ID:25442さん

2023年10月回 指名


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エス・エム・エス
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キャリアビジョン


モデリングや設計をしっかり行うことで、開発生産性を維持して事業成長を支えていきたい

事業とともにメンバーが増え、システムが大きなると複雑度や認知不可が上がり、開発生産性が徐々に低下していきます。変更が困難になる原因は設計、特にモデリングにあるのではないかと考えています。 - DDD も好きで、実践DDD本などいくつかの書籍を読み込んでいます。 - Node.js(TypeScript) の新規開発プロジェクトで DDD を取り入れた経験があります。 - 技術ブランディング(技術ブログ/登壇等)にも貢献できるかと思っています。

プロジェクト経験

2025年/1年以内

後払い機能の開発・運用

【概要】 後払い決済サービス「あとばらいチャージ」の開発・運用 ・与信を行う機械学習モデルの精度改善 ・CACとLTVの改善し、ユーザー数と売上を伸ばすための機能改善 参考リンク: https://onebank.jp/postpay 【チームの体制】 BizDev1名、PM1名、マーケ2名、EM1名、サーバーサイドエンジニア4名 【自らの役割と貢献】 与信の機械学習モデルの精度改善 ・特徴量候補となるデータの選定 ・特徴量生成処理の実装 ・機械学習基盤のAutoMLサービスへの移行 エンジニアチームリーダー ・エンジニア以外の職種からの相談窓口 ・協業企業や他チームとの折衝、開発施策の推進とメンバーアサイン ・KPI分析のための SQL クエリ実装 ・後払い機能まわりのER図とデータ構造に関するドキュメント作成とメンバーへの説明等 ・新入社員のオンボーディング <規模> エンジニア5名(EM含む)と 他職種4名

2024年/1年以内

カード決済・後払い機能の開発・運用

【概要】 ・本人確認にJPKI(公的個人認証サービス)導入 ・バーチャルカード(オンライン決済専用)機能の開発 ・決済基盤の信頼性向上と自動リカバリ機構の構築 ・PAN(クレジット番号)照会システムの開発 参考リンク: https://onebank.jp/card 【チームの体制】 BizDev2名、PM1名、マーケ1名、デザイナー1名、EM1名、サーバーサイドエンジニア3、アプリエンジニア1名 【インパクト】 「アプリダウンロードから最短5分であとばらいチャージ」を実現 ・本人確認待ち3日→ JPKIで即完了 ・カード配送2週間→ バーチャルカードで即発行 ・本人確認目視審査のコスト削減、磁気カード発行コスト削減 決済基盤の信頼性向上と自動リカバリ機構の構築 ・外部決済ベンダーとの通信タイムアウトや不具合発生時の自動リカバリ機能を実装し、不具合発生時に行っていた数十件の手動オペレーションをゼロにし、運用コストの削減とユーザー体験の向上を実現。 【自らの役割と貢献】 ・JPKI PJ の PjM、他チームや他職種との折衝 ・住所分割APIの技術選定、設計、開発 ・バーチャルカードPJ の開発リード ・既存の本人確認審査、カード注文審査、カード発行フローの整理とドキュメント化 ・決済タイムアウト発生時の自動リカバリ機能の設計・開発・テスト ・PAN(クレジット番号)照会システムのWebフロントエンド設計 <規模> エンジニア5名(EM含む)と 他職種5名

2024年/2年以内

バッチ基盤の改善 / 技術広報 / 社内勉強会など

【バッチ実行時間の改善】 ・バッチ実行履歴から将来の実行時間の伸びを予測する仕組みを実装し、速度改善を実施すべきバッチを特定する仕組みを構築 ・実行時間が24時間を超えるバッチ(口座残高滞留チェック)を2時間に短縮 ・N+1クエリの改善等 【登壇】 Developers Summit 2025 公募セッション ・データの整合性を保つ非同期処理アーキテクチャパターン https://speakerdeck.com/mokuo/async-architecture-patterns (2万6千views) builderscon 2024 ・誰が作成しても1つの構造になるモデリング作成技術、Theory of Models に夢を見る https://speakerdeck.com/mokuo/shui-gazuo-cheng-sitemo1tunogou-zao-ninarumoderinguzuo-cheng-ji-shu-theory-of-models-nimeng-wojian-ru (2万2千views) 【ブログ】 ・非同期処理においてデータの整合性を保つアーキテクチャパターン https://blog.smartbank.co.jp/entry/asynchronous_architecture_patte rns (9,000Views) ・Hono + Deno で住所分割APIサーバーを2日で爆速実装する https://blog.smartbank.co.jp/entry/2025/03/25/090000 (5,000 Views) ・ミニマムな React Web アプリケーションの技術スタックを大公開! https://blog.smartbank.co.jp/entry/2024/07/09/174751 (6,000 Views) 【社内勉強会】 ・サーバーサイドエンジニア向け社内勉強会の運営担当  → 1年間で合計19回開催  → アンケートでもスキル向上、他チーム理解などの点で満足度が高い結果に ・モデリングに関する社内勉強会を主催  → テーマはTheory of Models、イミュータブルデータモデル  → 37signals が実装した Writebook のコードリーディング

2022年/2年以内

Web公開企業情報を収集するクローラーの開発

# プロジェクト概要 コロナ禍で名刺交換量が激減し、法人向け名刺管理サービス「Sansan」は営業DXサービスへと刷新されました。これに伴い、プロダクトに搭載する企業情報を拡充するプロジェクトの一環としてクローラーを開発し、現在も性能改善を行っています。 参考リンク: - プロダクトサイト: https://jp.sansan.com/ - ログミー記事: https://logmi.jp/business/articles/328708 # インパクト  既に企業情報の顧客提供を行っていましたが、Webで公開されている情報を自社で収集できていないという課題がありました。  結果としては、目標とする「件数(数十万件以上)」と「精度(90%以上)」で企業情報を収集し、プロダクトのコアとなるデータを外部に依存しているリスクの緩和と、データ拡充による顧客価値の向上を実現することができました。 # 工夫した点  テキスト抽出処理はライブラリの充実度を考慮して Python で実装しました。その他の部分は DDD の概念を取り入れて、TypeScript で実装し、見通しが良く変更に強い実装になるよう意識しました。チームには初めて DDD に取り組むメンバーもいたため、実装方針をドキュメントにまとめ、勉強会を継続的に実施しました。  テキスト抽出処理においては、処理対象が数百万件と膨大であったため、ランダムサンプリングしたテキストに対して正解データを用意し、適合率と再現率という指標で自動的に性能を評価する仕組みを構築しました。これにより、チームメンバーで分担して並行して性能を上げる体制を組むことができました。  また、目まぐるしく状況が変わっていたため、プロジェクトマネージャーと定期的に 1on1 を実施していただき、適宜インプットと軌道修正をしながら目標に向かってチームを推進しました。 # チームの体制 - 立ち上げフェーズ: チームリーダー1名、開発リード1名 - 改善フェーズ: マネージャー1名、チームリーダー1名、開発メンバー5名 ※ 数十人規模のプロジェクトのサブチーム # 自らの役割と貢献 **立ち上げフェーズ(約6ヶ月)** 開発リードとしてクローラーの新規構築に取り組みました。 - 要件定義、プロトタイプ実装 - モデリング、技術選定、インフラ、外部システム連携などの設計 - 開発タスクの洗い出し、見積もり、スケジュール管理 - 実装、PRレビュー、開発メンバーへの実装方針の共有 - インフラ構築(インフラチームと連携) **改善フェーズ(約1年)** チームリーダーとしてクローラーの性能改善に取り組みました。 - 目標管理(OKRリーダー)、スケジュール管理 - 上長への報告、他チームとの折衝 - タスク分担、優先度判断 - 性能改善(Webページからのテキスト抽出処理など)の仕組みの構築 - 性能改善施策の立案 - 実装、PRレビュー - 運用、エラー対応

2020年/2年以内

人事異動情報データ化システムの開発・運用

# プロジェクト概要 プロダクトに搭載する人事異動情報をデータ化するための入力システムの開発・運用。 # 工夫した点  運用開始後からチームにジョインしたため、エラー対応や PR レビューを積極的に行うことで既存コードの理解を深めました。  まだ整備が進んでいなかった領域として、EC2 から ECS への移行(コンテナ化)を推進し、CI/CD パイプラインを整備することで、チームの運用や動作確認の負荷を軽減し、本質的な開発に集中できる環境づくりに寄与しました。  また、新規アプリケーションを開発した際には、Web フロントエンドの開発に不慣れなメンバーがいたため、私が土台部分を先行して実装した後、実装方針としてドキュメントを作成し、ペアプログラミングなどを通してスムーズに開発に入っていただけるよう工夫をしました。 # 業務内容 ・複雑化した入力ジョブの分割、ワークフロー改善 ・他システムとの責務の整理、機能移管 ・EC2から ECS への移行(コンテナ化)の推進 ・フロントエンドへのユニットテスト導入 ・協業企業向け管理画面の作成、権限管理機能の実装 ・ユーザーが人事異動情報アップロードを行うWebアプリの開発 ・人事異動情報の検索・閲覧ができるWebアプリのフロントエンド開発 # 実績・取り組み 人事異動情報の検索・閲覧ができる Web アプリのフロントエンド開発についてまとめた記事がはてなブログのホットエントリ、ランキング入りし、自社の技術ブランディングに貢献しました。 [変更に強いコンポーネント設計の方針と規約(Webフロントエンド) - Sansan Tech Blog](https://buildersbox.corp-sansan.com/entry/2022/01/06/110000)

2019年/1年以内

請求書データ化システムの開発

# プロジェクト概要 請求書管理サービス Bill One を支える請求書データ化システムの開発 # インパクト サービスの立ち上げに合わせて請求書をデータ化する入力システムが必要になり、事業要求に柔軟に対応しつつ開発・運用を行った。Bill One は現在、自社にとって2番目の主力製品となり、データ化システムは今もサービスを支えています。 # 工夫した点  私がジョインした際には、プロパーとして開発メンバーがいなかったため、業務委託のエンジニアや R&D 研究員とのコミュニケーションを積極的に行い、ボトルネックを解消していきました。  また、まだ事業として成り立つか不明だが、成功すればトラフィックが増えることが見込まれたため、なるべく GCP のマネージド・サービスを活用することで、運用負荷を下げつつオートスケールが可能なシステムを構築しました。  スクラム開発を推進し、毎スプリント毎にスプリントレビューとふりかえりを実施することで、ステークホルダー間の認識の齟齬を減らし、継続的な改善を行いました。 # チームの体制 ユーザー側Webアプリ開発1名、データ化システム開発1名、インフラエンジニア1名、入力オペレーター管理者1名、R&Dメンバー1名、その他プロダクトマネージャー等ビジネスサイド複数名。 # 自らの役割と貢献 データ化システムの新規開発とシステム改善・運用を推進し、土台部分を1人で構築しました。データ化システム側のチームリーダーとして目標やスケジュールの管理、ステークホルダーとの折衝なども行いました。途中でメンバーがジョインしたため、メンバーの受け入れなども担当しました。 以下は、テックイベントで登壇した際の動画とスライドです。 - Google Cloud Next ’19 in Tokyo - [GCP サーバーレス サービスと Sansan データ化技術 〜 少数チームによる高速な事業立ち上げ - YouTube](https://www.youtube.com/watch?v=sWP2xbPhP34) - Developers Boost - [新規事業開発を支える技術 - Speaker Deck](https://speakerdeck.com/mokuo/technology-for-new-business)

2018年/半年以内

名刺データ化システムの開発・運用

# 概要 法人向け名刺管理サービス Sansan と個人向け名刺管理サービス Eight に取り込まれた名刺をデータ化するシステムの開発・運用。 # 業務内容 - 機能追加、修正、リリース作業、エラー対応、運用業務等 - CI ツールの移行(Jenkins → CircleCI) # 実績・取り組み CIツールの移行によって、Jenkins セルフホスティングによるサーバーメンテナンスコストの削減、テストを通すためにかけていた工数の削減ができました。 以下は、自社テックイベントで登壇した時のスライドになります。 [名刺のデータ化システムを支えるCI基盤への取り組み](https://speakerdeck.com/sansanbuildersbox/gees-and-circleci)

2018年/半年以内

名刺アプリ「Eight」の開発・運用

# 概要 個人向け名刺アプリ Eight の開発・運用 # 業務内容 - 機能追加、修正、リリース作業、エラー対応、運用業務等 - メンション機能の Web フロントエンド実装 # 実績・取り組み 「Web現場Meetup」にて以下スライドの発表を行いました。 [Eight メンション機能の
フロントエンド実装](https://speakerdeck.com/mokuo/eight-mention-frontend)

マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
あり
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

モデリングや設計をしっかり行うことで、開発生産性を維持して事業成長を支えていきたいと考えています。 - DDD も好きで、実践DDD本などいくつかの書籍を読み込んでいます。 - Node.js(TypeScript) の新規開発プロジェクトで DDD を取り入れた経験があります。 上記を実現するためには、チームで実践していくための仕組みづくりやメンバーの技術力の底上げが必要になると思うので、その辺り生成AIを活用する方法を模索していきたいです。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

自宅から都心への通勤に時間がかかることと、育児の都合から、フルリモートに近い条件だとシステム障害対応などにも参加しやすくパフォーマンスを発揮しやすいかと思います。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
好きな規模
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 分析力 / 責任感
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
プライベートとの両立
やりたくない分野
SI / 広告 / ゲーム / アダルト / 仮想通貨
その他の特徴
未入力です
その他のやりたいこと・やりたくないこと

エンジニアマネージャーではなく IC やテックリードとして貢献したいと考えています。

【やりたいこと】
モデリングや設計をしっかり行うことで、開発生産性を維持して事業成長を支えていきたいと考えています。

- DDD も好きで、実践DDD本などいくつかの書籍を読み込んでいます。
- Node.js(TypeScript) の新規開発プロジェクトで DDD を取り入れた経験があります。
- 技術ブランディング(技術ブログ/登壇等)にも貢献できるかと思っています。

【アウトプット】
Developers Summit 2025 公募セッション
・データの整合性を保つ非同期処理アーキテクチャパターン
https://speakerdeck.com/mokuo/async-architecture-patterns (2万6千views)

builderscon 2024
・誰が作成しても1つの構造になるモデリング作成技術、Theory of Models に夢を見る
https://speakerdeck.com/mokuo/shui-gazuo-cheng-sitemo1tunogou-zao-ninarumoderinguzuo-cheng-ji-shu-theory-of-models-nimeng-wojian-ru (2万2千views)

その他の登壇実績、技術ブログ執筆歴は以下ページをご覧ください。
https://mokuo.me/about/

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
Visual Studio Code
希望勤務地
リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
950万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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