社会を支える「欠かせない」領域に深く入り込み、現場の非効率を改善→生産性向上に寄与する人材になりたい。
現職での業務改善ツール開発は、もともと「自分の手間を減らしたい」という個人的な効率化から始まったものでした。 しかし実際に作って運用してみると、 ・DXは現場を知っている人間が作るのが一番効果的である ・同じ課題を抱える他の現場にも自然と波及していく ということを身をもって学びました。 ツールが自店から他ゾーンの店舗へ、マネージャー経由で横展開されていく様子を見て、「現場発の改善が組織全体を動かしていく」プロセスに強い手応えと快感を覚えました。 この体験から、コンサルのように外側から提案するのではなく、事業会社の内部で現場に深く入り込み、自ら手を動かして仕組みを作り、その構造を組織に波及させていくという働き方が、自分にとって最も価値を発揮できるスタイルだと確信しました。
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