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キャリアビジョン


AI 時代のコード品質を牽引するテックリードとして、技術基準を引き上げる側に回りたい

AI 駆動開発は急速に進化していますが、AI の出力をチームで扱える品質に落とし込む仕組みはまだ成熟していません。現職では受託 FE を一人で担当し、Linter・テスト・PR テンプレの整備、Claude Code のカスタムスキルや CLAUDE.md による AI への入力設計まで、品質を仕組み化する取り組みを自分の裁量で重ねてきました。 ただ、一人で判断してきた分、判断基準が自分の経験範囲に閉じているという課題感があります。次のステップでは、基準の高いチームで自分の物差しを育てながら、AI 時代のコード品質を仕組みで担保する実践知を深め、最終的にはその基準をチームや業界に広げる側に回るテックリードを目指したいと考えています。 業務外でも、個人開発(specv / dotfiles / Claude Code スキル群 / YouTube BGM チャンネルの AI 自動運用)や、コミュニティでの Claude Code 導入支援(のべ 100 人超)を続けており、"AI 駆動開発を他者が扱える形にする" 取り組みは継続しています。この流れを組織内の開発基盤と品質文化の設計に接続していきたいです。

プロジェクト経験

2024年/2年以内

プロジェクト 1. BtoB 業務管理 Web アプリ(建築業向け / jQuery → Next.js リプレース)

### プロジェクト 1. BtoB 業務管理 Web アプリ(建築業向け / jQuery → Next.js リプレース) **期間**: 2025年2月〜現在 | **体制**: PM + FE(自分)+ BE 1人 **技術スタック**: TypeScript / React / Next.js (App Router) / Tailwind CSS / shadcn/ui / TanStack Query / TanStack Table / Drizzle ORM 画面数 100 超の大規模 Windows アプリ(jQuery)を Next.js でリプレースするプロジェクトに途中から参画。既存コードは Pages Router + クラスコンポーネントで構築されており、MUI と Chakra UI が混在するカオスな状態だった。Chakra UI v2→v3 の破壊的変更を機にコンポーネントライブラリの統一が決まり、FE の技術選定を主導。 #### 技術選定の意思決定 Tailwind CSS を上長に提案・承認を得た上で、「Tailwind を使うなら shadcn/ui が最適」という流れで提案を進めた。 | 選定 | 代替案 | 選定理由 | | ------------------ | --------------- | -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- | | **Tailwind CSS** | CSS Modules 等 | エコシステムの勢いと AI との親和性の高さ。上長に提案し承認 | | **shadcn/ui** | MUI / Chakra UI | Tailwind 採用を前提に提案。内部の Radix UI は成熟しており破壊的変更が少なく長期運用に適する。見た目をフルカスタマイズできる柔軟性 | | **TanStack Query** | SWR | エンタープライズ向けの機能の充実度(DevTools、mutation 管理等) | | **TanStack Table** | AG Grid 等 | shadcn/ui が内部的に採用しており、エコシステムを統一できる | | **Drizzle ORM** | Prisma | Prisma 7 で Rust エンジン廃止や post-install フック削除など破壊的変更が多く、移行コストが懸念された。Drizzle は TypeScript ファーストで型安全性が高く、SQL Server にも対応 | #### 主な成果 **大規模フォームの設計・実装**(2025年6月〜8月 / 約2ヶ月) - **状況**: 建築業の業務データを扱う複雑なフォームが必要。既存機能はクラスコンポーネントで書かれており参考にならない状態 - **課題**: 52フィールド・タブ区切り構成で、タブ間の双方向状態同期・状態遷移による値のリレーション・複雑なバリデーションを両立させる設計が求められた - **行動**: shadcn/ui ベースのコンポーネントをイチから構築。編集可能テーブルによる金額自動計算、props ドリリングの削減を設計に組み込んだ - **成果**: 52フィールド+双方向同期という複雑度のフォームを、一人で約2ヶ月で設計・実装完了 **帳票印刷・Excel 出力機能の追加**(2025年2月〜4月) - **状況**: 見積書・発注書・請求書・契約書の4種類の帳票を印刷・Excel 出力する機能が必要 - **課題**: BE 側の API が未完成の状態で FE の開発を止めないこと - **行動**: API 仕様のすり合わせを事前に行い、モックデータで FE を先行開発する連携フローを確立。4種類の帳票を実装 - **成果**: BE 完成を待たずに FE 開発を進行できるフローを確立。ただし共通化不足が仕様変更時に露呈し、以降の共通化徹底の契機となった(→ PJ3 の設計に反映) **既存機能のフィードバック対応**(2025年8月〜現在) ---

2025年/1年以内

BtoB 業務管理マルチアプリ(3アプリ統合)

### プロジェクト 2. BtoB 業務管理マルチアプリ(3アプリ統合) **期間**: 2025年8月〜現在 | **体制**: 別チーム(PM と自分はプロジェクト1と兼任) **技術スタック**: TypeScript / React 19 / Next.js 15 / Chakra UI v3 / モノレポ構成 同受注先からの別案件。業務管理アプリ群(ユーザー管理 / 勤怠・現場管理 / 在庫管理)の3アプリを担当。プロジェクト途中からの参画で、各アプリの UI・コンポーネントが統一されておらず、大量のフィードバックを抱えた状態からのスタート。 #### 技術選定の意思決定 | 選定 | 代替案 | 選定理由 | | ---------------- | ------------------------ | -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- | | **Turborepo** | pnpm workspace のみ / Nx | 開発体験の向上とビルド速度の改善。3アプリ統合に最適 | | **Chakra UI v3** | v2 のまま統一 | v2 に留まると今後の新コンポーネントが使用不可。実際に v2 ではコンボボックスが提供されておらず自作を余儀なくされた経験から、v3 への移行を決断 | | **ultracite** | Biome 単体 / ESLint | 中身は Biome だが、shadcn/ui の作者が使用するゼロコンフィグプリセット。Biome の Linter + Formatter を最適な設定で即座に導入できる。既存アプリは ESLint が flat config 未対応で実質機能していない状態だったため、納期優先で素早く導入できる Biome 系を選定。個人で検証済みの ultracite を提案し採用 | | **nuqs** | 自前実装 | PJ3 で導入し開発体験の良さを確認。型安全な queryParams 管理として PJ2 にも横展開 | #### 主な成果 **フィードバック対応と品質回復**(2025年8月〜9月) - **状況**: 途中参画時点で2アプリ(ユーザー管理 / 勤怠・現場管理)に UI/デザインのズレ、機能バグ、仕様との差異など約100件のフィードバックが滞留 - **課題**: 品質が不安定なままでは先方の信頼を損なう。早急に品質を安定させる必要があった - **行動**: 約100件のフィードバックを優先度で整理し、2ヶ月間で集中的に対応 - **成果**: 品質を安定化させ、先方からの差し戻し・追加指摘が大幅に減少 **在庫管理アプリの FE を一人で構築**(2025年9月〜11月) - **状況**: 3アプリ目の在庫管理は新規構築。他2アプリとは Chakra UI のバージョンが異なる状態 - **課題**: 新規アプリのコンポーネントを、将来的に全アプリで共通化できる設計で作る必要があった - **行動**: Chakra UI v3 で一覧画面 3画面(追加・編集機能付き)+ 設定画面 5画面をゼロから設計・実装 - **成果**: このコンポーネント群を全アプリ共通のベースとして自ら提案し採用。結果的にモノレポ化の布石となった **モノレポ化 + 大規模マイグレーション**(2026年1月〜現在検収中) - **状況**: 3アプリの UI が不統一で保守コストが高く、フレームワーク・ライブラリのバージョンもバラバラ - **課題**: テスト含む約13万行のコードベースを、限られたリソース(1〜2名)で統一する必要があった。AI なしでは1年以上かかる見積もり - **行動**: モノレポ構成への移行を提案し承認を得た。AI を活用し以下を同時並行で実行: - Next.js 14→15 / React 18→19 / Chakra UI v2→v3 の同時アップグレード - vanilla-extract → Chakra UI props への完全移管(UI 統一 + Turbopack 対応) - knip による不要コード検出、lefthook による pre-commit 整備 - ultracite(ゼロコンフィグ Linter/Formatter プリセット)の導入 - テスト基盤の導入と TDD 運用の確立 - AI 駆動の仕様駆動開発環境を整備(CLAUDE.md / ルール / スキル) - **成果**: 約1ヶ月で完了。345コミット、合計61万行超の変更(本体コード 26万行 / テスト 8万行 / ドキュメント 22万行 / 設定 5万行) ---

2025年/1年以内

業務管理 Web アプリ(ゼロベース新規構築)

### プロジェクト 3. 業務管理 Web アプリ(ゼロベース新規構築) **期間**: 2025年10月〜進行中 | **体制**: PM + FE(自分)+ BE 1人(C#) **技術スタック**: TypeScript / React / Next.js (App Router) / Tailwind CSS / shadcn/ui / TanStack Query / nuqs / C#(BE 側の API レスポンス修正・バグ修正も対応) スプレッドシート運用のシステム化案件。FE 全体をゼロから一人で設計・構築。プロジェクト1・2と並行して進行。 #### 技術選定の意思決定 | 選定 | 代替案 | 選定理由 | | -------- | -------- | -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- | | **nuqs** | 自前実装 | 当初は queryParams を自前で管理していたが、nuqs を試したところ型安全かつ開発体験が大幅に向上。採用後、PJ2 にも横展開 | 自身の一番大きな成功体験。PJ1・PJ2 での失敗と学び(コンポジションパターン、コロケーション、共通化の重要性、抽象化のタイミング)をすべて反映した設計ができた。既存コードの制約がないゼロベースだからこそ、理想の設計を実現でき、「一人で FE を立ち上げられる」という自信につながった。 #### 主な成果 **ゼロからの FE 基盤構築**(2025年10月〜11月 / 約1ヶ月で初回リリース) - **状況**: スプレッドシート運用のシステム化案件で、FE のコードベースが一切ない状態からのスタート。PJ1・PJ2 と並行して進行 - **課題**: ディレクトリ設計から認証・認可、CI/CD まで FE 基盤全体を一人で構築し、短期間で初回リリースまで持っていく必要があった - **行動**: PJ1・PJ2 の失敗と学び(コンポジションパターン、コロケーション、共通化の重要性)をすべて設計に反映。Server Components でのデータフェッチ、Server Actions によるミューテーションで BE 連携を設計 - **成果**: 基盤構築からテスト・テスターからの FB 対応含め約1ヶ月で初回リリース。2026年1月より PJ2 で確立した TDD 運用も適用 **機能開発** - **状況**: 基盤完成後、業務機能を順次追加していくフェーズ - **課題**: PJ1・PJ2 と並行しながらスピード感のある機能開発が求められた - **行動**: 基盤設計時に共通コンポーネントを充実させていたため、機能開発では業務ロジックに集中できた - **成果**: ユーザー管理 → 自社情報管理(約1週間)→ 顧客管理(約2週間)とスピード実装。nuqs による型安全な queryParams 管理も導入し、のちに PJ2 へ横展開 ---

マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

## 軸:「AI 時代のコード品質」の深化 技術の軸として **「AI 時代のコード品質」** を据えており、AI の出力を仕組みで担保・改善するための実装技術として、以下 2 つの柱を深めるつもりです。 ### 柱1: AI × テスト(品質の担保) AI の出力を安定させるガードレールとしてテストを再定義し、**「テストが揃えば AI にタスクを安全に任せられる」** 状態を作ることに取り組んでいます。FE のテスト戦略、テスタビリティを意識した設計、E2E / インテグレーション / ユニットの使い分けを、設計段階から組み込める水準に引き上げたいです。『単体テストの考え方/使い方』(Vladimir Khorikov)や『テスト駆動開発』(Kent Beck)で判断軸を入れつつ、個人開発と業務で継続的に実践を重ねています。 ### 柱2: AI × リファクタリング(品質の改善) テストが揃った状態で AI にリファクタリングを任せ、コード品質を継続的に改善するワークフローを育てたいと考えています。リファクタリング観点では **ミノ駆動さんの『良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門』** に強く影響を受けており、「テストしにくいコード = 設計の問題」という視点で、既存コードの段階的改善を実践として重ねていきます。 ## 基礎として深めたい領域 柱を支える基礎教養として、以下を継続的に学習しています。 ### アーキテクチャ・設計 **DDD / クリーンアーキテクチャ** を "軸" ではなく基礎として学び、テスト設計・リファクタリングの質を上げる土台にする。あわせて、状態管理・データフロー・API 設計など FE に閉じない設計力も深めたい領域です。 ### CS の基礎 独学でエンジニアに転職した経緯から CS の基礎が体系的に入っていない自覚があります。実務との接点が強い領域から優先的に深めています。 - **ネットワーク(HTTP / DNS / TCP)**: API 通信・キャッシュ戦略・SSR/SSG 判断の土台として - **データ構造・計算量**: 自分のプロジェクト(specv 等)で "なぜこの構造を選んだか" を言語化する - **ブラウザの仕組み**: レンダリングパイプライン・イベントループ・メモリ管理 - **認証・セキュリティ**: OAuth / JWT / CORS / CSRF

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

自分が一番パフォーマンスを出せるのは、以下のような環境です。 ## 1. 任せてもらえる範囲が広い 裁量をいただけるほどモチベーションが上がるタイプです。設計・実装・ツール選定を任せていただけると、細部まで責任を持って仕上げます。現職でも、FE の基盤設計や Linter/CI の整備、AI 駆動開発ワークフローの整備などを自分起点で進めてきました。 ## 2. AI 駆動開発が前提の環境 Claude Code を日常のワークフローに統合しており、**AI を前提にしたときの出力が自分のベースライン**になっています。プロンプトの設計、CLAUDE.md やカスタムスキルによる指示の仕組み化、テストをガードレールとした AI 駆動開発など、AI ツールの利用が許容・推奨されている環境でこそ本来のパフォーマンスが出ます。 ## 3. 多方向からのフィードバックを受けられる コードレビューや設計議論だけでなく、**エンジニア以外(顧客 / PM / デザイナー / ビジネスサイド)からのフィードバックもたくさん受けたい**タイプです。技術的な正しさだけでなく、プロダクトとして "誰にどう届くか" の視点を増やしながら作るほうが、結果的に良いアウトプットになると感じています。 ## 4. 深い集中時間が確保できる 過集中タイプで、タスクに入り込むまでに時間がかかる分、一度入ると長時間でも走れます。そのため、**2〜3 時間連続の集中時間** を確保しやすい環境(会議の塊り化、非同期前提のコミュニケーション文化)で最もパフォーマンスが出ます。時間帯自体にはこだわりがなく、集中サイクルに合わせて柔軟に働ける環境だと相性が良いです。 ## 5. 情報がオープンに共有される 事業数字・ロードマップ・意思決定の背景がオープンに共有されている環境のほうが納得して動けます。「なぜそれをやるのか」が共有されているほど、細部の実装判断が揃い、採用側の期待と自分の出力のズレが減ります。 ## 6. コミュニケーションは "非同期 + 必要な同期" のハイブリッド テキストでの言語化より口頭で話すほうが早いタイプなので、**普段は非同期で進めつつ、詰まった論点は同期で素早く決める**ハイブリッドが合っています。非同期 100% に振り切ると手戻りが増える場面があるため、必要に応じてペアプロや短時間ミーティングで巻き取れる文化だと動きやすいです。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 分析力 / 問題解決力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / 新しい技術はとりあえず試す / 趣味は仕事
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代前半
好きなテキストエディタ
VSCode, Cursor
希望勤務地
大阪府 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
500万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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