技術力とビジネス視点を兼ね備えたプロダクトエンジニア
将来的には、実装力だけでなくビジネス視点も持ち、事業成長に直接貢献できるプロダクトエンジニアを目指している。「何を作るか」だけでなく「なぜ作るのか」「誰のどんな課題を解決するのか」を常に考え、優先順位の判断や仕様の提案までできるエンジニアでありたく、PdM的な役割も担えるようになりたい。 これまでも要件定義段階からPdMと連携し、技術的な実現可能性だけでなくユーザー体験やビジネス価値を踏まえた提案を行ってきた。この動き方をさらに深め、技術とビジネスの橋渡し役として、プロダクト全体を俯瞰しながら意思決定に関われるポジションを目指したい。 大切にしたい価値観は「ユーザー価値の最大化」と「事業成長への貢献」。技術は目的ではなく手段であり、最終的にユーザーに届く価値と事業の成果につながってこそ意味があると考えている。そのために必要な技術は貪欲に学び、領域を限定せずに挑戦し続けていきたい。またAI時代においては役割を限定せずに越境して仕事することに価値があると考えているため。
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