Yuma Yoshida

2026年4月回 指名


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キャリアビジョン


長期的にユーザーに価値を届け続けるプロダクト開発に携わりたい

短期的な受託開発ではなく、仮説検証を重ねながら改善を積み上げていく環境で、サービスを「作る」だけでなく「育てる」経験を深めていきたいです。 特に、 ・ユーザー行動を踏まえた改善サイクルの実践 ・ユーザー体験や将来の拡張性を見据えながら、技術選定や設計を行う経験 ・チームで意思決定を行いながら価値を磨いていく開発 に挑戦したいと考えています。 現在は個人で「みんなのタイムテーブル」を開発していますが、これはポートフォリオではなく、長期的に育てていくプロダクトです。 企業で安定した収入を得ながら大きなサービスの成長に関わり、その経験を個人開発にも還元していきたいと考えています。 安定した基盤があるからこそ、個人開発では短期的な収益に縛られず、ユーザー価値を最優先に継続できます。 将来的には、企業と個人開発の両輪でプロダクトを育て続けられるエンジニアになることが目標です。

プロジェクト経験

2025年/1年以内

音楽フェス向けタイムテーブル作成サービス「みんなのタイムテーブル」の開発・運営

## プロジェクト概要 音楽フェス向けWeb版タイムテーブル作成サービス「みんなのタイムテーブル」をRailsとHotwireで開発し、スマホでの閲覧性を大幅に向上させました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - フルスタックエンジニアとして、企画から要件定義、設計、コーディング、テスト、運用・保守まで一貫して担当し、サービスの開発・運営を主導しました。 - 複雑なタイムテーブルのフロントエンド実装をHotwireのみで実現し、ReactやVueなどの外部フレームワークを用いずにユーザビリティ向上に注力しました。 - パフォーマンス問題の解決に向け、DOM数削減のための設計変更と実装を行いました。 ### チーム規模と構成 - 個人開発のプロジェクトで、プロジェクト全体を一人で担当し、企画から運用まで幅広く業務を遂行しました。 ## 背景・課題 - 音楽フェスのタイムテーブルが画像形式で提供されており、スマホでは拡大しなければ読めないというユーザビリティの課題が存在しました。 - 音楽フェスの多様なスケジュール構成に対応しつつ、スマホでの快適な閲覧体験を提供する必要がありました。 - 開発途中で、スマホにおけるタイムテーブルのスクロールが極端に重くなるパフォーマンス問題が発生し、ユーザー体験に大きな支障をきたしました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - Ruby on Railsをバックエンドに採用し、フロントエンドはHotwireのみで構築し、SPAフレームワークに依存せずインタラクティブなUIを実現しました。 - バージョン管理とCIはGitおよびGitHubを活用し、ドキュメント作成やコードレビューも実施しました。 - データベースはSQLiteおよびPostgreSQLを環境に応じて使い分け、OAuth認証を導入しました。 ### 設計・改善内容 - スマホでのパフォーマンス問題を解決するために、大規模イベント(23時間・20ステージ・100組出演)を想定したテストデータで検証し、DOM数の過剰膨張を根本原因と特定しました。 タイムテーブル描画に使用していた`<table>`タグを全て`<div>`タグに置き換え、ステージボディ部分を「1ステージ=縦に長い1セル」として扱う座標形式に変更し、DOM数を大幅に削減しました。 - DOM数を約99%削減し、スクロールパフォーマンスを大幅に改善、ユーザビリティの大幅向上を実現しました。 ### その他アピールポイント - Google Analyticsを活用してユーザー行動を分析し、UI/UXの継続的改善に役立てました。 - GitHub CopilotやOpenAI APIなどの生成AIツールを活用し、開発効率とコード品質の向上を図りました。 ## 成果・価値 - DOM数を5570個から70個に削減し、パフォーマンス改善を達成したことで、スマホでの快適なスクロール操作を実現しました。 - ユーザーのスマホ閲覧体験が大幅に向上し、タイムテーブルの視認性と操作性の問題を解決しました。 - サービスの利用者数および継続率の向上に寄与し、音楽フェス関係者からの高評価を獲得しました。 ## 成果物 - GitHubリポジトリ:https://github.com/yyoshidaweb/minnanotimetable - サービスURL:https://minnanotimetable.com

2025年/2年以内

休暇申請ワークフローシステムの開発とSpring Securityによる認証機能実装

## プロジェクト概要 業務システムの典型例として「休暇申請フロー」を再現し、認証機能を含む基本的なワークフローを最小限の機能で実装しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - フロントエンド、バックエンド、インフラ、UX/企画を一人で担当し、すべての設計、実装、デザイン、デプロイ、ドキュメント作成、運用・保守を一貫して実施しました。 - 個人開発のため、工程すべてを自己完結し、スピーディな開発と試行錯誤を重ねながらシステムの完成度向上に努めました。 - 使用した技術スタックはJava、Spring Boot、Thymeleaf、H2、PostgreSQL、Gradle、Docker、Renderであり、これらを組み合わせて一つのシステムとして動作させるための環境構築とデプロイを行いました。 ### チーム規模と構成 - 個人開発のため、チーム規模は1人であり、設計、実装、テスト、デプロイ、ドキュメント作成までのすべての工程を自己完結させました。 ## 背景・課題 - 前職の経験から、大規模業務システムの結合テストや総合テストに従事していたものの、具体的な認証機能の実装手順については情報が限定的だったため、認証システムの理解と実装方法の習得に取り組む必要がありました。 - 特に、Spring Security 6.0の詳細な実装手順や最新の仕様についてはインターネット上の情報が少なく、実装の不確実性と学習コストの増大が課題でした。 - これにより、適切な情報収集と理解を促進し、効率的に認証機能を実装することが求められていました。 - 最大の課題は、情報不足による学習遅延と、詳細な実装手順の確立に時間を要したことです。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - Spring Bootを用いたバックエンドとThymeleafを組み合わせたサーバーサイドのテンプレートエンジンを採用し、シンプルで拡張性の高い認証システムの構築を目指しました。 - データベースにはH2を一時的に利用し、開発段階での動作確認とテストを効率化しました。 - 本番環境にはPostgreSQLを採用し、実運用を想定した安定したデータ管理環境を構築しました。 - Dockerを用いてアプリケーションと依存環境をパッケージ化し、容易なデプロイと環境再現性を実現しました。 - Renderを利用してクラウド上にシステムをデプロイし、本番運用の安定性とスケーラビリティを確保しました。 ### 設計・改善内容 - Spring Security 6.0の実装にあたり、インターネット上の情報が乏しい中、ChatGPTを積極的に活用し、最新の仕様と推奨実装例を効率的に収集しました。 - さらに、ZennやQiitaなどの技術記事も参照し、理解を深めるとともに実装の各ステップを整理してGitHub Wikiにまとめ、後の参照資料としました。 - 具体的には、認証フローの各段階(ログイン、ログアウト、セッション管理)において、最新のSpring Security 6.0の仕様に沿った設定例を作成し、ドキュメント化と理解促進を同時に行いました。 - これにより、認証の導入プロセスを短期間で完了させ、システムのセキュリティレベルを向上させました。 ### その他アピールポイント - 公式ドキュメントだけでなく、コミュニティ記事やQ&Aサイトも積極的に活用し、情報不足の課題を克服しました。 - 実装手順を整理し、GitHub Wikiにまとめることで、今後のメンテナンスや類似機能拡張の際に役立つ資産を作成しました。 - 自身の学習過程と実装ノウハウを体系化したことで、今後の技術習得速度が向上し、類似プロジェクトの迅速な展開に貢献できる体制を整えました。 ## 成果・価値 - 3ヶ月以内という短期間で認証機能の実装を完了し、システムのローンチと動作確認を実現しました。 - 認証機能の導入により、システムの安全性が高まり、ユーザーデータの保護とアクセス管理が強化されました。 - 実装過程で作成したGitHub Wikiは、今後の類似機能開発の基盤資料として活用され、作業効率の向上と再現性の確保に寄与しました。 - これにより、システムの安定稼働とセキュリティ向上により、ユーザー信頼性が高まり、結果として業務効率化とセキュリティ強化の両立を実現しました。 - さらに、自己学習とドキュメント化の取り組みにより、今後のスキルアップと他のプロジェクトへの展開を促進し、個人の技術的価値の向上に寄与しました。 ## 成果物 * GitHubリポジトリ:https://github.com/yyoshidaweb/leave-request-workflow

2025年/1年以内

中小企業向け貸付業務システムの結合・総合テスト

## プロジェクト概要 中小企業向け貸付業務のオンライン一元管理を実現する業務支援システムの結合テストおよび総合テストを担当しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - システムエンジニアとして、結合テストおよび総合テストを担当し、miCheckerを用いたアクセシビリティテストや帳票のWord/Excel形式出力の仕様確認を実施しました。 - 実運用を想定したユーザー視点の総合テストシナリオに基づくテスト実行と不具合の発見・報告を行いました。 - Excel VBAで総合テスト用のダミーデータ作成を効率化する社内ツールを開発し、テストの進捗管理に貢献しました。 ### チーム規模と構成 - 約1000名規模の大規模プロジェクト体制で、開発、テスト、障害対応の複数チームに分かれて並行作業を行い、私はテストチームの一員として参画しました。 - テストチーム内でも約10名のメンバーで役割分担し、結合テストと総合テストの実施を分担しました。 ## 背景・課題 - 中小企業向け貸付業務のオンライン化により、申請から返済管理までの業務フローを効率化し、業務の一元管理を目指す大規模業務システム開発でした。 - 総合テストは複数チーム間の連携が必須であり、一部チームの遅延が全体の進捗に大きく影響し、テスト工程のボトルネックとなっていました。 - ウォーターフォール開発の厳密な工程管理下で、テスト工程の遅延リスクがプロジェクト全体のスケジュールに悪影響を与えていました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - 開発手法はウォーターフォールを採用し、要件定義から結合テスト、総合テストまで段階的に進めました。 - バックエンドの主要技術はJava、データベース操作やデータ検証にSQLを活用し、Excel VBAでテスト補助ツールを開発しました。 - miCheckerを用いたアクセシビリティチェックツールを活用し、Web画面の使いやすさを検証しました。 ### 設計・改善内容 - テスト工程の遅延課題解決のため、複数のCSVファイルに分割されたダミーデータを一括作成できるExcel VBAによる社内ツールを開発し、総合テストの準備工数を大幅に削減しました。 - テスト実施にあたっては、実運用を想定したシナリオに沿って、ユーザー視点での網羅的な結合テストと総合テストを推進しました。 - テスト結果の管理・共有にはExcelベースの管理表を活用し、他チームとの進捗共有と課題連携を円滑に進めました。 ## 成果・価値 - Excel VBAによるダミーデータ一括作成ツールの導入により総合テストの準備時間を大幅に短縮し、テスト工程の遅延を解消して他チームの進捗を妨げることがなくなりました。 - 充実した結合テストと総合テストの実施により、システムの品質を確保し、本番運用時の障害発生リスクを低減しました。 - 円滑なテスト進行によってプロジェクトの納期遵守に貢献し、中小企業向け貸付業務の業務効率化を推進しました。

2024年/1年以内

データ構造・アルゴリズムを中心としたコーディング実践

## プロジェクト概要 「Recursion」という学習プラットフォームを活用し、コンピューターサイエンス基礎から応用力習得までの実践的なコーディングスキルを身につけました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - フロントエンドおよびバックエンドの両方の視点で、データ構造やアルゴリズムに関するコーディング課題に取り組み、設計・実装・検証を反復的に実施しました。 - 課題の解決を優先して取り組み、クリア後に他者の解答を参考にしながらリファクタリングし、計算量と可読性の最適化を図りました。 ### チーム規模と構成 - 1名体制で自己完結的に学習を進め、自力で問題解決と技術習得を行いました。 ## 背景・課題 - コンピューターサイエンスの基礎知識を体系的に習得し、ハッシュマップを用いた探索効率化など応用的な技術力を身につける必要がありました。 - 課題の中で期待通りの実装ができず、一つの課題に数時間以上停滞することもあり、問題解決の効率化が課題となりました。 - コードの美しさよりもまず動作する実装を優先し、後でコード品質向上に注力する学習方針を採用しました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - Mac上でPHP、Java、Python、Rubyを用いて多様なプログラミング課題に取り組み、各言語の特徴を活かした実装を経験しました。 - 課題ベースの反復学習形式により、設計・実装・検証を繰り返し、着実に理解を深めました。 ### 設計・改善内容 - ハッシュマップを利用した探索アルゴリズムの効率化を中心に、データ構造の理解を深めるため複数の課題を実装し、効率的なコードの書き方を習得しました。 - トランプゲームを題材にした簡易アプリケーションの設計・実装では、実践的なオブジェクト指向設計を意識しながら開発を行いました。 - コーディング課題のクリアを優先し、動作確認後に他者解答を参考にリファクタリングを実施し、計算量削減とコードの可読性向上を図りました。 ### その他アピールポイント - 自身の学習成果を個人開発のサービスに活かし、独自ロジックの実装においてコーディングスピードとコードの簡潔さを両立できるようになりました。 ## 成果・価値 - 実践的なコーディング課題を通じて、基礎から応用まで幅広い技術力を習得し、課題解決能力とコード品質の両面で成長を達成しました。 - 個人開発における独自ロジック実装の効率と品質が向上し、開発スピードの大幅な改善に寄与しました。 - 課題に数時間停滞する問題を経験したものの、継続的なリファクタリングと学習姿勢により着実に問題解決力を強化しました。

2024年/3ヶ月以内

Windows端末リプレースにおけるソフトウェア導入および障害原因分析

## プロジェクト概要 Windows 10のサポート終了に伴うセキュリティ向上と処理速度改善を目的に、Windows 11搭載PCへのソフトウェアインストール業務を担当しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - コーポレートIT/情シス担当として、リモートインストールが困難なソフトウェアの現地追加インストール作業を実施しました。 - 事前検証によりソフトウェア導入時の障害調査および原因分析を担当し、手順書の不備や改善点をリーダーに報告しました。 - キッティングチームの一員として、障害発生時の原因仮説の立案と検証作業に協力しました。 ### チーム規模と構成 - プロジェクト全体で約100名のチームで、うちキッティングチームは4名体制で作業を分担しました。 ## 背景・課題 - Windows 10のサポート終了により、セキュリティ強化と処理速度の低下解消のため、Windows 11搭載PCへのリプレースが必須でした。 - 手順書に基づくインストール作業で、Microsoft Visual C++ 2008の追加インストールなど既定の対策を行っても、ソフトウェアのインストール時にエラーが継続して発生しました。 - エラーの原因がライセンスサーバーへのアクセス拒否設定に起因している可能性が疑われ、手順書のライセンスサーバー設定の正確性と現地環境の整合性確認が課題となりました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - Windows 11環境を用い、Visual C++ 2008の追加インストールを含むソフトウェア導入作業を実施しました。 - ネットワーク疎通確認にはpingコマンドを活用し、ライセンスサーバーへのアクセス可否を検証しました。 - 手順書に基づきながらも、実際の現地環境との乖離を検証するため、検証サイクルを重視した運用体制で対応しました。 ### 設計・改善内容 - キッティングチームで協力し、インストール時に使用するライセンスサーバーを手順書記載のものから別のサーバーへ変更し、エラー発生の有無を検証しました。 - ライセンスサーバーの設定変更により、現地PCのネットワークアクセス制御を詳細に調査し、障害の根本原因を特定しました。 - 手順書の不備やエラー事象の共有をリーダーに行い、手順書改訂の提案と改善サイクルを促進しました。 ### その他アピールポイント - チーム内での密な連携と役割分担により、迅速かつ正確な障害原因調査を実現し、現地作業の遅延防止に貢献しました。 ## 成果・価値 - ライセンスサーバーの設定変更による検証でエラーの発生を解消し、現地PCがライセンスサーバーに正常にアクセス可能であることを確認しました。 - これにより、現地でのソフトウェアインストール作業をスケジュール通りに進めることが可能となり、プロジェクト全体のリプレース作業の円滑な完了に寄与しました。 - 手順書の精度向上と障害対応の標準化により、今後の類似プロジェクトにおけるインストール作業の効率化と品質向上に貢献しました。

2024年/3ヶ月以内

好きな音楽共有サービス「Meesic」の開発・運営

## プロジェクト概要 Spotify Web APIを活用し、好きなアーティストを簡単に共有できるWebサービス「Meesic」の開発・運用を一貫して担当しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - フルスタックエンジニアとして企画から設計、実装、テスト、運用まで全工程を単独で担当しました。 - フロントエンドとバックエンドの開発に加え、Amazon Lightsailを用いた本番環境構築とインフラ運用を実施しました。 - Spotify Web APIを活用したアーティスト情報の取得設計と実装、ゲストログイン機能の設計・実装に注力しました。 ### チーム規模と構成 - 個人開発のプロジェクトで、プロジェクト全体を一人で担当し、企画から運用まで幅広く業務を遂行しました。 ## 背景・課題 - 好きな音楽を共有する手段が少ないという課題があり、ユーザーが簡単に好きなアーティストを共有できるサービスの必要性がありました。 - ゲストログイン機能において、ログインするたびに新規ゲストユーザーが作成され、未使用のゲストユーザーデータが蓄積する問題が発生しました。 - サービスの利用開始障壁を下げるためにゲストログインを実装したものの、持続的なデータ管理が課題となりました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - PHPのLaravelフレームワークを中心に、MariaDBをデータベースとして利用し、HTML、Tailwind CSSでフロントエンドを構築しました。 - Amazon Lightsailを用いてLinux環境上に本番環境を構築し、GitHubを活用したソースコード管理を行いました。 - Spotify Web APIを活用し、アーティスト情報取得のAPI連携を実装し、Guzzleを用いてHTTPクライアント処理を効率化しました。 ### 設計・改善内容 - Spotify Web APIからアーティスト情報を取得し、アーティスト名の表記揺れを防止するためのデータ取得設計と実装を行い、常に正確な情報検索と保存を実現しました。 - ゲストログイン機能の設計においては、ログインするたびに新規ゲストユーザーが作成されてしまう問題を解決するため、Laravelのschedule機能とpruneメソッドを活用した自動削除機能を実装しました。 - cronジョブを設定し、1日1回pruneメソッドが実行され、作成後3時間経過した未使用のゲストユーザーを自動的に削除する仕組みを構築しました。 - BladeテンプレートエンジンとBreezeパッケージを活用し、シンプルで保守性の高いフロントエンド設計を実施しました。 ### その他アピールポイント - Gitによるソースコード管理とLinux環境での運用・保守スキルを活用し、安定稼働と迅速な対応を可能にしました。 ## 成果・価値 - 未使用のゲストユーザーデータの蓄積問題を解決し、サービスの安定運用に寄与しました。 - ゲストログイン機能の実装により、ユーザーがログイン不要で操作感を体験できるようになり、ユーザー体験が向上しました。 ## 成果物 - GitHubリポジトリ:https://github.com/yyoshidaweb/meesic

マネージメント能力

「みんなのタイムテーブル」という個人開発プロジェクトにおいて、未来の自分をセルフマネジメントしました。 また、将来的に募集する可能性のある協力者、もし企業に譲渡することになった場合のソフトウェアエンジニアをスムーズにマネジメントするためのドキュメント整備も行なっています。
プロジェクトについて何も知らない状態からドキュメントをもとに、開発チームにスムーズに参加できる状態にする責務がありました。
### どのように考えたのか GitHub Wikiとしてオープンなドキュメントを整備することで、スムーズに協力者を募ることや、企業に譲渡することができる状態を維持できると考えました。 ### 問題 ドキュメント整備前は、将来的にもしも自分が開発から離脱することになった場合に、サービスを終了せざるを得ない状況になっていました。 ### どう工夫したのか 要件定義書やシーケンス図、ER図、開発中に詰まったポイントのTipsなどをオープンなGitHub Wikiとしてまとめるという工夫をしました。 #### 整備しているドキュメントはこちらです↓ [みんなのタイムテーブル GitHub Wiki](https://github.com/yyoshidaweb/minnanotimetable/wiki)

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

# 大きなサービスを成長させる意思決定力 ・ユーザー行動を踏まえた改善サイクルの実践 ・ユーザー体験や将来の拡張性を見据えながら、技術選定や設計を行う経験 ・チームで意思決定を行いながら価値を磨いていく開発 を経験することで、大きなサービスを成長させる意思決定力を身につけたいと考えております。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

# ワクワクする環境 自分が作ったものが誰かの役に立っているという実感ができて、もっとこうしたらより良くなるかもしれないと試行錯誤しながら、ワクワクする環境が一番パフォーマンスを発揮できます。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
好きな規模
自信を持って人より秀でていると言える点
企画立案力 / 問題解決力 / 責任感
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
好きなプロダクトがある
やりたくない分野
金融
その他の特徴
新しい技術はとりあえず試す
その他のやりたいこと・やりたくないこと

新しい事業に積極的な組織で働きたい。

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で20代後半
好きなテキストエディタ
Visual Studio Code
希望勤務地
大阪府
希望年収
500万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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