ID:81531さん

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キャリアビジョン


チームでの設計議論・コードレビューを通じて技術判断を磨きながら、事業課題を解くプロダクト開発をリードできるエンジニアになりたい

現職ではビジネスサイドと協議しながら、業務フローのシステム化や外部API連携による決済機能の構築など、要件定義から設計・実装までを一貫して担ってきた。副業では13年稼働のレガシーRailsアプリのモダン化に参画し、シリアライザ刷新・モデル責務分離・ジョブ基盤再設計まで、設計提案 → 採用 → 実装の流れで一貫して推進している。 これらを通じて、業務構造を深く理解し保守性の高い技術設計に落とし込むこと、設計判断を文書化して合意形成しながら進めることに手応えを感じてきた。 ただし業務委託という関わり方では、なぜこのリプレイスを行うのか、なぜこの技術選定なのか、ユーザーがどう使っているのかといった上流の文脈にアクセスしづらく、技術判断を内側から積み上げる経験は積めていない。本業として、チームでの設計議論やコードレビューを通じて技術判断をさらに磨きながら、事業文脈に根ざした技術判断で既存プロダクトの機能拡張・改善をリードできるエンジニアを目指したい。

プロジェクト経験

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マネージメント能力

EDAF(AI開発フロー)の社内導入と運用、および後輩エンジニアへの技術支援を担当。
社内エンジニアが Claude Code を活用する際の設計品質を統一する責務がありました。具体的には、各エンジニアが自由に AI を使い始めたことで生じる設計の一貫性の欠如(サービス層の乱用など)を解消し、チームの設計方針を仕組みとして担保することを目指しました。
### 課題 チームでの AI 活用が属人化していたため、設計品質の統一が困難になっていました。 各エンジニアが独自の判断で実装を進めるため、レビュー時に修正コストが増大していました。 ### 工夫したこと - 7フェーズのゲートシステムを設計し、各フェーズで品質ゲートを通過してから次に進む仕組みを構築 - 9つの専門エージェントと40の評価者(計49コンポーネント)でチームの設計方針(サービス層の乱用回避等)を評価基準に反映 - モデルを用途別に最適化(Opus / Sonnet / Haiku)してコスト効率を確保 - 社内メインアプリに導入し、自身の開発タスクで日常的に活用しながら継続的に改善 ### 結果 社内メインアプリの Claude Code 設定に導入済み。Qiita Advent Calendar 2025 で技術記事として公開し、AI 開発フローの設計判断をチーム外にも発信しました。試験アプリ Skill Metrix の開発では、後輩エンジニア4名のテーブル設計レビュー(STI 回避の提案)と Rails API・Next.js のコードレビューを担当し、後輩が自走できる設計品質を担保しました。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

Ruby / Ruby on Rails - Rails 8系以降の新機能や設計パターンをさらに深めたい - 大規模アプリケーションでの設計・運用経験を積みたい 設計・アーキテクチャ - DDD やモデル責務分割の体系的な学習 - API 設計(OpenAPI・契約駆動開発)の実践知見をさらに深めたい - Clean Architecture の実践的な知見(個人開発で取り組み中) Go言語 - 個人開発で使用中、チーム開発での実践経験を積みたい インフラ・運用 - DB 設計・運用、特に大規模・レガシー Rails アプリのパフォーマンスチューニング - コンテナ・IaC(ECS / Terraform 等)の実践経験 - ネットワーク・OS / Linux の土台理解 AI活用 - LLM を活用した開発効率化(EDAFで取り組み中) - AIエージェントの設計・実装

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

チームで技術的な議論ができる環境で最もパフォーマンスを発揮できます。 設計やアーキテクチャについて意見を交わしたり、コードレビューを通じて互いに学び合える環境 で、モチベーション高く取り組めます。設計判断を文書化して合意形成を取りながら進める動き方 にも手応えがあり、自分の判断をチームで共有・改善していくサイクルを通じて貢献したいと 考えています。 また、新しい技術やツールを試すことに前向きなチームでは、自分からも積極的に提案・導入を 進められます。チームで協力して課題を解決していく環境で、最も力を発揮できると感じています。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力 / 巻き込み力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
SI / 広告 / ファッション / ゲーム / 仮想通貨
その他の特徴
新しい技術はとりあえず試す / 多職種のバックグラウンドがある
その他のやりたいこと・やりたくないこと

Rails を主軸に、ビジネスサイドと協議しながら技術で事業課題を解くプロダクト開発に取り組みたいと考えています。要件定義から設計・実装まで一貫して関われる環境、コードレビューや設計議論を通じて互いに技術力を高め合えるチームを希望します。

副業で 13 年稼働の Rails アプリのモダン化を推進していますが、業務委託という関わり方では事業文脈やユーザー利用状況にアクセスしづらく、本業として腰を据えて、内側から技術判断を積み上げていける環境に身を置きたいと考えています。シニアエンジニア・テックリードとして、設計判断をチームに伝える形での貢献を志向します。

Go 言語の習熟や AI 活用(Claude Code 等)にも継続して取り組んでおり、新しい技術への挑戦機会を歓迎します。

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で40代前半
好きなテキストエディタ
VSCode
希望勤務地
埼玉県 / 千葉県 / 東京都
希望年収
650万円
ご意見箱

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