要件定義から設計・実装までを担い、サービス価値の向上や業務効率化に貢献できるエンジニアを目指す
言語やプロダクト開発の領域を広げながら、バックエンドを主軸とした専門性を身に付けてていきたいと考えています。 単に実装を行うだけでなく、要件定義や設計段階から関与し、「なぜこの機能が必要なのか」「どのような構成が事業や業務にとって最適か」といった観点を持ってシステムづくりに向き合えるエンジニアとして価値を高めていきたいです。 将来的には、アーキテクトとしてシステム全体を俯瞰し、技術選定や設計方針に責任を持てる立場を目指しています。そのために、特定の言語やフレームワークに依存しない設計力や、保守性・拡張性・運用性を考慮したアーキテクチャ設計力を身につけていきます。 また、プロダクトやサービスは技術そのものではなく、ユーザーや業務に価値を届ける手段であるという認識を大切にしています。 そのため、ビジネスや業務フローへの理解を深め、業務効率化やサービス価値の向上に技術でどう貢献できるかを考えられるエンジニアになることも重要な目標です。 現時点の志向や得意領域は、経験や環境の変化に応じて進化させつつも、バックエンドを軸に「設計・価値提供・意思決定」に関われるエンジニアとして、長期的に信頼される存在へ成長していきたいと考えています。
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