ID:83134さん

第7回 ハイクラス回 指名


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2026年5月回 指名


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キャリアビジョン


AI時代に、複雑ドメインの構造設計を軸に「何を作るか」を決め、チームとともにプロダクトの価値を最大化できるエンジニアになりたい

私は工学部・経営学部の両方を卒業し、起業も経験してきました。理系と文系の両方の視点で物事を捉えてきた中で、エンジニアとして一貫して追求してきたのは「複雑な業務ドメインをどう構造化し、プロダクトに落とし込むか」というテーマです。 前職では、IT部門を持たないクライアントの技術領域を丸ごと受託し、予約・会計・EC・POSを横断する店舗向けSaaSのプロダクト責任者として、設計から100店舗への導入までを主導しました。あわせて、ジュニアエンジニア3名の採用・育成とプロジェクト管理も担いました。freeeでは法人カードのPdLとして機能をリリースまで推進し、現在はBPO会計事務所向けプロダクトの0→1立ち上げを、FDEとして担っています。顧客1社の業務から出発し、どこまでを汎化し何を顧客ごとの差分とするか、MVPに何を含め何を作らないかといった判断を、要件定義から設計分担まで一貫して担っています。 これらの経験を通じて実感しているのは、ドメインの解像度がプロダクトの成否を左右し、その解像度を構造に落とす力こそが、AI時代のエンジニアの最も重要な価値になるということです。DDDとCQRSで境界を設計したことで、複数のAIエージェントが衝突せずに並行開発でき、Claude Codeを月1万ドル規模で活用する体制をつくれました。AIがコードを書く時代だからこそ、ドメインエキスパートと深く対話し、業務の本質を構造化して「何を作るか」を決められる人材の価値は上がっていくと考えています。さらに、経営の言語で議論しながらエンジニアリングで価値を作るという、自分のバックグラウンドを活かしたスタイルは、今後のスタートアップにおいて差別化できる強みだと考えています。 具体的には、以下のような環境で経験を積みたいと考えています。 - 顧客ごとに業務構造が異なり、最初のモデリング後も解くべき問題が生まれ続ける専門業界ドメイン(現場のオペレーションとプロダクトが接する領域を含む) - ドメインエキスパートが社内に密集し、自分の設計判断から顧客の意思決定の改善までが近い組織 - AIネイティブな開発文化を持つスタートアップ(20〜100人規模) - テックリード / Staff Engineer / プロダクトリード / EMとして、プロダクトの方向を決める役割を担えるポジション 最終的には、設計の中心で「何を作るか」を決める役割を軸にしながら、責任範囲の広がりに応じて人のマネジメントも担い、経営とエンジニアリングの両軸でプロダクトの価値を最大化できる人材になることを目指しています。

プロジェクト経験

2026年/1年以内

BPO向け受取請求書プロダクトの0→1立ち上げ

目的・背景 BPO会計事務所向け受取請求書プロダクトの新規立ち上げ。探索的な新規プロダクトとして打診を受け異動。FDE(Forward Deployed Engineer)として顧客1社に直接ヒアリングし、N=1の業務要件から汎用プロダクトへの製品化を目指す。 規模・体制・役割 エンジニア2名、PdM1名。現在は設計段階。プロダクトリードとして、要件定義・MVP範囲の判断・設計リードを担当。 取り組んだ課題 課題 - N=1の要件をそのまま作ると、価値が個別顧客対応に閉じ、プロダクトとして汎化できない - 0→1のため要求が粗く、リリース範囲も未確定 - 少人数でAIを最大限活用するには、並行開発しても衝突しない構造が必要 アプローチ・工夫 - 汎化範囲と顧客差分の境界を定義し、個別要件を汎用プロダクトの要件に変換 - 要求のコア/非コアを判定し、MVP範囲を確定。非コア機能を初回リリースから外す方針をPdMと合意 - 設計を進めながら要求を精緻化し、不足部分はPdMと再議論して決定 - ユースケースに沿ってデザイナーへ方向性を共有。Figma・画面遷移図に背景つきフィードバック - 製品全体をBounded Contextに分割し、設計ドキュメントの範囲とエンジニア間の分担を決定 - Event Storming・CQRSはPoCで有効性を検証したうえで導入。設計判断をADRに蓄積し、AI実装のコンテキストとして運用 成果 - 顧客1社の個別要件を、汎用プロダクトの要件とドメインモデルに変換 - MVP範囲を確定し、初回リリースに向けた設計・分担体制を構築 - 境界設計により、複数のAIエージェントが衝突せず並行開発できる体制を実現。Claude Codeを月1万ドル規模で活用 ※設計段階のため、リリース後の成果はこれから。各判断の根拠は面談で説明可能

2023年/2年以内

SMB向け受取請求書プロダクトの製品化

目的・背景 - SMB(中小企業)向け受取請求書プロダクトの製品化プロジェクト。中小企業が受け取る請求書の受領から支払いまでの業務を効率化する。受取請求書領域の人員補強のため、法人カードチームからチーム単位で異動し、新チームとして発足していたところに参画。 規模・体制・役割 - 在籍1年3ヶ月。チーム5名。エンジニアとして開発を担いつつ、プロジェクトの優先順位づけやスクラム運営にも関与。 取り組んだ課題 課題 - 限られた期間とリソースの中で、リリースに向けて何を優先するかの判断が必要 新チームの発足と、新しいドメインへの立ち上がりを同時に進める必要 アプローチ・工夫 - PdLの補佐として、プロジェクトの優先順位を提案。 - 請求書ファイルを閲覧しながら仕訳を入力できる中核画面を設計・実装。入力項目の最大数に対応してもパフォーマンス低下が起きないように工夫をした。 成果 - 請求書ファイルを閲覧しながら仕訳を入力できる画面の実装を完遂 - その後の事業判断により、別の受取請求書プロダクトにリソースを集約する方針となり、-BPO向けプロダクトの立ち上げへ異動 - 対象セグメントとニーズの解像度がプロダクトの成否を左右することを実感。現在のFDEで、実顧客1社の業務から出発する進め方につながっている。ドメインの解像度に応じて、どのようなプロダクトを作るか、どこに成長の余地を残した設計にするかという判断の深さに活きている

2024年/半年以内

法人カードの承認ワークフロー導入

プロジェクト概要 目的・背景 法人カードプロダクトにおける承認ワークフローの導入と、決算周りの制約機能の開発。導入の背景:利用企業からの利用統制・内部統制ニーズへの対応 規模・体制・役割 在籍1年3ヶ月。チーム4名。エンジニアとして参加し、後半約半年はPdL(プロダクトリード)としてチームを推進。 取り組んだ課題 課題 - 承認ワークフローを、全社の共通基盤で実現するか、プロダクト独自で実装するかの判断が必要 アプローチ・工夫 - 共通ワークフロー基盤の採用案と独自実装案について、機能の適合性、開発・運用コストの観点で情報を収集・比較し、方針を決定 - マイクロサービスが分かれている中でのデータ不整合が起きないようなアーキテクチャを選定 成果 - 承認ワークフローをリリースまで推進 - 決算周りの制約機能をリリース

2020年/2年以内

店舗向けSaaS(予約・会計・POS横断プロダクト)の開発

プロジェクト概要 目的・背景 実店舗を展開するクライアント企業にはIT部門がなく、IT部門の機能を丸ごと受託。予約・会計・EC・POSを横断する店舗向けSaaSとtoCアプリを開発し、技術領域をすべて担当。 規模・体制・役割 10万人規模のユーザーが利用するアプリを、クライアントの100店舗に導入。チームは正社員・BP含む7名前後。自社の社長と自分の2名がクライアントとの主な窓口となり、プロダクトの実質的な責任者として設計・開発・導入を主導。 取り組んだ課題 課題 - 予約・会計・EC・POSという性質の異なる4ドメインを、1つのプロダクトとして統合する必要 - 店舗オペレーションとアプリ体験の両立 - 開発を止めずに、未経験に近いメンバーを戦力化する必要 アプローチ・工夫 - 4ドメインの境界設計とドメインモデル設計。どこで分け、どこでつなぐかを判断 店舗運営者のオペレーションを実際に観察し、UXとシステム設計に反映 - タスクを適切な粒度に切り出し、スケジュールに余裕を持たせて任せ、完遂経験を積み重ねる設計 - 見積もり・タスク割り振り・進行管理でプロジェクトを推進 成果 - 10万人規模のユーザーが利用するアプリを、クライアントの100店舗に導入 - 予約〜決済〜管理の一連の体験を1プロダクトに統合

マネージメント能力

freeeの支出管理事業部にて、DDDをベースとした設計文化を組織に展開するプロセスを推進。Event Storming・CQRS・ADRといった設計手法を、PoCで検証した上でチームへ導入し、設計判断の組織知化を進めています。複雑な業務ドメインの構造設計と、AI駆動開発を支える組織基盤の構築を、プロダクト開発と並行してマネジメントしています。
組織として以下の状態を作ることに責任を持っています: 1. 複雑な業務ドメインを、拡張性の高い構造として設計できるチームになっていること 2. 設計判断が個人の暗黙知にとどまらず、ADRなどで言語化され、組織知として蓄積されていること 3. AIを前提とした開発手法(ADR・設計ドキュメントを丁寧に整え、AIに実装させる)が、組織として再現性を持って運用できていること 4. ドメインエキスパートとエンジニアが、Event Stormingなどを通じて密に協働できる文化を持っていること 5. 戦略的DDDと戦術的DDDの両方が、実務で機能している状態
## アプローチの考え方 freeeのような大規模な組織で、DDDのような構造設計のアプローチをゼロベースで導入するには、トップダウンに「DDDを使え」と指示するのではなく、**実践と検証を通じて有効性を示しながら、組織に浸透させていく**必要があると考えました。 そのため、以下のステップで進めています: 1. **PoCでの検証**:Event Storming・CQRSといった手法を、まずPoC(小さなプロダクト)で実際に運用し、有効性を確認する 2. **設計判断の言語化**:ADRで設計判断を記録し、なぜその選択をしたかを組織に共有可能な形にする 3. **再現性の確保**:自分一人の知識として留めるのではなく、チームメンバーが同じ方法論で動けるよう、ドキュメント体系を整える 4. **AI駆動開発との統合**:ADRや設計ドキュメントを「AIが実装する前提のインプット」として位置づけ、品質と開発速度の両立を実現する ## 直面した問題と工夫 ### 問題1:DDDの戦術的パターンと戦略的アプローチの混同 DDDという言葉は広く知られていますが、「DDDを実践する」と言ったときに、戦術的パターン(Entity、Value Object、Repository)の実装に終始してしまう例が多くあります。本質的な価値である戦略的DDD(Bounded Context、Ubiquitous Language、Context Map)が抜け落ちると、複雑なドメインの構造化という本来の目的を達成できません。 **工夫**:戦術と戦略の両方を意識的に運用するため、ADRには「なぜこのBounded Contextをこう切ったか」「このContextでのUbiquitous Languageは何か」といった戦略レベルの判断も記録するようにしています。これにより、戦術的な実装が戦略的な意図と切り離されないようにしています。 ### 問題2:ドメインエキスパートとの対話の頻度・密度の確保 freeeでは、社外のドメインエキスパート(BPO会計事務所のお客様)と対話する機会はありますが、社内に常駐していないため、モデリングのイテレーション速度が制約されます。Event Stormingのような手法は、ドメインエキスパートと密に対話しながらモデルを進化させる前提のため、この制約をどう回避するかが課題でした。 **工夫**:FDE的なアプローチで、お客様に直接ヒアリングしながらPoCを開発することで、対話の密度を高めています。また、ヒアリングで得た知見をADRや設計ドキュメントに記録し、組織内で共有することで、対話に参加していないメンバーもドメイン知識をキャッチアップできる仕組みを作っています。 ### 問題3:AI駆動開発との両立 直近では、Claude Codeを月1万ドル規模で活用しており、AIに実装を任せる比率が高まっています。一方で、AIに任せると設計の意図が曖昧になりやすく、品質が下がるリスクもあります。 **工夫**:「AIが実装する前提のインプット設計」という考え方を確立し、ADR・設計ドキュメントを丁寧に整えることで、AIに対して明確な意図を伝える仕組みを作っています。CQRSの採用理由の一つも、複数のAIエージェントが並行開発しても衝突しない構造を作るためです。Bounded Contextの切り方も、AI並行開発を意識して設計しています。 ## 成果 - チームの設計方針統一および開発効率の向上 - 複雑な業務ドメインにおける拡張性の高い設計を実現 - ADRによる設計文化の組織への展開(設計判断が個人知から組織知へ) - AIを前提とした開発手法の確立による品質と開発速度の両立 ## 今後の展望 DDDのような構造設計は、AI時代に「何を作るか」を決める力として、エンジニアの価値の中心になっていくと考えています。今後は、戦略的DDDのアプローチをさらに組織に浸透させ、ドメインエキスパートとエンジニアが密に協働しながら、複雑なドメインを構造化していく文化を作り続けたいと考えています。

toC向けスタートアップ在籍時に、受託として請け負った店舗向けSaaSプロダクトの設計・開発を、フルスタックエンジニア兼プロダクト設計者としてマネジメント。予約・会計・EC・POSという4つの異なるドメインを横断するプロダクトの構造設計、開発プロセス、グロース施策までを一貫して担当しました。
プロダクトとして以下の状態を作ることに責任を持っていました: 1. 予約・会計・EC・POSという異なるドメインが、1つのプロダクトとして統合された体験を提供できること 2. 店舗運営者のリアルなオペレーションと、ユーザー向けアプリ体験が一貫した設計で統合されていること 3. 受託案件でありながら、ユーザー数を継続的に成長させられるプロダクトであること 4. データ分析を元にした継続的な機能改善のサイクルが回っていること
## アプローチの考え方 予約・会計・EC・POSという異なるドメインを1つのプロダクトとして提供する際、最も重要なのは「**それぞれのドメインの境界をどう設計するか**」という判断でした。境界を曖昧にすると、機能が増えるほど依存関係が複雑化し、保守不可能なコードになります。一方、境界を厳密に切りすぎると、ユーザー体験として分断された印象を与えてしまいます。 このバランスを取るために、以下を意識して進めました: 1. **ドメインモデルの境界設計**:各ドメインが独立して進化できるよう、データモデルとAPIの境界を明確に分離 2. **ユーザー体験の統合**:境界はバックエンドにあるが、フロントエンドではシームレスな体験として統合 3. **店舗運営者の業務観察**:実際の店舗オペレーションを観察し、UXとシステム設計に反映 ## 直面した問題と工夫 ### 問題1:4つのドメインの優先順位の判断 予約・会計・EC・POSのどれを優先して機能拡張するかは、店舗運営者のニーズによって変わります。受託案件であるため、クライアントの要望を全て受け入れていると、プロダクトとしての一貫性が失われるリスクがありました。 **工夫**:データ分析でユーザーの利用パターンを観察し、本当に頻度高く使われている機能を優先的に磨き込みました。クライアントとの対話でも、データを根拠に「この機能は本当に必要か」を議論できるようにしました。 ### 問題2:受託でありながらプロダクトとして成長させる 受託開発は基本的に「仕様通りに作る」ことが期待されます。一方、私はプロダクトとして10万ユーザー規模まで成長させたいと考えていました。 **工夫**:単に仕様を実装するだけでなく、データ分析や店舗運営者の観察を元に、機能改善やグロース施策を提案・実装しました。クライアントにとっても、ユーザー数が増えることはプラスなので、積極的に提案を受け入れてもらえました。 ## 成果 - ユーザー数10万人規模、100店舗導入 - 予約〜決済〜管理の一連の体験を統合し、業務効率化に寄与 - リアルなオペレーションとアプリ体験の統合設計を本格的に経験 - 現職(freee)でのDDDアプローチに繋がる、複雑ドメイン構造化の原体験となった ## この経験から得た学び このプロジェクトを通じて、複雑な業務ドメインをどう構造化するかという軸が、自分のキャリアの中心テーマとして固まりました。現職のfreeeでDDDをベースとした業務再設計を進めているのも、この経験が原体験になっています。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

## 戦略的DDDをさらに深めたい 戦術的DDDは実務で運用していますが、戦略的DDD(特に複数Bounded Context間のContext Mappingや、Core Domain / Supporting Domainの判断)をより本格的に運用する経験を深めたい。リアル資産×デジタルや専門業界ドメインの環境で、ドメインエキスパートと密に協働しながら戦略レベルの設計を行いたい。 ## AI駆動開発の手法を体系化したい Claude Codeを月1万ドル規模で活用していますが、「AIが実装する前提のインプット設計」をより体系化したい。ADRの書き方、設計ドキュメントの粒度、Bounded ContextをAI並行開発に最適化する設計など、組織として再現性のある方法論として確立したい。 ## Rust / WebAssemblyなどの新領域 直近のメインはGoとTypeScriptですが、長期的にはRustなど静的型付けでパフォーマンスを追求できる言語にも触れたい。特にAIエージェントや高並行処理を扱う領域で、Rustの活用シーンが増えていく感覚を持っている。 ## 経営とエンジニアリングの橋渡しの体系化 経営学部・起業経験を活かして、経営判断と技術判断の橋渡しを体系的にできるようになりたい。ファイナンシャルな視点(Unit Economics、CAC/LTV、技術負債の経営的影響評価など)と、技術的な意思決定を統合できるエンジニアを目指したい。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

## ドメインエキスパートと密に協働できる環境 複雑な業務ドメインを扱うとき、ドメインエキスパートと密に対話しながらモデリングできる環境で最もパフォーマンスを発揮できます。Event Stormingのような手法を通じて、業務の本質をエンジニアリングに翻訳していくプロセスが、自分の強みが最も活きる場面です。 ## 設計の中心に立てる役割 要件をそのまま実装する受託的な動き方より、ドメインモデルやBounded Contextの設計、技術スタック選定といった、プロダクトの構造的な土台を作る判断を任せられる環境で、本来の価値を発揮できます。 ## AI駆動開発を前提とした文化 ADRや設計ドキュメントを丁寧に整え、AIを前提とした開発手法を実践している組織で、自分のスタイルが最も活きます。逆に「AIは使わない」「設計ドキュメントは不要」といった文化の組織では、自分の強みが活かしづらいです。 ## 自律的な意思決定が可能な組織 設計判断や技術選定が、現場のエンジニアに近いところで素早く回る組織で、最もパフォーマンスを発揮できます。階層的な承認プロセスが多い環境より、エンジニアが裁量を持って提案・実行できる環境を志向しています。 ## 経営の言語が通じる環境 経営学部・起業経験のバックグラウンドを活かし、経営判断と技術判断の橋渡しが期待される環境で、自分の独自性が最も発揮されます。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 分析力 / 責任感
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
風通しの良さや意思決定ライン
やりたくない分野
SI / ファッション / ゲーム / アダルト / 仮想通貨
その他の特徴
新しい技術はとりあえず試す / 趣味は仕事 / 起業/創業期のベンチャーにいた
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
未入力です
希望勤務地
東京都 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
1300万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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