ID:82448さん

キャリアビジョン


生成AI時代に勝ち続ける(変化に強い)エンジニア組織を作りたい

生成AIの登場によって、ソフトウェア開発の構造そのものが大きく変化していると感じています。コードを書くこと自体のコストは急速に下がり、実装能力だけで差別化することは難しくなっていく一方で、どの問題を解くべきかを定義する力や、複雑なシステムを設計する力、プロダクト価値を見極める力の重要性はこれまで以上に高まっていると考えています。 そのため、個々のエンジニアがAIを使いこなすこと以上に、変化を前提としたエンジニア組織を設計することが重要だと考えています。技術の進化が速い時代においては、特定の技術スタックや個人のスキルに依存する組織は長期的に競争力を失いやすく、継続的に学習し適応できる組織構造を作ることが重要だと思っています。 具体的には、生成AIを前提とした開発プロセスの再設計、AIを活用した開発環境の整備、そしてエンジニアが実装作業だけでなく問題設定や設計といったより高次の領域に集中できる組織づくりに取り組みたいと考えています。また、個人の学習や成長を組織としてスケールできる仕組みを整えることで、技術トレンドの変化に左右されない持続的な競争力を持つ開発組織を作りたいと思っています。 これまでの経験でも、組織とソフトウェア双方の負債を解消し、開発プロセスや意思決定構造を見直すことで品質や生産性を大きく改善してきました。生成AI時代においても、ツールの導入に留まらず、組織の構造そのものを進化させ続けることで、変化に強いエンジニア組織を作っていきたいと考えています。

プロジェクト経験

2025年/1年以内

Bill One Core Business APグループマネジメント

# 技術負債の抜本的解決と開発組織の再設計 急成長するプロダクト開発組織において、売上や人員は増加している一方で、インシデントの多発、開発生産性の低下、エンジニアのエンゲージメント低下が発生していた。 短期的な成果を重視する評価制度と納期優先の開発文化により技術負債が蓄積し、「品質はコスト」「インシデントは他責」といった認識が組織に広がり、プロダクト哲学が分断されている状態だった。 この状況に対し、個別の不具合対応ではなく構造問題として捉え、組織・プロセス・意思決定の三層から技術負債解消を推進した。 ## 課題の構造化 - 急成長に伴うコードベースの肥大化と属人化により変更影響範囲が不透明化 - 評価制度が短期的スピードに偏り、負債解消が評価対象にならない構造 - 営業起点のエスカレーションによる納期優先の開発文化 - プロダクトロードマップが存在せず、中長期の技術投資が計画化されていない状態 これにより 負債増加 → 不確実性増大 → リスケ → 短期開発 → さらに負債増加 という悪循環が形成されていた。 ## 解決アプローチ 品質と速度を対立概念として扱うのではなく、「品質が速度を支える」という前提で開発体制を再設計。 ### プロダクト・事業側との合意形成 - 技術負債対応をプロダクトロードマップに組み込み、顧客影響とリスクを可視化 - 「品質投資=コスト」という認識を改め、顧客体験を守る投資として説明 - 新機能開発と負債解消を並行する方針を確立 ### PdM・開発の意思決定プロセス改善 - PdMとエンジニアによるリファインメント体制を再構築 - ハイレイヤーエンジニアとPdMによる要件定義を先行させ、意思決定精度を向上 - プロダクトミッションを明確化し、優先順位の判断基準を統一 ### エンジニア組織の再設計 - 技術負債と品質課題の棚卸しを実施し、リスクを可視化 - 組織体制を見直し、品質・スピード・チームビルディングのバランスを取った構造へ変更 - マネージャーによる全PRレビューと高頻度フィードバックを通じた育成支援 - ハイレイヤーエンジニアによるレビューとジュニアエンジニアのEnablement強化 ## 成果 - インシデント数を6分の1に削減 - 技術負債を計画的に返済する開発体制を構築 - PdM・事業部・エンジニアが共通のプロダクトロードマップを参照して意思決定する体制を確立 - ロードマップベースの開発運営によりリスケジュールが発生しない開発体制を実現 - 開発生産性を10倍に改善 - メンバーの約6割がグレードアップ - エンゲージメントが急上昇し、その高水準を継続的に維持 ## 組織への影響 短期スピードと品質を対立させる開発文化から、品質が開発速度を支えるという前提の組織へ転換。 技術負債の解消を単なる改善活動ではなく、プロダクト戦略の一部として扱う体制を確立した。 # 出社制度の見直しによるリテンションリスク低減と組織運営の安定化 週3出社方針の導入に伴い、部全体で大幅な離職リスクが顕在化していた。 特に中核メンバーの離職懸念が高く、採用難や事業継続性、組織エンゲージメントへの影響も懸念される状況だった。 この状況に対し、単なる現場都合としてではなく、リテンション・採用競争力・生産性・事業継続性の観点からリスクを整理し、役員との折衝を主導。 経営判断に必要な論点を構造化した上で、出社方針の見直しを提案した。 ## アプローチ - 週3出社による離職リスク、採用阻害、生産性低下の可能性を整理し、経営判断の材料として提示 - 出社方針を単なる働き方の問題ではなく、事業継続性と組織安定性に関わるテーマとして位置づけ - 役員と折衝し、現場実態に即した出社制度への変更を提案 - 役員自ら全社員に対して出社の意義を説明する場を設け、制度変更の背景と狙いの理解を促進 ## 成果 - 出社制度を週3出社から週2出社へ見直し - 部全体の離職懸念を約30%から1%まで低減 - 制度変更に加え、役員から全社員への説明が行われたことで、方針に対する納得感と受容性が向上 - 組織運営の安定化とエンゲージメント維持に寄与 - 本施策を契機に、他役職における出社制度の見直しにも波及し、全社的な制度改善の起点となった # 組織へのナレッジ共有・発信 - 激動の時代を爆速リチーミングで乗り越えろ - https://speakerdeck.com/sansantech/20251029-2

2024年/2年以内

Bill One Core Business UMグループマネジメント

# 組織マネジメント・組織改善 - 20名規模のエンジニア組織をマネジメントし、組織の重要課題と各グループ・各ロールのミッションを再定義。 プロダクトフェーズごとに意思決定構造を整理することで、意思決定スピードの向上と最適化を実現。 - 採用プロセスの改善を実施。 以前は採用できない月もある状態だったが、リファラルおよびスカウト活用を強化することで採用活動を立て直し、現在は四半期ごとに3名の採用を安定して達成。 また、スカウト返信率を10% → 33%に改善。 - 成長支援を中心とした開発組織運営を実施。 コーチング・フィードバックを通じたメンタリングに加え、キャリアの As Is / To Be を明確化。 爆速昇進を目指すメンバー向けに課題設定と並走支援を行い、グループの平均評価グレードを向上。 - 組織変化の大きい環境下においても、エンゲージメントスコアを6ヶ月間連続で向上させ、その後も高水準を維持。 # 開発プロセス・品質改善 - 品質改善を目的として開発プロセスの抜本的見直しを実施。 ウォーターフォール型プロセスを導入するなど、開発フローを再設計。 - 事後稟議などに利用されるWorkflow機能の開発において、要求定義・設計・実装まで一貫して参加。 開発プロセスの整理と仕様の明確化を行い、チームの開発効率を改善することで、当初計画より開発スケジュールを3ヶ月前倒しでリリース。 # 組織へのナレッジ共有・発信 - EM向けの目標管理・成長支援イベントに登壇。 - https://speakerdeck.com/sansantech/20250217 - メンタリング・並走支援の実践知として、山本五十六の四段階法をベースとしたコーチング手法のブログを公開。 - https://buildersbox.corp-sansan.com/entry/2025/01/29/100000 - オンボーディングイベントでの登壇を通じた組織知の共有。

2022年/2年以内

日本初の分散型ID・預金型ステーブルコインプラットフォーム開発

# デジタル通貨プラットフォームの構想策定と立ち上げ 預金型ステーブルコインの立ち上げにあたり、銀行・事業会社・省庁など多様なステークホルダーが関与する中で、金融システムとして成立する安全性と、プロダクトとして市場投入するスピードを両立する必要があった。 各組織の意思決定プロセスやリスク認識の違いを前提とし、金融規制・セキュリティ・開発スピードのバランスを取りながら、プロダクトビジョンおよびロードマップを策定し、開発体制を設計した。 ## ステークホルダー調整とプロダクトロードマップ策定 - 預金型ステーブルコインのプロダクトビジョンおよびロードマップを策定。 銀行・事業会社・省庁など、それぞれ異なるマインドセットと意思決定プロセスを持つステークホルダーの利害を整理し、共通の意思決定基盤となるロードマップを構築。 - 金融システムとしての安全性を担保しつつ短期間での市場投入を実現するため、開発プロセスを固定化せず、ウォーターフォールとアジャイルを状況に応じて組み合わせる方針を採用。 必要なタイミングで必要な情報を提示することで合意形成を進め、約半年でのリリースを実現。 ## システムアーキテクチャ設計 - ステーブルコインプラットフォームおよびDID/VCプラットフォームのシステムアーキテクトとして、金融システムとして成立するデジタル通貨プラットフォームのアーキテクチャ設計と構築を主導。 - インフラ全体の構成設計に加え、送金、口座登録、残高管理などの主要機能を司るAPI群、Walletを管理するBlockchainレイヤー、CAFISなどの外部金融API連携など、プラットフォームを構成する全コンポーネントの設計を担当。 - ブロックチェーン技術と既存金融システムの整合性を考慮し、銀行システムと連携可能なトランザクション管理、決済ネットワークとの接続、ウォレット管理などを含めた実運用可能なプラットフォーム構成を設計。 - Nativeアプリ開発においては、BlockchainおよびDID/VC関連ライブラリが不足していたため、クロスプラットフォームで利用可能な基盤としてUniFFIを選定。 Rustで実装したコアロジックをモバイルアプリから利用可能にする構成とし、モバイルアプリとブロックチェーン処理の安全な連携基盤を構築。 - 多数のコンポーネントが並行して開発される環境においてインターフェース不整合や手戻りを防ぐため、スキーマ駆動開発を導入。 API仕様やデータモデルをスキーマとして定義し、各コンポーネントの開発をスキーマを基準に進めることで、チーム間の依存関係を減らし、並行開発を可能にした。 その結果、各コンポーネント間の開発を高速かつ高品質に進める開発体制を構築。 ## FISC対応およびセキュリティ体制構築 - 金融システムとしての運用を前提とし、FISCガイドライン対応を短期間で進める必要があったため、専門チームを迅速に立ち上げ。 ガイドラインの内容を精査した上で、セキュリティチームを組成。 - インフラ構成、開発プロセス、組織体制の三方向からセキュリティ対策を設計し、金融レベルの運用に耐えうるセキュリティ体制を構築。 ## 開発プロセス設計とリリース - プロジェクト特性に応じて複数の開発プロセスを柔軟に取り入れ、短期間での開発を実現。 その結果、3ヶ月で地域通貨アプリ、6ヶ月でステーブルコインのローンチを達成。 ## 開発遅延の巻き取り - 一時的な人員不足が発生した局面では、プロジェクト遅延を防ぐため自ら実装にも入り、開発の巻き取りを実施。 フロントエンド、バックエンド、インフラなど複数領域を横断して支援を行い、React(フロントエンド)、TypeScript / Rust(バックエンド)、Terraform(インフラ)、Kotlin(モバイルアプリ)などの実装およびレビューを担当。 ## スマートコントラクト設計と実装(ステーブルコイン) - 預金型ステーブルコインのスマートコントラクトをSolidityで実装。 日本全国の銀行や多様な加盟店が参加することを前提としたプラットフォーム構想であったため、将来的な制度変更や金融機関ごとの要件変更に対応できる柔軟な設計が必要だった。 - ステーブルコインのロジックは長期的に変更される可能性が高く、運用開始後も仕様変更に耐えられるアーキテクチャを設計する必要があった。 当時存在していたOpenZeppelinなどのアップグレード機構は未成熟で不確実性が高いと判断し、独自のアーキテクチャを採用。 - スマートコントラクトをMethod(ロジック)とStorage(データ)に分離する構造とすることで、ロジックを変更しても資産状態が安全に保持される仕組みを設計。 将来的な機能追加や金融機関ごとの要件変更にも対応できる可変性を確保した。 ## 成果 - 銀行・事業会社・省庁を含む複雑なステークホルダー環境において、合意形成と開発を両立したプロダクトロードマップを確立 - 金融システムとして成立するデジタル通貨プラットフォームの構築を主導 - 地域通貨アプリを3ヶ月、ステーブルコインを6ヶ月でローンチ - FISC対応を含むセキュリティ体制を構築 - プロジェクト遅延を防ぎ、短期間でのリリースを実現 - 日本全国の金融機関が参加することを想定した柔軟なステーブルコイン設計を実現 - スマートコントラクトのロジック変更を可能にしつつ資産状態の安全性を担保 - 複数の金融機関が参加しても運用に支障が出ないアーキテクチャを構築

2022年/2年以上

Digital Platformer エンジニアリング組織構築・マネジメント

# エンジニアリング組織の構築とスケール 事業立ち上げフェーズにおいてエンジニアリング組織をゼロから構築。 初期メンバー2名の体制から、業務委託を含め45名以上のチームへ拡大し、事業成長を支える開発組織を構築した。 組織拡大に伴い、採用・開発プロセス・組織文化を同時に整備する必要があり、単なる人数拡大ではなく持続的に機能するエンジニアリング組織の構築を目標として取り組んだ。 ## 組織立ち上げと採用 - 初期メンバー2名の状態からエンジニアリング組織を立ち上げ、業務委託を含め45名以上のチームへ拡大。 - 事業成長のスピードに合わせて採用戦略を設計し、開発体制を段階的にスケールさせた。 ## 開発プロセスの設計 - 組織拡大による生産性低下を防ぐため、開発プロセスを設計・導入。 - 開発体制の標準化とナレッジ共有を進め、開発生産性の向上と開発コスト削減を実現。 ## エンゲージメント管理と組織安定化 - 各開発メンバーとの定期的な1on1を実施し、課題やキャリア志向を把握しながらエンゲージメントを管理。 - 組織拡大期においてもチームの安定運営を維持し、約1年半にわたり離職率0%を達成。 ## クロスファンクショナルな組織運営 - 営業、コーポレート、役員との連携を強化し、開発組織が事業全体の意思決定に関与できる体制を構築。 - 職能定義の策定や会社のMVV(Mission / Vision / Value)策定にも関与し、組織文化の形成に貢献。 ## 成果 - エンジニアリング組織を2名から45名以上へ拡大 - 開発プロセス整備による生産性向上とコスト削減を実現 - 約1年半にわたり離職率0を達成 - 開発組織と事業組織の連携を強化し、組織文化の基盤を構築

2021年/2年以内

民間主導によるデジタル通貨プロジェクトにおけるマネージャー

# 民間主導デジタル通貨プロジェクトにおけるマネジメントとアーキテクチャ設計 民間主導のデジタル通貨プロジェクトにおいて、電気代行業ライセンスなど金融制度との整合性を意識したシステムアーキテクトとして参画。 ブロックチェーン基盤の設計からバックエンド開発、開発プロセス整備までを担当し、金融サービスとして成立するデジタル通貨プラットフォームの構築を推進した。 ## ブロックチェーンおよびスマートコントラクト設計 - スマートコントラクトの外部設計・内部設計・実装・テストを担当(Solidity)。 - 送金指図の責任主体を明確化する必要があったため、マルチシグを用いたトランザクション承認モデルを設計。 複数主体による承認プロセスをスマートコントラクト上で実装することで、金融システムとしての送金指図の正当性と監査可能性を担保。 - 当該プラットフォームでは、商流のチェーンと金流のチェーンを接続する構想があり、異なるブロックチェーン間の相互運用性を実現するためCosmos ICSを用いてIBCを実施。 IBCを用いたインターオペラビリティの設計・実装・テストを行い、商流と金流を跨ぐトランザクション連携のPoCを成功させた。 ## バックエンド・プラットフォーム開発 - TypeScriptおよびJava(Spring Boot)によるバックエンド設計・実装・テストを担当。 - ブロックチェーン連携APIの設計およびパフォーマンスチューニングを実施。 - 一部コンポーネントのシステム設計を担当し、プラットフォーム全体の整合性を確保。 - GitHub ActionsおよびAWS CodeBuildを用いたCI/CDパイプラインを構築し、開発・テスト・デプロイの自動化を推進。 ## 開発組織運営 - OKRを用いて開発メンバーの目標管理を行い、プロジェクト進行と組織マネジメントの両立を推進。

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マネージメント能力

Bill Oneの開発グループにおいて、約20名規模のエンジニア組織のマネジメントを担当していました。主にプロダクト開発における品質、開発プロセス、組織運営を管掌していました。
継続的にインシデントが発生していた状況を改善し、安定した品質でプロダクトを提供できる開発組織へ転換することが責務でした。
まずインシデントを個人の問題ではなく構造的な問題として捉え、原因を整理しました。 その結果、レビュー体制やリリースフロー、責任分担など開発プロセスの設計に課題があることが分かりました。 そこで品質向上を専門に扱うチームを立ち上げ、ポストモーテムの運用やレビュー体制の再設計、リリースフローの見直しなどを実施しました。 また、品質課題を組織全体の共通テーマとして扱い、開発メンバーが改善に参加できる仕組みを整備しました。 その結果、インシデント数を約6分の1まで削減することができました。

Bill Oneのプロダクト開発組織における開発プロセスと意思決定構造をマネジメントしていました。
開発の意思決定が遅く、顧客要望に対して都度対応するマーケットイン型の開発になっていたため、プロダクトとして持続的に価値を生み出せる開発体制へ転換することが求められていました。
プロダクト開発に関わるステークホルダーとの関係性を整理し、意思決定の構造を可視化しました。 その結果、プロダクトの方向性や設計方針が曖昧なまま個別の要望対応が進んでいることが生産性低下の要因であると判断しました。 そこで開発プロセスを抜本的に見直し、顧客要望であっても適切に汎用化して設計する仕組みを導入しました。 また、意思決定の責任範囲を整理することで、開発チームが主体的に設計判断を行える体制を構築しました。 結果として開発のリードタイムが大きく改善し、生産性を大幅に向上させることができました。

20名規模のエンジニア組織のピープルマネジメントと育成を担当していました。
メンバーの成長を促進し、組織として継続的に成果を出せる状態を作ることが責務でした。
個々のスキル向上だけでは組織としての成果には繋がらないため、成長支援を仕組み化することを重視しました。 具体的には、全メンバーのPRや成果物をレビューし、現状のスキルや課題を把握しました。その上で各メンバーのキャリアのAs-IsとTo-Beを整理し、成長に必要な課題を明確化しました。 また、マネジメントを自分一人で抱えるのではなく、リーダー層へナレッジを伝搬し、育成が組織全体で回る仕組みを整えました。 その結果、メンバーの約6割がグレードアップするなど、組織としての成長を実現することができました。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
あり
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

# 組織面 - 開発フローをAIに置き換え、生産性を上げる為の技術 # 開発面 - WebAssembly

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

- フェーズは0→1から10→100までパフォーマンスを発揮出来る - 課題が明確に定義されていない環境においても、状況を整理し本質的な問題を特定するところから価値を発揮してきた。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
組織を作りたい
好きなスタイル
好きな規模
自信を持って人より秀でていると言える点
問題解決力 / 責任感 / 巻き込み力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
理念や社会的意義
やりたくない分野
仮想通貨
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる / 新しい技術はとりあえず試す / 勉強会でLTをよくする / 趣味は仕事 / 起業/創業期のベンチャーにいた / 多職種のバックグラウンドがある
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
Vim, VSCode
希望勤務地
東京都 / 愛知県 / リモート勤務
家庭の事情や体調など、都合に合わせてリモート出来れば問題ない
希望年収
1300万円
ご意見箱

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