AI 時代のコード品質を牽引するテックリードとして、技術基準を引き上げる側に回りたい
AI 駆動開発は急速に進化していますが、AI の出力をチームで扱える品質に落とし込む仕組みはまだ成熟していません。現職では受託 FE を一人で担当し、Linter・テスト・PR テンプレの整備、Claude Code のカスタムスキルや CLAUDE.md による AI への入力設計まで、品質を仕組み化する取り組みを自分の裁量で重ねてきました。 ただ、一人で判断してきた分、判断基準が自分の経験範囲に閉じているという課題感があります。次のステップでは、基準の高いチームで自分の物差しを育てながら、AI 時代のコード品質を仕組みで担保する実践知を深め、最終的にはその基準をチームや業界に広げる側に回るテックリードを目指したいと考えています。 業務外でも、個人開発(specv / dotfiles / Claude Code スキル群 / YouTube BGM チャンネルの AI 自動運用)や、コミュニティでの Claude Code 導入支援(のべ 100 人超)を続けており、"AI 駆動開発を他者が扱える形にする" 取り組みは継続しています。この流れを組織内の開発基盤と品質文化の設計に接続していきたいです。
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