後発組のエンジニアでも業界で通用する実力を身につけ、それを証明したい
30歳からエンジニアとしてのキャリアをスタートしたため、一般的なエンジニアと比べて出発が遅いことを自覚しております。しかし、この遅れを単なるハンディキャップとして捉えるのではなく、後発組でも業界で通用する実力を身につけられることを証明したいと考えております。 そう思うようになったきっかけは、実際の業務を行う上で、ベテランのエンジニアとも対等に渡り合えている実感があるからです。1日1~3時間以上の学習を継続することで、年齢や経験年数だけでなく、継続的な努力と学習姿勢が技術力の向上に直結することを実感しました。また、組織内での評価プロセスの経験を通じて、プロセスが明確で透明性が高い環境であれば、実力が適切に評価され、成果を出せることを学びました。 学習を継続している理由は、技術の変化が速い業界において、常に最新の知識を身につけ、実務に還元することで、後発組でも十分に業界で通用するエンジニアになれると信じているからです。
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