技術と組織マネジメントの両方で、ボトルネックを解消し続けられる存在になりたい。
- 理由 どんな組織、プロジェクトにも、フェーズごとにさまざまなボトルネックが生じます。前職のCTOが、不足していたEMの役割を兼務しながら開発の最前線にも立ち、メンバーを支える姿を間近で見たことが原体験です。 その立ち回りがあったからこそ、私たちは開発に集中でき、タイトなスケジュールを完遂できました。この経験から、「組織の足りない部分を特定し、自らがそこを埋める役割なること」こそが、中長期的に最も組織に貢献でき、かつ私が理想とする姿だからです。 - 具体的にしたいこと - 短期 - まずは信頼を得る、ドメイン知識をつけるために、落ちているボールをどんどん拾っていきたいと思っています。 - 中期 - プロダクト開発のみならずパフォーマンス改善、エンジニアの開発体験の向上なども行い、技術面でのボトルネックの解消をしていきたいと思います。また、このフェーズで新入社員のメンターなども担当しマネジメントの領域に踏み出していきたいです。 - 長期 - 技術的ボトルネックを解消しつつ、エンジニア組織のマネジメントや技術の意思決定に関わっていきたいです。現場の状況と、事業の目標、その両方を理解した上で、組織全体の生産性を最大化させていけるように技術とマネジメント両面から支えていきたいと思います
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