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1535788921&sr=8-1&keywords=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0) 「インクリメンタルな設計」に代表される漸進的なソフトウェア設計の具体像を語る代表的な書籍だと思っています。昨今の設計書籍は漸進的に設計を進めていくことを前提としてよく書かれていますが、それを実現するのはTDD/リファクタリングは必須であるため、現状のあらゆる設計活動の基盤と言っても過言ではない重要なテクニックだったと感じています。 ## [アジャイルソフトウェア開発の奥義](https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AE%E5%A5%A5%E7%BE%A9-%E7%AC%AC2%E7%89%88-%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E6%8C%87%E5%90%91%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AE%E7%A5%9E%E9%AB%84%E3%81%A8%E5%8C%A0%E3%81%AE%E6%8A%80-%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BBC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3/dp/4797347783/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1535790995&sr=8-1&keywords=%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AE%E5%A5%A5%E7%BE%A9) ## [オブジェクト指向設計実践ガイド ~Rubyでわかる 進化しつづける柔軟なアプリケーションの育て方](https://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E6%8C%87%E5%90%91%E8%A8%AD%E8%A8%88%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-Ruby%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B-%E9%80%B2%E5%8C%96%E3%81%97%E3%81%A4%E3%81%A5%E3%81%91%E3%82%8B%E6%9F%94%E8%BB%9F%E3%81%AA%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E8%82%B2%E3%81%A6%E6%96%B9-Sandi-Metz/dp/477418361X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1535791118&sr=8-1&keywords=%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E6%8C%87%E5%90%91%E8%A8%AD%E8%A8%88%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89) オブジェクト指向設計についてよくまとまった良書でした。コードレビューはともすれば自分の経験だけを根拠にコメントをしがちなところを、一般化された原則から分かりやすく語られているため、自分が他の人のコードレビューをする際の語彙に多大な影響を与えました。 ## [エンタープライズアプリケーションアーキテクチャパターン](https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BA-%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3-Object-Oriented-SELECTION/dp/4798105538/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1535791190&sr=8-1&keywords=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3) ## [CleanArchitecture](https://www.amazon.co.jp/Clean-Architecture-%E9%81%94%E4%BA%BA%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B6%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%A7%8B%E9%80%A0%E3%81%A8%E8%A8%AD%E8%A8%88-Robert-C-Martin/dp/4048930656/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1535791042&sr=8-1&keywords=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3) コードレベル、クラスレベル、モジュールレベルよりも大きな、アーキテクチャレベルの知見がまとまっており、普段はそのあたりの構造を与えてくれるWebフレームワークについて考え直すきっかけとなった本です。 特にCleanArchitectureの「フレームワークは技術詳細である」という言葉には強い影響を受けました。フレームワークは時間の推移とともに移ろいゆくものなので、そこへの依存を無くすことが後のフレームワークのバージョンアップや乗り換えにもつながるので、フレームワークへの依存(というより強力な結合)は無くすべきという考えに至りました。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

## 一つのサービスに長く携われること 設計に興味を持っている関係上、長期的な視点で自分の設計がその後どういう影響をサービスにもたらしていくのか見つめていきたい気持ちがあります。短期間でサービスを入れ替わるような環境の場合、その場しのぎ的な解決方法に流されるフォースが働いてしまうと思っております。 ## エンジニアがエンジニアの評価をする 設計によってもたらされる効果はシステムの外部にいる人たちから観測することは、残念ながら少し困難だと思います。私の興味あるものが間接的ながらもサービスに良い影響をもたらしている自負はありますが、それを評価されない環境は不幸だと感じます。

キャラクター

直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
好きな規模
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 分析力 / 責任感
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
SI / アダルト
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる / 勉強会でLTをよくする / 起業/創業期のベンチャーにいた
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代前半
好きな Text Editor
PhpStorm
希望勤務地
千葉県 / 東京都 / 神奈川県
希望年収
600万円
ただいまの期間
ドラフト返答期間

  • 今回のドラフトの指名は終了しました
  • 指名を受けた方は返答してください
  • 審査は停止しています
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ID:18905さん
今年で30代前半
PhpStorm
参加ステータス
不参加
転職意欲
参加回数
1回
累計平均提示年収
620 万円
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