ID:82781さん

2026年4月回 指名


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キャリアビジョン


アプリケーションを1から10へと拡大できるフルスタックエンジニアとして成長する

私は、プロダクトを改善・拡張し、価値を高めていくフェーズに強みを持っていると認識しているため、このキャリアを志向しております。実際に、社会人ハッカソンでは既存コードのリファクタリングを通じて構造改善を行い、業務では社内掲示板システムの横展開を推進してきました。 また、上記のキャリアビジョンを実現するために、自身の強みであるキャッチアップ力を基盤として、日々技術力の向上に取り組んでおります。新たな技術領域や知識に対しても短期間で理解・実践に落とし込むことを意識し、継続的に学習を繰り返しております。 一方で、この領域で成果を高めるためには、二つの課題があると認識しております。 --- ### 1. インプットの不足 未経験から製造業のIT部署に配属されたため、エンジニアとしての知識に不足があると認識しております。そのため、以下の資格取得を通じて基礎知識の補強を行いました。 - 基本情報技術者試験(2024年10月取得) - AWS Certified Cloud Practitioner(2024年12月取得) - AWS Certified Solutions Architect Associate(2025年1月取得) - AWS Certified SysOps Administrator Associate(2025年3月取得) 当初はインフラ領域を起点として専門性を高める方針を想定しておりましたが、ハッカソンにおけるバックエンド開発の経験を通じて、プロダクトの価値を直接的に高めるためにはビジネスロジックを担うアプリケーション層から関与する必要があると認識いたしました。そのため、今後はバックエンドを起点としつつ、インフラの知識を組み合わせながら開発に取り組み、将来的にはフロントエンドまで含めて一貫して担えるフルスタックなエンジニアとして価値提供できるようになりたいと考えております。 --- ### 2. アウトプットの不足 実務経験が約2年と限られているため、経験量の不足は自発的なアウトプットによって補完する必要があると考えております。そのため、以下の取り組みを通じて学習内容の言語化と定着を図っております。 - ハッカソン参加:3回(2025年5月〜) - LT登壇:4回(2025年10月〜) - 技術記事執筆:3本(2025年10月〜) これらの活動においても、キャッチアップした知識を短期間で整理し、第三者に伝達可能な形へと変換することを意識して取り組んでおります。 --- ### 今後の方針 今後は、自身のキャッチアップ力を軸に、実務および自己学習で得た知見を継続的にアウトプットし、インプットとアウトプットの循環を強化していきます。これにより、バックエンドを軸にインフラ、さらにフロントエンドまで含めた領域を横断し、プロダクトの価値を継続的に拡張できるエンジニアとして成長してまいります。

プロジェクト経験

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

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マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
あり
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

エンジニアとして今後身につけたい技術は、大きく2つの領域に整理しておりますが、優先度としてはバックエンドを主軸とし、その上でインフラ領域を補完的に強化していく方針です。 1つ目はバックエンド設計です。ハッカソンにおいて、責務分離を意識したリファクタリングやAPI設計に取り組んだ経験はあるものの、実践回数が限られているため、設計の再現性や体系的な理解には課題があると認識しております。そのため、これまで取り組んできた責務分割やAPI設計といった観点を強化し、バックエンドを起点として設計力を高めていきたいと考えております。 2つ目はインフラおよびクラウド領域です。本領域についてはバックエンドを支える基盤として位置付けており、優先度としてはバックエンドに次ぐものと認識しております。現時点では知識・経験ともに断片的な状態にとどまっております。AWSについてはCLF、SAA、SOAを取得し、自部署においてEC2インスタンスの構築を行った経験はありますが、設計から運用までを一貫して担う実務経験は限定的です。そのため、継続的なデプロイや運用を前提とした構築プロセスを含め、バックエンド開発を支える形で実践的なスキルを体系的に習得していきたいと考えております。 以上の2領域を軸とし、バックエンドを主軸に据えつつインフラの知識を組み合わせることで、設計から運用まで一貫して価値提供が可能なエンジニアを目指してまいります。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

私が最もパフォーマンスを発揮できる環境は、試行錯誤の時間が確保されており、フィードバックループを継続的に回せる環境です。フィードバックには二つの側面があると考えており、一つは行動と結果から得られる事象としてのフィードバック、もう一つは行動に対してどのような視点が必要であったかといった他者からの示唆によるフィードバックです。これらが循環することで、改善の精度と速度を高めることが可能になると認識しております。 実際に、いずれかのフィードバックが機能しているプロジェクトにおいては、成果を出すことができたと考えております。特に、旧社内掲示板および稟議システムの静的サイト化プロジェクトでは、行動と結果に基づくフィードバックを軸に高いパフォーマンスを発揮いたしました。当該プロジェクトでは、既存システムをどのように迅速に静的アプリとして変換し、SharePoint上へ展開するかについて試行錯誤を重ねました。 当初はドラッグアンドドロップによるアップロードを行っておりましたが、アップロード中のエラー時に再実行が困難である点や、進捗確認を手動で行う必要がある点、さらに約250件の静的アプリを定期的にアップロードする必要がある点が課題として顕在化しました。これらの課題を一つずつ整理し解決を進めた結果、PowerShellとMicrosoft Graph APIを用いた自動化に至り、作業効率と安定性を大きく向上させることができました。 このように、試行錯誤を通じて行動と結果のフィードバックを蓄積し、改善を積み重ねられる環境において、自身のパフォーマンスを最大化できると考えております。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
好きな規模
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 分析力 / 責任感
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
風通しの良さや意思決定ライン
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
勉強会でLTをよくする / 多職種のバックグラウンドがある
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で20代中盤
好きなテキストエディタ
VSCode
希望勤務地
東京都 / 神奈川県 / 愛知県 / 京都府 / 大阪府 / 兵庫県 / 福岡県 / リモート勤務
家庭の事情や体調など、都合に合わせてリモート出来れば問題ない
希望年収
500万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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