データとAI(LLM)を適切に活用することによる企業成長に、技術サイド/事業サイド双方から貢献したい
## 理由 LLMの台頭により、様々なプロダクトや社内システムにAIを用いる企業が増えてきた。 ただし、以下のような課題点が散見される(自身の経験も含め)。 - LLMに自社データを注入することにより、それらに特化したアウトプットを期待するが、データの整備やビジネスロジックの提示ができていないため、実用的な質にならない。 - 上述した「データの整備やビジネスロジックの提示」には事業サイドや運用サイドとの密な連携が不可欠であるが、旧来のシステム開発のような疎な開発体制になってしまっている。 - 経営サイドの圧力に負けてしまい、本当はAIを使うべきでないものに対してもAIを用いたソリューションになっている。 ## やりたいこと - データエンジニアリング/データサイエンスの知見を活かして、 - 社員/AIが使いやすい、かつセキュアな自社データ基盤を構築する。 - キーワード)データレイク、データマート - ビジネスロジックをAIに提示するために、適切なAIエージェントを構築する。 - キーワード)MCPサーバー、LangChain、LangGraph ## なりたいもの - 黙々と開発業務を行うのではなく、能動的に関係各所を巻き込む、コミュニケーション能力の高いエンジニア - 非エンジニアに対して、専門知識を定量的かつ論理的に伝えられる説明力を持つエンジニア - 担当業務の企業における意義を自ら考え、経営目線で技術的な意見や提案ができるエンジニア
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