```markdown AI × UX × Information Architecture × DesignOpsを軸に、複雑な業務・情報・技術を整理し、人と組織が継続的に理解・判断・改善できるプロダクトと仕組みを設計する。 ```
```markdown これまで、ゲーム・VR・教育・公共・通信・Webサービス・生成AIなど、異なる領域のプロジェクトに携わってきました。 業界や技術は異なっていても、自分が一貫して担ってきたのは、複雑な情報・業務・制約を整理し、ユーザーや関係者が「理解・判断・行動」できる状態へ変換することです。 大手インターネットサービスでは、行動データ・問い合わせ・業務構造を統合してIA・UXを再設計し、CVR約10%向上、問い合わせ率約12%削減、NPS+15ptにつなげました。 直近の生成AIプロジェクトでは、UI/UX設計だけでなく、AI活用ガイドライン、PromptTemplate、DESIGN.md、AI実装フロー、レビュー観点、教育・運用モデルまで整備し、AI活用を個人利用から組織運用へ移すための設計基盤を構築しました。 これらの経験から、今後は画面単位のUI制作や案件単位の支援だけでなく、一つのプロダクトや組織に中長期で関わり、 - 業務・情報構造の整理 - Information Architecture - UX/プロダクト設計 - AI活用・AI実装連携 - DesignOps/標準化 - 設計資産・ナレッジの再利用 - チームが継続的に改善できる運用設計 まで一貫して担当したいと考えています。 将来的には、個別機能や画面だけを見るのではなく、プロダクト・業務・組織・AI活用を横断して構造を設計し、事業とユーザー双方の意思決定を支えられるプロダクト設計/UX・DesignOps領域のリードとして価値を提供したいです。 ```
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