ID:84252さん

キャリアビジョン


業務側と技術側の橋渡し役

20年間SIerとして、エンジニア・プロジェクトリーダー・プロジェクトマネージャー・チームマネージャーと複数の立場を経験する中で一貫して評価されてきたのは、業務担当者の抽象的な要望を技術要件に、技術的な制約や可能性をビジネス上の判断材料に「翻訳」する力だったと考えています。 要求定義から実装まで一気通貫で関わり、認識のズレによる手戻りを防ぐ役割を数多く担ってきました。 一方で、直近の現場ではPM・アーキテクト・実装指導・チームマネジメントを同時に担う役割集中が続き、評価機会の不足や体調面の負荷につながった経験があります。この経験から、次のキャリアでは、業務と技術の翻訳者としての強みを活かせる役割であれば職種名にはこだわらず、範囲が明確に定義された一つの役割に集中することを重視したいと考えています。 一つの役割に集中できる環境であれば、これまで培ってきた翻訳者としての強みを最大限に発揮し、安定して成果を出し続けることができます。それが結果として、チーム全体の相互理解を深め、ユーザーにとって最も価値のあるサービス創出に直結すると考えています。

プロジェクト経験

2026年/半年以内

会員情報データ基盤構築システム

① どんなサービス・システムか  教育事業グループ横断データ基盤構築 ② あなたは何を担当したか チーム体制: PM1名、Saesforce エンジニア2名、MulesoftおよびHeroku Postgresエンジニア2名の合計5名体制。 私はSalesforceエンジニアとしてプロジェクトに開発工程終盤から参加。 主担当はSalesforce領域の開発業務に携わった。また、副担当としてHeroku Postgresのデータ連携領域のテスト実施および支援も行った。 担当領域: A:Heroku Postgres  A-1:外部結合テストの実施  A-2:データ退避機能の設計、実装、テスト B:Salesforce領域の機能開発  B-1:権限管理の仕様変更対応 C:Salesforce環境構築  C-1:カスタマイズ資材の一覧化、Git管理の整備  C-2:Integration Sandbox、UAT Sandboxと本番環境の構築  C-3:資材デプロイの手順化と手順のテスト ③ どんな技術を用いたか A:Heroku Postgres  ・Heroku Postgres  ・ストアドプロシージャ  ・DBeaver  ・Claude Code B:Salesforce Service CloudおよびSalesforce Experience Cloudのカスタマイズ  ・Apex/Apexトリガー/LWC/Lightningページ/カスタムメタデータ/SOQL   /カスタムオブジェクト/入力規則/Flow/カスタム表示ラベル/静的リソース   /権限セット/公開グループ/組織の共有設定/共有セット/共有ルール   /カスタムタブ/カスタムオブジェクト  ・Claude Code C:Salesforce環境構築  ・Salesforce CLI  ・Claude Code ④ どんな機能を開発したか/⑤ どんな課題に取り組んだか/⑥ どんな工夫をしたか A:Heroku Postgres  ・A-1:機能開発無し。テスト実施のみ。  ・A-2:データ退避機能の開発。外部システムから受領したデータをHeroku Postgresで再ロードできるように退避テーブルとデータの退避処理を作成。合わせて退避テーブルからの再ロード処理を作成。さらに、CSVを直接退避テーブルへロードするためのスクリプトを作成。(外部システムからHeroku Postgresへデータ連携する機能が使えない場合のフォールバック用途) B:Salesforce Service CloudおよびSalesforce Experience Cloudのカスタマイズ  ・B-1:ログインユーザーの権限設計機能の再設計      Salesforceに構築するアプリケーションの会員情報の参照方針転換に伴い、各グループの会員情報のみ参照できるように権限を再設計し、管理機能の実装とテストを実施。      【データ参照範囲の変化点】      asis:ログインユーザーは会員がどのグループ企業の情報を全て参照可能。      tobe:ログインユーザーは、自身が所属する企業のサービスを利用している会員情報のみ参照可能とする。      このため、公開グループ、組織の共有設定、共有ルール、共有セット、Apex、Apexトリガーといった機能を組み合わせて、データ参照範囲の変更に対応。 C:Salesforce環境構築  C-1:開発Sandboxで開発した機能の一覧が作成化されておらず、試作機能やデモ用の仮実装が混在していたため、各種資料とメタデータの内容から管理対象ファイルの一覧を作成。Gitも使用していなかったため、管理対象をGitに登録し、Readmeにファイル構成とブランチ戦略を出力。  C-2:開発 Sandbox以外が未整備だったため、Integration Sandbox、UAT Sandbox、本番組織を整備し、初期設定を行って運用可能な状態を構築。  C-3:Service Cloud、Experience Cloudに加えてSalesforce Data 360も使用しているため、それぞれの依存関係を調べてデプロイ手順を作成。また、開発時はSalesforce CLIを使用してデプロイしていたが、顧客には難しいと判断し変更セットベースのデプロイ手順を作成。 ⑦ どんな成果を出したか A:Heroku Postgres  A-2:連携元システムは、連携用テストデータを生成から7日間で物理削除されてしまう制限があったが、データ退避機能によりその制限を気にせずテストを進められた。実際過去データの再ロードが必要になった場面があったが、退避データからデータを再作成できたため、連携元システムでテストデータの再出力させるといった追加作業無くテストを進められた。 B:Salesforce Service CloudおよびSalesforce Experience Cloudのカスタマイズ  B-1:プロジェクトリリース2か月前に、システム全体に関わる変更であったが、無事に改修を終えて、ユーザーの適切なデータ参照範囲を実現した。 C:Salesforce環境構築  C-1:管理対象ファイルが明確化された結果が、機能改修時に改修対象や改修範囲が明確になり、修正漏れが減った。B-1の仕様変更対応は、ファイルの全量管理が可能となったためAIを使用して影響調査および改修計画の効率的に作成し、仕様変更内容のユーザー確認から機能実装、テスト完了まで2週間で完了させることができた。  C-2:Integration Sandbox、UAT Sandbox、本番組織と3つの環境を整備したためリリースパイプラインが明確になった。また、試作機能などの無いクリーンな環境を構築したことで、その後の資材を差分管理可能となった。  C-3:依存関係を明らかにしたことで、安全なデプロイ手順の作成が可能となった。

マネージメント能力

Salesforce開発を専門とする受託開発チームのチームマネージャーとして以下のマネジメントを行った。 商談管理、既存顧客の案件獲得・案件開発、チームメンバーのコンディション管理、案件アサイン、育成、評価、昇格支援まで、チーム運営全般を担当。 売上ノルマは設定されておらず、メンバーの適正配置とスキル成長を軸としたマネジメントを行った。
チームとして以下の責務を負っていた。 ①案件を継続的に確保し稼働を安定させる。自前で案件が足りない場合、社内から調達する。 ②炎上案件・待機メンバーを発生させない ③メンバー一人ひとりが経験・スキル・キャリア志向に応じた成長機会を得て、納得感のある評価とキャリアアップを実現できることの3点を同時に成立させる ④(自社社員で案件を賄えない場合)社内および社外から開発要因を調達する
## 背景 チームマネージャーに就任するまで、私自身も大口顧客と相対するプロジェクトでPM兼Salesforceエンジニアとして業務に従事していた。 そこにチームマネジメント業務が加わるとこれまでの働き方では立ち行かないため、自分のリソースの再設計を行った。 ### 業務再設計活動の詳細 統括PMに、役割変更を申し出て以下の調整を行った。 - 統括PMの補佐として、大口チーム運営の他に以下の業務を行う。 - 大口顧客の継続的な開拓。顧客の複数業務担当者から個別に開発相談を受ける役割の窓口担当となり、案件の開発を行う。 - 進行しているプロジェクトの管理監督を行う - 私自身は直接プロジェクトマネジメントは行わない - 自分の業務再設計後は、プロジェクトワークが減った分のリソースををチーム運営時間にリソースを再配分しました。 #### 案件獲得および 案件獲得は「既存顧客からの継続案件」と「新規コンペ参加」の二本立てで進めた。私の管理チームは既存の大口顧客のプロジェクトメンバーでもあるため、アサインの優先度は既存顧客>新規案件。 既存顧客は継続的な支援を行っているものの、時期により受注量は増減があるため、アサインが賄えない場合がある。そのため、アサイン計画は開発メンバー単位の管理表を作成し、常に6か月から12か月程度先までアサインが把握できる状態を維持した。 急な開発依頼によるアサイン変動などもあるため、管理表は常に最新状態を維持した。 #### メンバーアサインについての考え方 - チームメンバーとはMBOによる目標設定時と1on1により各メンバーのキャリア観や成長方針を確認・収集し、普段の開発でも経験領域を広げるように役割設定を行った。 ※プロジェクト内の別プロダクトへの開発作業を経験させたり、経験のない開発工程を経験させたり、等。 - 毎回全ての希望を叶えることはできないが、1on1では開発メンバー自身にどうしたいかを尋ね、希望を聞いてアサインする際に考慮した。 #### チームメンバーの稼働管理、参画案件の炎上防止についての考え方 - 炎上防止において重視したのは、以下の2点です。 - 管理プロジェクトのデイリーミーティングに参加し、プロジェクトの進捗状況を直接見聞する。 - プロジェクト週報で予実報告と問題点について注意し、炎上の火種を早めに対処する。 - デイリーミーティングでは現状へのメンバーやPMの温度にギャップが無いか、タスクの予実管理と遅延が見えている場合はPMが遅延を含めてコントロールできているかを確認した。 例えば、明らかに遅延しているのに緊張感やスケジュールを守る意識が見られない場合などはプロジェクトが徐々に悪化しているのに気づいてないか、見て見ぬふりをしている可能性があり注意が必要になる。 - また、「まだ大丈夫です」と言うのみで具体的な打ち手が見られない場合も危険な兆候なため、こういった炎上の火種がプロジェクトに見えてないかを確認して回った。火種が見つかった場合も、私がすぐに介入するのではなく、まずはPMに私が気になる点について認識しているかを確認し、まずは自発的に改善できるような指導を行い、自分たちで改善できない場合にはあどばいすするか直接介入して改善対応を行った。 #### メンバー育成・評価・昇格支援についての考え方 - ここまでに既に述べていることもあるが、育成についてはメンバーごとの経験・スキル・キャリア志向を踏まえ、「今後どういうスキルアップ、キャリアアップを行いたいか?」を各自に考えさせた。 - 中には、「希望がないので何でも良い」といった方や「キャリアアップの気がなく現状維持」というメンバーもいるため、その場合はメンバーにできる範囲で仕事をアサインし、スキルアップを強要することしなかった。(今の職位相当の成果が出せるならそれで良い、という考え) - 評価・昇格支援では、会社側の昇格基準(求められる役割・成果の水準)とメンバー本人の現状のギャップを具体的に言語化して目標を設定させた。また、昇格に向けた実績構築が可能な案件を意識的に設定し、『努力して大きな成果を出せば昇格推薦時の材料にできる』機会を設定した。 #### マネジメント業務全体を通じての工夫と学び - PM・PLとしての実務経験(要件定義、進捗管理、顧客折衝、リカバリ対応など)を通じて培った「現状の詳細な把握→問題の言語化→対応策の実行」という思考プロセスを、そのままチームマネジメントにも応用した。 具体的には、「兆候を早期発見し対処する」姿勢の重要性を学んでおり、これをメンバーの稼働管理にも転用した。私自身、これまでに大きく体調を崩した経験があるため、心身が壊れる前に対処することの重要性を説きながら管理に努めた。 - 一方で、マネジメント固有の難しさとして、プロジェクトと異なり「ゴールが常に変化し続ける(メンバーの成長やキャリア志向は固定的なものではない)」という点があり、単発の対応ではなく継続的な対話とアサインの微調整が必要だと痛感した。この経験から、マネジメントとは「一度仕組みを作って終わり」ではなく、メンバーの状態変化に応じて継続的に仕組みをアップデートし続ける活動である、という認識を持つに至った。

教育事業を複数展開する企業グループ向けに、分散した会員情報をSalesforce基盤へ集約し、グループ横断で共有・利活用できるデータ基盤を構築するプロジェクト。 PMとして3名の開発メンバーと上級PMの合計5名を率い、要求定義から基本設計までを管理し、将来業務像、データモデル、既存システムとの連携方針を合意可能な状態にすること、および基本設計成果物を作成することがゴールでした。
要求定義から基本設計までについて、PMの主なタスクは以下。 ①顧客グループ各社との要求・合意事項 ②工程ごとの成果物と完了条件 ③連携元システムと既存システム/Salesforce・MuleSoft・Data Cloud・Heroku間のデータ連携仕様 ④データ基盤のデータモデル構築 ⑤会議・意思決定・未決事項 ⑥開発メンバー3名と上級PMの担当領域、作業進捗、課題・依存関係の管理 責務は、抽象的な構想を実装可能な要求・要件へ落とし込み、関係者が判断できる資料と論点を揃え、各メンバーが担当範囲と成果物を理解して作業を進められる状態を作ることでした。 その後、合意できた箇所から基本設計工程成果物を整え、プロジェクト再開後に実装へ移行できる状態を目標としました。
本案件では、教育事業を展開する複数のグループ企業に分散していた会員情報を集約し、グループ横断で共有・利活用できるデータ基盤を構築することが求められていた。 一方、プロジェクト開始時点では、将来どのような業務でデータを利用するのか、誰が利用・運用するのか、どのシステムからどのデータを取得するのかといった事項が抽象的であり、関係者間でも具体的な完成イメージが十分に共有されていなかった。 加えて、対象となるグループ企業ごとに業務や保有データの形式が異なり、既存システム、Salesforce Platform、MuleSoft、Data Cloud、Herokuといった複数のサービスをまたぐ連携を検討する必要があった。そのため、単純にスケジュールとタスクを管理するだけでは、目指すゴールには届かないと考え、以下の施策を行った。 - 要求定義から基本設計までの各工程について、作成すべき成果物と、各成果物に記載すべき内容の草案を作成した。これにより、メンバーごとに成果物の粒度や認識がばらつくことを防ぎ、顧客とは資料ベースで議論を進め、整理する内容の過不足を確認しながら要求の整理を進めた。 - また、要求定義では、顧客から提示された構想をそのまま要件化するのではなく、将来業務の利用場面を具体化した。データ基盤を利用する人物、運用する人物、利用目的を顧客と整理し、ユーザーストーリーやユースケースの仮説を顧客と作成しながら、構築するシステムのイメージを固めていった。 - グループ各社のステークホルダーとの会議では、論点、確認事項、決定が必要な事項を事前に整理し、論点ごとに議論の内容を図解した資料を交えて議論することで、抽象的な議論が多くてもステークホルダーが迷走しないように配慮した。 この施策については、Salesforceの営業やSEと認識を合わせながら顧客との議論を進める必要があったため、責任者である上級PMにも協力を依頼し、資料を作成してもらったうえで、議論をコントロールしてもらった。 - 要件定義では、会員情報をどの単位で管理するか、各システムのデータをどのように関連付けるかを整理し、データモデルの検討を進めた。また、既存システムと新しいデータ基盤の間、およびSalesforce Platform、MuleSoft、Data Cloud、Heroku間のデータ連携について、処理の役割分担と連携仕様の草案を作成し、顧客と草案をベースに協議しながら仕様を明確化して進めた。 - 開発チームマネジメントでは、3名の開発メンバーについて、Salesforce、Data Cloud、MuleSoft、Herokuなどの担当領域を明確にし、各領域の主担当を設定した。単に作業を割り振るのではなく、領域間の依存関係を踏まえて、どの成果物を誰が作成し、誰が確認するかを整理した。 - プロジェクトの情報抽象度が高く、要件の具体化や設計への落とし込みは、開発メンバーのスキル不足により不可能であった。プロジェクトメンバーの補強が必要と考えて上級PMに相談したものの、叶わなかったため、上級PMに実務支援を依頼した。それにより、データ連携仕様は私が草案を考え、データモデル設計とUI設計は上級PMが素案を考える役割分担を行い、仕様検討にあたった。 - 進捗管理では、課題の正確な理解に基づいて成果物が作成できているか、顧客との合意状況、未決事項、他領域への依存関係を確認した。仕様の確定に必要な情報が不足している場合は、開発メンバー内で抱え込ませず、ブロック要因をデイリーMTGで共有させ、顧客への確認事項として整理し、会議の議題に反映した。これにより、担当者が判断待ちのまま作業を進めたり、異なる前提で設計を進めたりすることを防いだ。 - 結果として、要求定義から基本設計までについて、成果物、将来業務像、データモデル、データ連携方針、各担当領域を整理し、後続の実装工程へ移行できる設計情報を整えた。 - プロジェクトは基本設計終了後に顧客都合で一旦停止したが、これはプロジェクト内の品質・進捗上の問題ではなく、顧客側の別のビジネス課題と要員リソース調整によるものであった。 その後、案件再開時には実装および本番サービスインへ引き継がれている。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

Claude CodeなどAIを使った開発

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

未入力です

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
企画立案力 / 調整力 / 巻き込み力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
プライベートとの両立
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
使用言語にはこだわらない
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で40代中盤
好きなテキストエディタ
未入力です
希望勤務地
千葉県 / 東京都
希望年収
未入力
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