ID:82137さん

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キャリアビジョン


AIを活用して組織に対して貢献すると共に、自身のキャリアアップと興味が沸いた事に挑戦できるようになりたい。

AIの発展により、技術力については以前より差別化できなくなってきていると思っております。 ただ、エンジニアの本質的な業務、ITを用いて解決できる課題はないか?の部分に注力できると思っており、組織が抱える課題に対してAIを活用して高速に解決するPDCAを回したいため。 また、自分はフリーランス、組織のマネージャーとある程度キャリアを進めており、マネージメントやプレイヤーとしてさらに成長したいため。

プロジェクト経験

2023年/2年以上

複業マッチングサービス開発

## プロジェクト概要 複業マッチングサービスの機能開発・運用・保守 ### 自身のポジションと役割 - プロジェクトマネージャー兼プレイヤーとして、プロダクトの全製作工程の管理、スクラムマスター業務、全ての技術レイヤーのプレイヤー業務を兼務し、チームの成長と高品質なアウトプットを牽引しております。 - AIツールの導入支援や提案も行っており、開発工数の大幅削減に寄与しました。 ### チーム規模と構成 - エンジニア6名、企画1名、デザイナー2名、マネージャー1名の合計10名のチームで、 - 初期はエンジニアが1名のみの非常に小規模なチームからスタートし、段階的にチーム拡大と役割分担を進めました。 ## 背景・課題 - プロジェクトの成長に伴い、技術力だけでなく思考力を備えたエンジニア育成が急務となり、育成方法の確立が最大の課題でした。 - 開発スピードと品質の両立を図るため、チームビルディングとマネジメントの強化が必要な状況でした。 ## 実際の取り組み ### アーキテクチャ - BFF + DDD を採用している -サーバー群は以下の通り - フロントエンド - BFF - バックエンド - 認証 フロント BFF間はREST、BFF バックエンド間はgRPCで通信 ### 開発環境 - フロントエンド:Node、TypeScript(Next.js) - BFF:Node、TypeScript(NestJS)、gRPCクライアント - バックエンド: Go、Ent(ORM)、gRPCサーバー - インフラ:ローカルはDockerおよびDocker Composeを活用 検証、本番環境については Google Cloud Platform上で、Cloud Run及びCloud SQLで運用、他のGCPのサービスとも繋いでいる - その他:開発、テスト、デプロイの一連のCI/CDにはGitHub ActionsとCloud Buildを利用し、高速な開発サイクルを実現している ### 設計・改善内容 - マイクロサービス化の観点で今のアーキテクチャを採用、アーキテクチャ刷新初期段階では、既存の問題点を洗い出しgRPC通信の導入を推進してシステムの拡張性と安定性を向上させました。 - スクラム開発において、プロジェクト全体の進捗管理とリスク低減を目的に、定期的なスプリントレビューとレトロスペクティブを実施しました。 - エンジニア育成面では、すべての事象に対し言語化し説明させるロジカルシンキング訓練を導入し、技術力のみならず問題解決能力の底上げを図りました。 - AIツールの導入支援では、Claude CodeなどのAI支援サービスを全エンジニアに配布し、コード生成やデバッグ支援を促進、開発工数の約30〜40%削減を実現しました。 ### その他アピールポイント - データ分析基盤にはBigQueryとCursorを活用し、プロダクトの利用状況分析や意思決定を支援しました。 - プロダクトマネージャとして、企画から運用まで広範囲にわたり責任を持ち、プロダクトの安定稼働と成長にコミットしました。 ## 成果・価値 - エンジニアが1名の状態からチームを構築し、現在では10名体制にまで拡大し、安定して高品質なアウトプットを継続的に提供可能な組織を確立しました。 - AIツールの全社的な活用促進により、開発工数が約30〜40%削減され、プロジェクトの生産性向上とリソース最適化に貢献しました。 - アーキテクチャ刷新とチーム体制の整備により、プロダクトの信頼性と拡張性が向上し、市場ニーズに柔軟に対応可能となりました。

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

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マネージメント能力

エンジニア全体
各エンジニアが担当プロジェクトにおいて、制作側の工程(要件定義 - 開発、リリース)を自走できる状態
最初はアウトプットのみ評価するよう、プロセス部分については管理することはありませんでした。 しかし、大半が期日通りに最低品質のアウトプットを出すことに苦戦していたため、プロセスから見直し管理することにしました。 人によって課題は様々ですが、物事の言語化(論理的思考)の部分が最重要だと認識していたので、最低限言語化させるフェーズはすべてのエンジニアにとらせ、徐々に改善のPDCAを回しながらプロジェクトを遂行できる状態になっております。

制作、開発チーム(デザイナー、エンジニア)
安定して高品質なアウトプットを出すチーム
エンジニアのマネージメントでも類似していることを書いておりますが、言語化できることが最重要だと考えており、高品質なアウトプットの定義として、考え抜かれ言語化できるているものとしております。 制作サイド全体なので、デザイナーやエンジニア含め チームとして、高品質なアウトプットを出すにはどうすればよいかを考えた結果、互いに言語化したことをラフに共有や相談するのが重要だと考え、会話するカルチャーの形成を行い、改善点は急ぎ解消し、常にアウトプットの品質を高めるチームになりました。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
未入力です
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

未入力です

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

未入力です

生成AIの活用状況

未入力です

キャラクター

直近で一番やりたいこと
現場にいたい
好きなスタイル
好きな規模
自信を持って人より秀でていると言える点
調整力 / 問題解決力 / 責任感
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
年収が第一
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / 新しい技術はとりあえず試す
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
未入力です
希望勤務地
東京都
希望年収
未入力
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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