技術力を高めることはもちろん、実際の問題解決に貢献できるエンジニア
## そう思う理由 このように考えるようになったきっかけは、プログラミング学習サイトの開発参画と、個人開発での経験です。 プログラミング学習サイトの開発では、自分自身がユーザーとして利用していた経験から、実際の利用シーンで感じた課題をもとに機能提案・実装を行いました。ユーザー視点での開発を通じて、「実際に使う人の課題を解決する」ことの重要性とやりがいを実感しました。 また、個人開発で習慣継続を応援し合うSNSを開発した際には、ユーザーの継続的な行動変容を支援するプロダクトを作ることで、技術が人々の生活に直接的な価値をもたらす実感を得ました。 これらの経験から、ユーザーの課題を深く理解し、実際の問題解決につながるプロダクト開発に携わりたいと考えるようになりました。 ## 具体的に挑戦したいこと ### ユーザーと継続的に向き合えるプロダクト開発 自分自身がユーザーだったからこそ気づけた課題を機能として実装し、実際にユーザーの体験を改善できた経験があります。この時に実感したのは、「作って終わり」ではなく、ユーザーの反応を見ながら継続的に改善していくことで、プロダクトが本当の意味で価値を持つようになるということです。 今後は、自社プロダクトの開発に携わり、長期的にユーザーと向き合いながら、フィードバックを受けて改善を重ねていく開発に取り組みたいと考えています。ユーザーの課題を深く理解し、技術力を活かして解決策を提供し、その結果がユーザーにどう届いたかを確認できる環境で、エンジニアとして成長していきたいです。
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