ドメインとアーキテクチャに沿ってプロダクトを正しく表現し、性能と運用まで含めて改善し続けるエンジニアになる 人が壊れない社会を、仕組みとプロダクトで持続可能に実現するエンジニアになる。
「一文目は、社会に対する北極星です。人はミスする前提で、責任を個人に押し付ける構造や、過負荷のまま品質を求める構造は不健全だと感じていて、人を守る設計を仕組みとプロダクトの両面から進めたいと思っています。同時に、事業が続かなければ届けられないので、良いことと持続性の両立も外せない、というのが私の前提です。 二文目は、その北極星をエンジニアとして実装するための方法論です。施策の意図やドメインを理解したうえで、アーキテクチャに沿って表現を揃え、複雑さは読み手が追える形に落とし、性能や運用・観測まで含めて改善する。これが自分の得意であり、これからも伸ばしたい強みです。 過去の実務では、大規模toCの移行やOnCaller・リリース整備など、“動く”だけでなく運用に耐えるところまで責任範囲を広げてきたので、その延長線上に二文目があります。」
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