課題を見つけて仕組みで解決する力を磨き続け、プロダクトを長く育てるテックリードでありたい
## なぜテックリードを続けたいか これまでのキャリアで、社内システムの0→1立ち上げ(2名チーム)、セルフレジの機能開発、SREチームのリリース改善、販売管理システムの1人フルスタック開発と、規模・技術・領域の異なる開発を経験してきました。共通して手応えがあったのは、「現場の課題を見つけ、仕組みで解決して長く使われる状態にする」場面でした。 技術トレンドは変わっていきますが、課題を見つけて構造化し、技術選定やアーキテクチャ判断で解決していくスタイルは普遍的に活かせると考えており、これを軸にキャリアを伸ばしていきたいです。 ## 具体的にやりたいこと - **テックリードとしてプロダクトの中長期に関わる**: 単発の機能開発ではなく、技術選定・設計・運用を通じてプロダクトの成長フェーズに深く関わりたい - **「何を作るか」の議論にも入る**: プロダクトオーナーやデザイナーと並んで要件を磨く工程から関わり、技術的な実現性とビジネス価値の両面から提案できるエンジニアでありたい - **開発組織の生産性向上にも貢献する**: 直近ではClaude Codeを活用したAI支援開発の仕組み化に取り組み、6種類のエージェント体制 + スラッシュコマンドで設計〜マージまでを一気通貫化した。こうした「開発プロセス自体を仕組みで改善する」取り組みを今後も続けたい
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