ID:82297さん

キャリアビジョン


プログラミングだけでなくインフラ側の知識も身に着けたい

インフラに興味があるから

プロジェクト経験

2019年/2年以上

移動体管理システム開発

## プロジェクト概要 移動体管理システムの受託開発において、設計から運用保守まで一貫して対応し、機能実現を支援しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - バックエンドエンジニアとして、要件に基づく基本設計書および詳細設計書の作成を担当しました。 - 設計内容に基づくJavaおよびJavaScriptを用いたコーディングと単体テストを実施しました。 - 運用段階では障害対応や機能改善の保守業務を遂行し、システムの安定稼働に寄与しました。』 ### チーム規模と構成 - マネージャー1名、リーダー1名、メンバー10名の計12名体制のチームに所属しました。 - バックエンドエンジニアとして、複数の機能開発を担当し、場合によっては単独で機能を設計・実装しました。 ## 背景・課題 - 受託開発案件において、移動体管理業務の効率化と正確な情報管理を目的としたシステム開発が求められていました。 - 機能によっては担当者が1人となるケースがあり、実装方法の検討から設計・コーディングまで一貫して自己完結する必要がありました。 - ウォーターフォール開発手法のもとで、仕様変更の影響を最小限に抑えつつ、遅延なく開発を進めることが課題でした。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - 開発環境はWindowsおよびLinuxを用い、Eclipseを統合開発環境として活用しました。 - ソースコード管理にはSVNを利用し、バージョン管理と変更履歴の追跡を実施しました。 - OracleおよびPostgresを用いたデータベース設計と運用を担当しました。 ### 設計・改善内容 - 要件に基づき、基本設計書と詳細設計書を作成し、設計の整合性を確保しました。 - JavaのSpring Frameworkを用いて堅牢なバックエンドロジックを構築し、フロントエンドにはJavaScript、jQuery、Riot.jsを組み合わせてユーザーインターフェースを実装しました。 - 単独で担当する機能については、実装後に翌日改めて自己レビューを行い、品質向上と問題点の早期発見に努めました。 - テスト工程では単体テストから結合テストまでを担当し、品質保証に注力しました。 ### その他アピールポイント - 設計からテスト、保守まで一貫して携わることで、システム全体の理解を深め、技術的負債の低減に貢献しました。 ## 成果・価値 - 機能の実装を遅延なく完了させ、予定通りのスケジュールでシステムをリリースしました。 - 担当機能の品質向上により、運用開始後の不具合発生率を低減し、安定稼働に寄与しました。 - 単独作業の多い環境でも自己管理とレビューを徹底し、チーム全体の開発効率向上に貢献しました。

2006年/2年以上

勤怠管理システム開発

## プロジェクト概要 自社の勤怠管理業務を効率化するために勤怠管理システムを設計・開発し、安定稼働を実現しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - フロントエンドおよびバックエンドのメンバーとして、担当機能の詳細設計とコーディング、単体テストに従事しました。 - JavaScriptを用いたUI実装と、PL/SQLおよびOracleデータベースを活用したサーバサイド処理の両面を担当しました。 - ウォーターフォール開発の各工程に沿い、設計書の作成やレビューにも参加し品質確保に努めました。 ### チーム規模と構成 - マネージャ1名、リーダー1名、メンバー6名の合計8名で構成されていました。 - チーム内はフロントエンド、バックエンドの担当分担が明確にされ、密なコミュニケーションを重視していました。 ## 背景・課題 - 自社の勤怠管理業務が既存システムで非効率だったため、新たにシステムを構築し業務効率化を図る必要がありました。 - プロジェクトの期間がタイトであったため、スケジュール遅延を回避しながら高品質な成果物を納品することが課題でした。 - ウォーターフォール開発特有の仕様変更や手戻りを最小限に抑えることも求められました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - WindowsおよびLinux環境での開発を行い、JavaScriptとPL/SQLを中心に技術を活用しました。 - Oracleデータベースを用いて勤怠情報の管理と処理を実装し、安定稼働とパフォーマンス向上を目指しました。 - ウォーターフォール開発に基づき、詳細設計書の作成、実装、単体テストを順次実施しました。 ### 設計・改善内容 - 担当機能の詳細設計において、業務フローに即した画面遷移やデータ処理ロジックを明確化し、実装の指針を策定しました。 - メンバー間で定期的にコミュニケーションを取り、設計や実装の認識齟齬を防ぐための情報共有体制を構築しました。 - 実装段階ではコーディングレベルの差異を抑えるため、コードレビューやペアプログラミングを取り入れ、品質の均一化に努めました。 ### その他アピールポイント - メンバー間のコミュニケーション促進に注力し、風通しのよい開発環境の形成を支援しました。 - タイトなスケジュールの中でも連携を密にし、スムーズな進行を図るためのチームビルディングに貢献しました。 ## 成果・価値 - プロジェクト期間中、スケジュール遅延を発生させることなく、計画通りに設計・開発・テストを完了しました。 - 円滑なコミュニケーション体制の構築により、チーム内の認識ずれや手戻りを最小限に抑え、開発効率を向上させることができました。 - 完成した勤怠管理システムは日常業務の効率化に寄与し、利用者の満足度向上に貢献しました。

2024年/1年以内

デジタルマップシステム開発(2024)

## プロジェクト概要 デフォルメされた地図の位置情報ズレを解消するAPIを活用し、正確な位置情報を提供するデジタルマップシステムを構築しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - バックエンドエンジニアとして、システム設計からコーディング、テストまで一連の開発工程を担当しました。 - 顧客の要望に応じたデモ画面の構築を実施し、仕様検証やフィードバック対応を推進しました。 ### チーム規模と構成 - マネージャー1名、リーダー1名、企画1名、メンバー1名の計4名の小規模チームで、アジャイル開発手法を用いて開発を進めました。 ## 背景・課題 - デフォルメされた地図における位置情報のズレがユーザー体験を損ねており、正確な位置情報表示が求められていました。 - プロジェクトの担当が自身のみであったため、重要機能の実装に多大な時間と労力がかかり、開発工数の偏りが課題となりました。 - 口頭による要望が多く、情報の非可視化によって仕様の認識齟齬が生じやすい状況でした。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - Windows環境上でJavaを中心に開発を行い、EclipseおよびVS Codeを統合開発環境として活用しました。 - データベースはSQL Serverを使用し、JavaScriptとjQueryを用いたフロントエンドとの連携を実現しました。 - アジャイル開発手法を採用し、顧客との頻繁なコミュニケーションを重視した短期間のイテレーションで進めました。 ### 設計・改善内容 - 口頭での顧客要望を設計書に落とし込み、仕様の見える化を徹底し、関係者間の認識共有を促進しました。 - APIを利用した位置情報の補正ロジック設計に注力し、正確な地図表示を実現するためのバックエンド処理を構築しました。 - 顧客のリクエストに迅速に対応するため、デモ画面を定期的に作成し、フィードバックを反映した改善サイクルを確立しました。 ### その他アピールポイント - 一人での開発体制であったため、タスク管理と優先順位付けを自己管理し、効率的にプロジェクトを推進しました。 ## 成果・価値 - 顧客の要望に迅速に対応できるデモ画面の構築体制を整備し、開発スピードと品質の向上に貢献しました。 - 正確な位置情報の提供により、システムの信頼性が向上しユーザーの満足度向上に寄与しました。 - 小規模チームながらも、アジャイル手法を活用して柔軟かつ迅速な開発を実現し、顧客との良好なコミュニケーションを維持しました。

2025年/半年以内

デジタルマップシステム開発(2025)

## プロジェクト概要 2024年構築のデモを基に、デジタルマップシステムのリリース用実装を半年以内に完遂しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - バックエンドエンジニアとして、設計書の作成から実装、テストまで一貫して担当しました。 - Node.jsの知識が不足していたため、AIを活用しながら技術習得と実装を並行して進めました。 ### チーム規模と構成 - マネージャー1名、リーダー1名、企画1名、メンバー1名の計4名チームで、私は唯一の実装担当メンバーとして参画しました。 ## 背景・課題 - 2024年に構築したデモをもとに、商用リリースに耐えうる安定したデジタルマップシステムを開発する必要がありました。 - 実装担当が自分一人であったため、Node.jsの未経験による技術習得に時間を要し、開発の遅延リスクが課題となりました。 - アジャイル開発における短期間での設計・実装・テストサイクルの中で、効率的な知識習得と実装の両立が求められました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - OSはWindowsおよびLinuxを併用し、開発環境にはEclipseとVS Codeを使用して生産性を確保しました。 - バックエンドはJavaとNode.jsをメインに、PostgreSQLをデータベースとして利用し、APIはPostgrestAPIで設計・実装しました。 - フロントエンドにはJavaScriptとjQueryを活用し、動的かつユーザーフレンドリーなマップ操作機能を提供しました。 ### 設計・改善内容 - 設計書を詳細に作成し、仕様の明確化と開発効率向上を図りました。 - Node.jsの未経験領域はAIを活用した調査・学習を実施し、コード例の取得や実装パターンの理解に活用、時間短縮と品質維持に繋げました。 - 単独実装のため、テストを重視し、ユニットテストと結合テストを繰り返すことで品質の安定化を実現しました。 ### その他アピールポイント - AI技術を活用した自己学習と実装の両立により、技術的な成長とプロジェクトの納期遵守を両立させた点が特徴的です。 ## 成果・価値 - AIを活用した知識習得により、作業工数を約50%削減し、納期遅延なくリリースを完了しました。 - 単独実装ながら安定したシステム稼働を実現し、クライアントの業務効率改善に貢献しました。

2025年/半年以内

工事機器管理システム開発(AWS/Postgres)

## プロジェクト概要 工事現場の作業効率向上を目的とした工事機器管理システムの受託開発に、バックエンドエンジニアとして参加しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - バックエンドエンジニアのメンバーとして途中からヘルプ参加し、設計書に基づくテスト仕様書の作成とテストデータの準備を担当しました。 - テスト実施と障害発生時の対応業務に従事し、安定稼働に向けた品質確保に貢献しました。 - プロジェクトメンバー間で積極的にコミュニケーションを図り、課題解決および進捗改善を支援しました。 ### チーム規模と構成 - マネージャー1名、リーダー3名、メンバー30名の大規模チームに参加し、バックエンドの品質保証工程に注力しました。 - テスト担当者および開発者が密接に連携する体制で、ウォーターフォール開発手法に準じた進行管理が行われていました。 ## 背景・課題 - 工事現場における機器管理の効率化を目的にシステム開発が進められましたが、リリース後に多数の障害が発生し、お客様からの受け入れ拒否が頻発しました。 - 障害対応に多くの時間と労力が割かれ、品質の安定化とリリース承認獲得が大きな課題となりました。 - テストケースの網羅性不足やコミュニケーション不足による情報共有の遅延が障害頻発の一因となっていた可能性があります。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - バックエンド開発はJavaを主軸にWindowsおよびLinux環境上で行い、データベースにはPostgreSQLを使用しました。 - AWS環境を利用し、EclipseやVS Codeを開発ツールとして活用しながらチームで協業しました。 - ウォーターフォール開発手法に基づき、設計・テスト工程を中心に進行管理を実施しました。 ### 設計・改善内容 - 設計書をもとに詳細なテスト仕様書とテストデータを作成し、障害の早期発見に努めました。 - テスト実施時には障害発生箇所の特定と迅速な報告を徹底し、再発防止のための情報共有を密に行いました。 - 障害対応時には他メンバーと積極的に連携し、問題解決に向けた知見を共有しながら作業効率の向上を図りました。 - テストケースのカバレッジ向上に向けてリーダーと協力し、品質改善の提案を行いました。 ### その他アピールポイント - 自身の作業完了後も未着手の作業を自発的に引き受け、メンバー間の負荷分散とプロジェクト進捗の加速に貢献しました。 - チーム内のコミュニケーション促進に注力し、情報共有の活性化に寄与しました。 ## 成果・価値 - 積極的なコミュニケーションによって無駄な待機時間や手戻りを削減し、テスト工程の効率化に寄与しました。 - 障害対応における迅速な連携と問題解決により、リリース後の品質安定化を支援しました。 - メンバー間の協力体制強化により、プロジェクト全体の進捗向上に一定の貢献を果たしました。

マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
未入力です
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

JAVAを中心に開発をしてきましたが、今後はPHP等、他の言語やインフラを身につけたいです。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

在宅で作業しているときが一番落ち着いて作業がはかどります。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール

キャラクター

直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
好きな規模
自信を持って人より秀でていると言える点
分析力 / 責任感
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
風通しの良さや意思決定ライン
やりたくない分野
アダルト / 仮想通貨
その他の特徴
新しい技術はとりあえず試す
その他のやりたいこと・やりたくないこと

JAVAを中心に開発をしていますが今後はPHP等、新しい言語も学んでいきたいです。

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で50代中盤
好きなテキストエディタ
sakuraエディタ
希望勤務地
東京都 / 神奈川県 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
未入力
ご意見箱

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