技術・プロダクト・組織の三点を融合できる、プレイング型のエンジニアリングマネージャー
これまで、フロントエンドエンジニアとしてキャリアをスタートし、複数の自社プロダクト・新規事業において、開発リードおよびエンジニアリングマネージャーを兼務してきました。 その中で、エンジニアとして技術選定や実装の質を高めることに加え、1on1・評価・育成・開発プロセスの改善といった **人や組織へと目線を向けた改善活動が、結果としてプロダクトのスピードと品質を大きく左右する** ことを強く実感しています。 私の強みは、開発プレイヤーとして現場に入り続けながら、随時発生する組織や個人の課題を具体的な施策に落とし込み、再現性のある形で改善していく点にあります。 評価制度への理解を促すアクションや、メンバーの教育、AI駆動開発の導入などを通じて、**組織全体の納得感醸成や生産性向上** といった形で成果につなげてきました。 技術への強い関心も引き続き持ち続けており、プレイヤーとしての挑戦も続けています。 AIを含む新しい技術も「単に導入すること」ではなく、「事業と現場に確実に定着する方法で、同僚たちの "あったらいいな" に応えること」を重視して取り組んできました。 新たな環境においても、**現場での開発を起点に課題を捉え、フェーズに応じてプレイヤーとマネージャーの役割を柔軟に切り替えながら、プロダクトと組織の両面を前進させる存在でありたい** と考えています。
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