ID:81718さん

2026年2月回 指名


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キャリアビジョン


課題解決のためにシステムを活用したい

現職では、非効率的な作業や属人化している工程を洗い出し、業務手順の見直しやツールの開発・活用を実施した結果、年間60時間の作業時間削減を達成しました。 システムにより効率化を実現できた時に大きなやりがいを感じ、「どうすれば課題を解決できるか」を考えることに楽しさを見出しています。

プロジェクト経験

2023年/半年以内

サービスサイトの一部リニューアル

■プロジェクト概要 アフィリエイト学習用記事ページ(約10画面)のデザイン刷新プロジェクト ■チーム情報 役割:メンバー / 体制:1名 ■開発・実装内容A:レガシーコードのリファクタリングと保守性向上 【概要】 古いUIのリニューアルに伴い、既存コードの技術的負債解消に取り組んだ。 【課題・問題点】 - 既存コードが密結合で、テストが困難 - 画面間で共通データ取得処理が重複 - キャッシュ機構がなく、パフォーマンス面で課題 【使用した技術】(自身が設計・実装) - Vue.jsを使用したフロントエンド実装 - 疎結合を意識した設計により、単体テストを実装可能な構造に改善 - 学習用記事ページのみで使用される共通処理がAOPで利用されていたが、画面固有のサービスに切り出し - キャッシュ機能を追加し、パフォーマンス改善 - Playwrightによるテスト自動化で品質担保 【成果】 タイトなスケジュールだったが、計画通りにリリースを完了。 上長から「遅れると思っていたが、スケジュール通りに完了して驚いた」との評価を獲得。

2023年/半年以内

データベース(MySQL)のバージョンアップ対応

■プロジェクト概要 サービスサイトのデータベース(MySQL 5.7 → 8.0)バージョンアップ対応 ■チーム情報 役割:主担当 / 体制:1名 ■開発・実装内容A:段階的検証による安全な移行 【概要】 サービスサイトで使用する約20テーブル、約200のSQL文を含むシステム全体のMySQL 8.0対応。 【課題・問題点】 - MySQL 5.7と8.0の仕様差分による影響範囲が広範 - 本番環境での障害リスクが高い - 廃止された関数・構文の洗い出しと置き換えが必要 【使用した技術】(自身が実装) - 公式マイグレーションガイドを精読し、変更点を網羅的に調査 - ローカル検証環境(Docker)→ステージング環境の段階的検証フローを確立 - 廃止された関数・構文を特定し、互換性のあるコードに置き換え - 影響範囲をリスト化し、計画的に対応 【成果】 - 本番移行後の障害ゼロを達成 - 上長から「1人でできると思わなかった。助かった」との評価を獲得 - 段階的検証プロセスの確立により、今後の技術移行の標準手法として活用可能に

2024年/半年以内

Googleガイドライン変更対応

■プロジェクト概要 Googleガイドライン変更に伴うワンクリック登録解除機能の実装 ■チーム情報 役割:PL / 体制:3〜4名 / 期間:約4ヶ月 ■課題・問題点 - Googleガイドライン変更への期限内対応が必須 - 既存のメール配信システムとの統合が必要 - 複数のメール送信箇所への横断的な対応が必要 - チーム内でプロジェクト管理手法が統一されておらず、進捗の可視化が困難 - Excel管理では、タスクの依存関係やボトルネックが把握しづらい ■対応内容 【機能実装】(自身が設計・実装) - ワンクリック登録解除APIの入力パラメータ設計(会員ID + 種別をキーとする設計) - Googleガイドラインを調査し、メールヘッダーへの登録解除リンク付与方式を実装 - メール受信設定テーブル更新処理を実装し、既存システムと連携 - 既存の社内APIを活用し、開発コストを抑制 - 複数のメール送信箇所への横断的な対応を実施 【プロジェクト管理】(自身が提案・導入) - Jiraを活用したタスク管理手法を提案・導入 - ガントチャート(タイムライン)とカンバンボードで進捗を可視化 - 毎日朝会で進捗確認、週1回のコードレビューで品質担保 - 重要度の高いロジックを優先検証し、早期にリスクを潰す - 予算に約10%のバッファを計上し、遅延リスクに備える - 遅れが発生した際は、速やかに上長へ共有し、タスクの再配分や前倒し対応を実施 ■成果 - 計画通りのリリースを達成し、Googleガイドラインに準拠 - チームメンバーから「わかりやすくて良い」との評価 - タスクの可視化により、チーム全体の生産性が向上 - 初めてのPL経験として、プロジェクト推進とリスク管理を実践

2024年/半年以内

パートナー向け管理画面のリニューアル

■プロジェクト概要 パートナー向け管理画面のモダナイゼーションとリファクタリング ■チーム情報 役割:主担当 / 体制:1名 ■開発・実装内容A:レガシーコードのモダナイゼーション 【概要】 古い画面コードをVue.jsで刷新し、保守性を向上。 【課題・問題点】 - レガシーなコードベースで密結合な実装が多く、保守性が低い - お知らせ表示判定処理などが画面ごとに独自実装され、重複が多い - 区分による分岐処理が多く、新しい区分追加時の修正コストが高い 【使用した技術】(自身が設計・実装) - 別画面で使用実績のあったVue.jsの導入を提案し、採用 - お知らせ表示判定など重複処理を共通化 - デグレリスク軽減のため、テストコードを書きながらリファクタリング - 密結合な処理を疎結合に改善 - 設定駆動型の設計を導入:区分ごとの分岐を設定値で切り替える仕組みに変更し、新規区分追加時のコード修正を不要化 【成果】 - 保守性が大幅に向上し、機能追加時の工数削減を実現 - 設定駆動型の設計について、上長から高い評価を獲得

2025年/半年以内

メールフォルダ振り分け機能追加

■プロジェクト概要 パートナー向け管理画面へのメールフォルダ振り分け機能の新規追加 ■チーム情報 役割:PL / 体制:3〜4名 / 期間:2025年4月〜2025年9月 ■課題・問題点 - パートナーが不要なメール受信により、重要なメールを見落とす - メールが整理されておらず、管理画面の使い勝手が悪い - スクラム開発のキャッチアップに時間がかかり、プロジェクト進行に影響 - 受信設定の読み込み処理を複数アプリで共通化する必要がある - レガシーなバッチ処理は手動テストのみで、確認が大変 - テンプレートファイルのサーバーへのアップロードが手動で、ミスや手間が発生 ■対応内容 【要件定義・機能設計】(自身が要件定義・設計) - 営業・カスタマーサポートへのヒアリングで課題を整理 - ルールベースのフォルダ振り分け機能を設計 - パートナーがメール種別ごとに受信設定を登録できる仕組みを実装 - メール受信画面と約10のバッチ処理に対応 - 新規に5テーブルを設計・作成 【技術的な工夫】(自身が提案・実装) - 受信設定の読み込み処理を複数アプリで共通化するため、社内の共通APIの使用を提案 - API呼び出し時のエラーに備え、リトライ機能を実装 - バックアップファイル出力と取り込み用スクリプトを作成し、リカバリー手段を確保 - 複数サーバーの同時シャットダウンを防ぐため、待機処理を追加 - レガシーなバッチ処理に単体テストを導入し、動作確認の効率化を実現 - GitHub Actionsを活用し、テンプレートファイルのサーバーへのアップロードを自動化 【プロジェクト管理】(自身が導入・実践) - スクラム開発を導入(書籍学習、詳しいメンバーへの質問でキャッチアップ) - キャッチアップに時間がかかる課題を認識し、スクラムの要素に重要度を付け、優先度の低いものをスキップして効率化 - テストが苦手なメンバーに配慮し、柔軟な役割分担を設定 ■成果 - 計画通りにリリースを完了し、パートナーのメール管理の利便性を向上 - 社内共通APIの活用により、複数アプリでの保守性を向上 - 単体テストの導入により、バッチ処理の動作確認を効率化 - GitHub Actionsによる自動化で、デプロイ作業の手間とミスを削減 - スクラム開発のエッセンスを取り入れ、チームの開発プロセスを改善

マネージメント能力

PLとして3~4名のチームと、6ヶ月間のプロジェクトをマネージメントしていました。 具体的には、Googleガイドライン変更対応プロジェクトにおいて、予算・課題・リスク・進捗・品質の全体管理を担当し、要件定義から運用保守までの一連のプロセスを統括しました。また、メンバーのタスク管理とスケジュール調整、社内関係部署との調整も行いました。
責務は、Googleガイドライン施行日までに、ワンクリック登録解除機能を確実にリリースし、サービスへの影響を最小限に抑えることでした。具体的には以下の状態を実現する必要がありました。 1. 品質面:外部ガイドラインに完全準拠し、メール配信機能を実装すること 2. スケジュール面:施行日に間に合わせ、サービス停止リスクを回避すること 3. チーム面:メンバーが自律的に動ける状態を作り、各自の強みを活かした役割分担を実現すること 4. コスト面:期間内で開発を完了し、追加コストを発生させないこと
【基本的な考え方】 「早期のリスク特定と共有」「チームメンバーの強みを活かした役割分担」「透明性の高い進捗管理」の3点を重視しました。 【具体的な取り組み】 1. プロジェクト管理手法の統一 チーム内で管理手法がバラバラだったため、Jiraを導入してタスクの可視化と進捗管理を効率化することを提案し、採用されました。スプリント管理とカンバンボードにより、誰が何をしているかが一目で分かる状態を作りました。 2. 早期のリスク共有 週次で上長に進捗報告を実施し、判断に迷う点や遅延の兆候があれば、すぐに相談しました。例えば、社内API連携部分で仕様確認に想定より時間がかかった際、早めに共有したことで、優先度の見直しやスケジュール調整の提案をいただき、手戻りを防ぐことができました。 3. メンバーの強みを活かした役割分担 チーム内にテストが苦手なメンバーがいたため、得意な設計・実装業務に注力してもらい、私がテスト設計をカバーする形で柔軟に役割を調整しました。 【直面した問題と工夫】 問題1:スクラム開発の知識不足 初めてスクラム開発を導入することになり、学習に時間がかかりました。書籍や経験者への質問で学習を進めましたが、時間不足という課題が発生しました。そこで、学習項目に重要度を付け、優先度の低い項目をスキップすることで、必要な知識を効率的に習得しました。 問題2:外部ガイドラインの解釈 Googleガイドラインの技術的な要件(List-Unsubscribeヘッダーの実装等)について、当初解釈が難しい部分がありました。公式ドキュメントを精読するとともに、検証環境で早期に動作確認を行い、不明点は上長に相談することで、仕様の誤解を防ぎました。 問題3:社内API連携のスケジュールリスク 社内APIのリリーススケジュールとの調整が必要でしたが、API担当チームとの定例ミーティングを設定し、週次でお互いのスケジュールや仕様変更を共有する仕組みを作りました。これにより、API側の仕様変更を早期にキャッチでき、手戻りを防止できました。 【結果】 これらの取り組みにより、施行日までに計画通りリリースを完了し、上長から評価していただきました。また、Jiraによる管理手法がチームの標準として定着し、今後のプロジェクトでも活用されています。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
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Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

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あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

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生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
マネジメント力を上げたい
好きなスタイル
好きな規模
自信を持って人より秀でていると言える点
未入力です
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
プライベートとの両立
やりたくない分野
アダルト / 仮想通貨
その他の特徴
未入力です
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で40代前半
好きなテキストエディタ
未入力です
希望勤務地
東京都
希望年収
未入力
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