ID:82948さん

キャリアビジョン


チームで成果を最大化できる環境をつくり、周囲の力を引き出せるエンジニアになりたいです。そしてその「周囲」は、社内の開発チームだけでなく、顧客やその現場も含めて捉えています。将来的には、顧客の現場に入り込んで課題を技術で形にし、開発チームと顧客の双方の力を引き出しながら成果を最大化する、フォワードデプロイドエンジニア(FDE)のような働き方を実現したいと考えています。

・そう思う理由はなんですか? これまでの業務を通じて、個人のスキルだけで成果を出すことには限界があり、チームとして連携で きているかどうかが成果の質やスピードに大きく影響することを実感してきました。 特に、情報共有が円滑に行われている環境や、気軽に相談・意見交換ができるチームでは、課題の早 期発見や解決が進みやすく、結果としてより良いアウトプットにつながる経験をしてきました。 また、自身が周囲にサポートしてもらった経験から、個々の強みを引き出し合える環境の重要性を強 く感じています。 さらに、プロジェクトリーダーとして要件定義から開発を主導する中で、現場が本当に必要としてい るものを引き出し、それを技術で形にできたときに、最も大きな価値が生まれると実感しました。作 って終わりではなく、使う人の課題を起点に考え、顧客と開発チームの間をつなぐことで、成果は大 きく変わります。こうした経験から、顧客の現場に深く入り込んで課題解決に取り組むFDEのような 働き方に強く惹かれています。 ・ 具体的にはどんなことがしたいですか? 具体的には、顧客の現場に入り込み、要件が固まりきっていない段階から課題やニーズを引き出し、 それを技術で素早く形にして価値を届ける仕事がしたいです。これまでPLとして、要件定義から開発 ・運用までを一貫して担い、現場の声をもとにシステムを改善してきました。あわせて、AIコーディ ングエージェント(Claude Code・Codex)や物体検出AIといった技術も取り入れ、少人数でもスピー ドと品質を両立させる進め方を実践しています。 今後はこうした経験を活かし、顧客と開発チームの間に立って、双方が相談・連携しやすい環境をつ くりながら、現場の課題解決とチーム全体の成果の最大化の両方に貢献できるFDEを目指したいと考 えています。

プロジェクト経験

2020年/1年以内

シンクライアントシステム導入

### 概要 これまで社内で管理していた業務データを、シンクライアント環境へ移行する案件。既存データの移 行だけでなく、帳票の移行・整備や、顧客に提出する資料の作成までを担当した。移行にあたっては 、データの正確さと、顧客の目に触れる帳票・明細の仕上がりが求められた。チーム規模は7名。 ### 担当業務 - 既存帳票の移行、およびデータの追加・修正。 - 新規帳票の作成。 - 顧客向け明細表の作成。 Microsoft Access / VBA と、社内専用のデータベース(FUSION)を使用した。 ### 技術面で工夫した点 移行では、元のデータと移行後のデータに差異が出ないよう、内容を確認しながら作業を進めた。帳 票や明細は顧客の目に触れるものであるため、レイアウトや表示内容が正しく出力されるかを意識し て作成した。 ### アピールポイント 正確さが求められるデータ移行を、抜け漏れなく進めることを重視して対応した。顧客向けの帳票・ 明細では、内容の正しさに加えて見え方にも配慮した。VBAによる帳票作成を通じて業務データを理解し、現場で使 える形に整える基礎力を、キャリア初期から培いました。

2022年/3ヶ月以内

社内コミュニケーション補助システム

### 概要 社内向けの掲示板システムの新規開発案件。ユーザー管理機能と掲示板機能を持ち、社員が投稿・閲 覧できるとともに、権限によって利用できる機能を制御する仕組みを備えている。設計から実装、テ ストまでを担当した。開発チームは6名。 ### 担当業務 - 詳細設計: 投稿閲覧画面、および編集・削除画面の詳細設計書を作成した。 - 開発: 投稿フォーム、投稿一覧の表示、投稿の編集・非表示、権限に応じて機能を出し分ける権限 制御機能を実装した。 - テスト: 担当した画面の単体テスト仕様書を作成し、テストを実施した。 ### 技術面で工夫した点 Java 11 / Spring Boot 2.5 / Thymeleaf / MySQL を使用。権限による機能の出し分けは、条件の組 み合わせが多く仕様の抜け漏れが起きやすい箇所のため、設計の段階でどの権限で何ができるかを整 理し、条件を明確にしてから実装に入るようにした。Checkstyle・SonarQube による静的解析を通し、コードの品質を確認しながら開発を進めた。 ### アピールポイント 詳細設計から実装、単体テストまでを一貫して担当した。権限制御のように条件が複雑になりやすい 機能でも、設計で整理したうえで実装に落とし込める。静的解析ツールを用いてコード品質を確認し ながら進める、チーム開発の進め方にも対応している。

2022年/2年以内

顧客向け提案書自動作成システムの開発

### 概要 営業が顧客に提出する提案書を自動で作成する、社内向けシステムの開発案件。各画面で必要な数値 を入力すると、その内容をもとに提案書をPDFで出力する仕組みを構築した。それまで手作業で作成 していた提案書の作成負担を軽減し、内容の品質を一定に保つことを目的としている。開発チームは 4名。また、顧客業務の効率化、売上に貢献。取り組みが評価され、顧客より表彰を受けた。 ### 担当業務 - 技術検証: グラフ描画ライブラリ(PHPLOT)や画面出力の方式について、要件を実現できるかを事 前に確認した。 - 開発: 最新機種と従来機種を比較し、作業時間や使用年数などの入力値から、年間の効果削減額を 算出する数値入力画面を実装した。入力された値をもとに、指定されたイメージ資料に沿った帳票を 生成し、PDFとして出力する機能を実装した。 - テスト: 単体・結合テスト仕様書の作成と実施、Laravel Dusk を用いた動作確認、検出したバグの修正。 - 保守: バグ修正、および追加要望への対応(実装から単体・結合テスト、リリースまで)。 ### 技術面で工夫した点 PHP 7.4 / Laravel 6 / Vue.js / MySQL を使用。「数値の入力 → 計算 → 帳票の生成 → PDF出力」という一連の処理を、営業が迷わず操作できる画面として構成することを意識した。効果 削減額のように顧客への説明に使う数値は、入力から自動で算出される形にし、手計算による誤りが 起きないようにした。 ### アピールポイント それまで手作業で行っていた提案書の作成を、数値を入力するだけで一定の品質で出力できるように した。技術検証から実装、テスト、保守までを一通り担当し、営業の業務上の困りごとを、実際に現 場で使えるツールとして形にした。業務内容を理解したうえでシステムに落とし込む進め方ができる 点が強み。

2023年/2年以上

建設会社の社外webコンテンツサイトの作成

### 概要 建設会社のマーケティング施策として、MA(マーケティングオートメーション)ツール Marketo を用いた社外向けWebコンテンツを構築する案件。LP・入力フォーム・配信メールなどを作成した。2 名体制の少人数プロジェクトで、クライアントからの要望のヒアリングから、実現可否の検証、実装 、テスト、リリース後の保守までを一通り担当した。 ### 担当業務 - 技術検証: クライアントから依頼された内容が Marketo で実現できるか、想定どおりの画面として出力できるかを事前に確認した。 - 開発: Marketo の機能を用いて LP・フォーム・メールを作成。Marketo の標準機能だけでは実現できない要件については、HTML / CSS / JavaScript / Vue.js を用いて追加で実装した。 - テスト: 単体テスト仕様書の作成と実施、検出したバグの修正。 - 保守: リリース後に発生したバグの修正、および追加要望への対応(実装から単体テスト、リリー スまで)。 ### 技術面で工夫した点 Marketo は便利な反面、標準機能でできることには制約がある。標準機能で対応できる部分はできる だけ標準機能に寄せることで、運用や保守のしやすさを保ち、それでは実現できない要件だけをコー ドで補うようにした。どこまでをツールで作り、どこからをコードで作るかを、要望と保守性の両面 から都度判断した。 ### アピールポイント 少人数でクライアントと近い距離で進める案件だったため、要望の確認から実装、リリース後の対応 まで幅広く担当した。ツールの標準機能では実現が難しい要件でも、フロントエンドの実装で補うこ とで形にできる。ツールとコードの両方を扱いながら、顧客折衝を含む一気通貫の推進力が強み。

2023年/2年以内

某銀行の構成管理業務

### 概要 ネット銀行のシステム開発における構成管理業務。複数の開発チームやベンダーが並行して開発を進 める環境で、各チームが作成したリリース資材を確認し、本番環境へ問題なくリリースできる状態で あることを担保する役割を担っている。リリースの前段でチェックを行うことで、本番でのトラブル や切り戻しを未然に防ぐことを目的としている。あわせて、作業メンバーをとりまとめるサブリーダ ーの立場として、メンバーへの作業指示やレクチャー、関係者との調整を担うほか、業務で使用して いる案件管理ツールの機能追加・改修も PHP で行っている。チーム規模は10名。 ### 担当業務 - 開発チームから提出されたリリース資材の内容確認。リリース基準を満たしているか、手順書や構 成に不備がないかを一つずつ確認する。 - 不備や不明点があった場合の開発チームへの差し戻し・修正依頼と、修正後の再確認。認識のズレ が残らないよう、指摘内容を具体的に伝える。 - サブリーダーとして、作業メンバーへの作業の割り振りと進行管理、確認手順や注意点のレクチャ ーを行う。 - 行員(発注元の銀行担当者)や他ベンダーとの作業調整。作業内容やスケジュールをすり合わせ、 関係者間で認識を合わせながら進める。 - 作業の汎用化(標準化)への取り組み。属人化していた作業や、都度やり方が異なっていた作業に ついて、行員や他ベンダーと調整のうえで汎用化の手順を作成し、実際の運用に反映することで、誰 でも同じ手順で進められる状態を整えた。 - 業務で使用している案件管理ツールの機能追加・改修(PHP)。過去に別のベンダーが開発したも ので、設計書などのドキュメントが残っておらず、開発した担当者も不在の状態での対応となってい る。 - Jenkins を用いたビルド・リリース、JIRA・Confluence を用いた課題および手順の管理、SVN・GitLab を用いた構成管理。 ### 技術面で工夫した点 案件管理ツールの改修は、設計書がなく作成者もいない状態からの対応となるため、既存のソースコ ードを読み解き、実際の動作を確認しながら、どこをどう変更すると影響が出るかを把握したうえで 進めている。既存の作りに合わせて修正し、想定外の箇所に影響が及ばないよう、修正の範囲を絞っ て対応することを意識している。 ### 進め方で意識している点 金融領域はリリースの失敗が影響の大きい領域のため、資材や手順の確認では問題がないことを前提 にせず、抜けや誤りがないかを一件ずつ確認するようにしている。メンバーにレクチャーする際は、 手順をなぞるだけでなく、なぜその確認が必要かが伝わるように意識している。行員や他ベンダーと の調整では、立場の異なる関係者の間で認識のズレが残らないよう、内容を具体的に伝えることを心 がけている。 ### アピールポイント リリースの品質を確認する役割に加えて、作業メンバーをとりまとめるサブリーダーとして、作業指 示やレクチャー、進行管理も担っている。また、行員や他ベンダーといった立場の異なる関係者との 作業調整も行っており、複数の関係者が関わる中で作業を滞りなく進める調整力がある。属人化しが ちな作業については、関係者と調整して汎用化・標準化の手順を作成し、実際の運用に定着させた。 さらに、設計書がなく作成者も不在の案件管理ツールについても、既存コードを読み解いたうえで PHP による機能追加・改修を行っており、資料が整っていない既存システムにも対応できる。リリー スの確認、業務の標準化、既存システムの改修、人・チームをまたいだ調整という複数の面から業務 を支えられる点が強み。

2025年/2年以内

アスリート向けの練習管理システムの開発

### 概要 卓球の指導・育成現場を対象とした、アスリート育成支援クラウドシステムの新規開発案件。本案件 ではプロジェクトリーダー(PL)として、要件定義から開発までを主導している。指導者が選手ごと の月次トレーニングメニューを作成・管理し、セッション後のフィードバックを記録する「練習管理 システム」と、試合結果をその場で記録して得失点率を自動算出する「試合記録システム」の2つに 携わっている。練習管理システムはすでにリリースして運用フェーズにあり、試合記録システムは現 在開発中である。いずれも選手の成長と指導の効率化を目的としている。また、試合記録システムに は、試合映像から選手・ボール・ラケット・卓球台などの位置を自動で検出する物体検出AIを取り入 れている。開発チームは7名。 ### 担当業務 - プロジェクトリーダー(PL)として、要件定義、開発の計画立て、進捗管理、メンバーへの作業の 割り振りとレビューを担当 - 練習管理システム(リリース済): 管理画面の設計・実装、UI/UX設計、単体・結合テスト、パフ ォーマンスチューニング、リリースおよび運用支援 - 試合記録システム(開発中): 要件定義、画面設計・実装、UI/UX設計、物体検出AIの組み込み、テスト - Docker を用いた開発環境構築手順書の作成(新規参画者が同一環境を短時間で用意できるように整備) ### 技術面で工夫した点 - Java 21 / Spring Boot / Thymeleaf / jQuery / Bootstrap を使用。指導者が専用PCから短時間で入力・確認できるよう、画面の導線と入力項目を整理した。 - 試合記録システムでは、入力された得点・失点からその場で得失点率を計算し、試合中の交代や指 示の判断材料として使える形で表示した。 - 試合映像から選手・ボール・ラケット・卓球台などを自動で検出するために、物体検出AI(YOLO) を利用している。学習用のデータは Roboflow で作成・管理し、映像から切り出した画像に対象物のラベル付け(アノテーション)を行って学習さ せたうえで、検出結果を得点シーンの判定やラリーの分析につなげている。 - CircleCI による自動ビルド・テスト、GitLab でのソース管理、AWS 上での運用により、修正から反映までの流れを回している。 ### AIコーディングエージェントの活用 開発では、Claude Code と Codex を中心としたAIコーディングエージェントを日常的に活用し、実装のスピードと品質を高めている。 - コードベースを読み込ませたうえでの機能実装、複数ファイルにまたがる修正、リファクタリング 、テストコードの作成を、エージェントに指示して進めている。 - 実装中に発生したエラーの原因調査や修正案の作成にも利用し、手戻りを減らしている。 - タスクの性質に応じて Claude Code と Codex を使い分け・併用し、それぞれの得意な進め方を活かしている。 - 生成された差分はそのまま取り込まず、必ず自分でレビューし、動作確認とテストを通したうえで 反映している。 - 仕様の調査や実装方針の相談、資料作成には ChatGPT / Claude も併用している。 ### アピールポイント 本案件ではプロジェクトリーダーとして、要件定義から開発・テスト・運用までを主導している。単 に機能を作るだけでなく、指導者が現場で使い続けられるかという視点で、要件や画面・仕様を判断 し、必要に応じて見直せる。開発では、Claude Code や Codex といったAIコーディングエージェントを実務で使いこなし、生成物を自分でレビュー・検証したうえ で取り込むことで、開発スピードと品質を両立しながらチーム開発を進めている。また、試合映像の 分析には物体検出AI(YOLO)を用いており、Roboflow での学習データ作成からモデルの活用まで、機械学習を取り入れた機能の開発にも取り組んでいる。

マネージメント能力

ネット銀行のシステム開発における構成管理業務で、サブリーダーとして、作業メンバーの作業と、 リリースに向けた確認作業の進行をマネジメントしていた。具体的には、複数名の作業メンバーへの 作業の割り振りと進捗の管理、各開発チームから上がってくるリリース資材の確認作業、行員(発注 元の銀行担当者)や他ベンダーとの作業調整を担当していた。
開発チームから提出された資材を本番環境へ問題なくリリースできる状態にすること、そしてその確 認作業をメンバー全員が同じ品質で進められる状態にすることが責務だった。金融領域はリリースの 失敗が大きな影響につながるため、手順や資材の不備を見落とさずにチェックし、リリース起因のト ラブルや切り戻しを起こさないことが求められた。あわせて、特定の人しか対応できない属人化した 状態を解消し、誰が担当しても同じ手順で作業を進められる状態を作ることも求められていた。
メンバーによって確認の精度やスピードにばらつきが出ないよう、まず作業のやり方をそろえること が重要だと考えた。各自の経験任せにするのではなく、確認の手順や注意点を整理してメンバーにレ クチャーし、その際になぜその確認が必要なのかまで伝えることで、判断の基準をそろえるようにし た。 途中の課題として、作業が属人化しており、担当者によって進め方が異なっていた点があった。進め 方が違うと品質が安定せず、人が入れ替わった際に対応できなくなるリスクがある。そこで、属人化 していた作業ややり方が定まっていなかった作業を洗い出し、行員や他ベンダーと調整しながら、誰 でも同じ手順で進められるように汎用化(標準化)した手順を作成した。関係者ごとに前提や認識が 異なることも障害だったため、調整の場では、決めたい内容とその背景を具体的に伝え、認識のズレ が残らないことを意識した。作成した手順は実際の運用に反映し、標準化した進め方を定着させるこ とができた。

このマネージメント能力は公開されていません

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

生成AIを活用して、実務に役立つシステムを設計・実装できるスキルを身につけたいと考えています。 単にツールを利用するだけでなく、API連携やワークフローへの組み込み、プロンプト設計を通じて、業務の効率化や品質向上に直結する仕組みを構築できるようになりたいです。 特に、ドキュメント生成やレビュー補助、ナレッジ共有の自動化など、日常業務の負荷を軽減しつつ付加価値を生み出せる領域に取り組みたいと考えています。 将来的には、生成AIを前提とした開発・運用プロセスの改善をリードできるエンジニアとして価値を発揮していきたいです。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

目的や優先順位が明確に共有されており、チーム内でオープンにコミュニケーションが取れる環境で最もパフォーマンスを発揮できます。 特に、気軽に相談や意見交換ができる関係性があることで、課題の早期発見や認識のズレの解消が進み、結果としてアウトプットの質とスピードを高められると考えています。 また、役割や期待値が明確でありつつ、業務の進め方には一定の裁量がある環境において、自律的に改善提案や効率化を行いながら価値を発揮できます。 加えて、フレキシブルな働き方が可能な環境では、コンディションを整えやすく、継続的に高いパフォーマンスを維持できると感じています。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験
モデルの構築・研究開発
LLMのファインチューニングや、独自モデルの構築経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
巻き込み力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
趣味は仕事
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代前半
好きなテキストエディタ
未入力です
希望勤務地
東京都 / 福岡県 / リモート勤務
家庭の事情や体調など、都合に合わせてリモート出来れば問題ない
希望年収
未入力
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

なお、このフォームは受付専用のため、返信を行っておりません。
返信を希望する場合はお問い合わせよりご連絡ください。

  • {{error}}
転職ドラフトを友人や同僚に薦める可能性はどのくらいありますか?