ID:79069さん

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キャリアビジョン


技術やマネジメントスキルを手段として、チーム目標の達成に貢献したい。

これまで主にテックリードポジションを務め、メンバーのエンジニアやエンジニア以外の職種(PdM、QA)の方とコミュニケーションを取りながら開発を進めてきました。その経験上、私個人が何をモチベーションとして仕事をするかでいえば、まずは「チーム(あるいは周りの人)のため」であると感じています。エンジニアのマネジメントを行ったり、PdMに技術的な提案を行ったり、課題解決の手段を提供することで、開発チームとしての仕事が上手くいき、結果としてユーザーのためになる、というような仕事の仕方を実現出来たらよいなと思っています。

プロジェクト経験

2019年/2年以上

求人製作サービスの内製化

## プロジェクト概要 外注していた求人制作Webサービスの開発を内製化し、アジャイル開発により開発スピード向上を実現しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - バックエンドエンジニアとして、PHP(Laravel, CodeIgniter)およびjQueryを用いたWebサービスの設計・コーディングを担当し、SQL Serverを利用したデータベース設計・運用にも従事しました。 - フロントエンドの実装にも携わり、スクラムチームの一員として設計から運用・保守まで一貫して担当しました。 - 当初はメンバーとしてプロジェクトに参画し、途中からはチームリーダーとしてメンバーの支援・タスク管理等を行いました。 - ベンダー側の開発チームと密に連携しながら、知識共有やレビューを推進し、内製化を支援しました。 ### チーム規模と構成 - PdM1名、エンジニア4名の内製化チームで構成され、ベンダー側の開発チームと連携しながら二つのチーム体制で開発を進めました。 ## 背景・課題 - 外注で開発していた求人制作サービスの開発を内製化し、高速かつ柔軟な対応を目指してプロジェクトが立ち上がりました。 - 内製化初期段階では、社内にドメイン知識や既存コードベースの理解が十分に浸透しておらず、開発効率の低下や品質維持が課題でした。 - 内製化に伴う知識ギャップが社内に存在し、ベンダー依存から脱却するための技術的・業務的ノウハウの蓄積が急務とされました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - PHPのLaravelを中心にバックエンドを構築し、jQueryを用いたフロントエンド実装を行いました。 - SQL Serverをデータベースとして利用し、AWS EC2上でサービスをホスティングしました。 ### 改善内容 - 社内のドメイン知識不足を補うため、ベンダー側の有識者に積極的に質問やコードレビューを依頼し、知見を吸収しました。 - 得た知識は自らレビュワーとしてチーム内に展開し、特に重要な内容についてはドキュメント化して共有基盤を整備しました。 - アジャイル開発(スクラム)を推進し、開発案件ごとに画面表示、ビジネスロジック、DB定義変更などを一貫して対応する体制を構築しました。 ## 成果・価値 - 社内に開発ノウハウが蓄積され、最終的にベンダーに依存せずにビジネス要求を遂行可能な内製チームを確立しました。 - 内製化完遂に伴い、コミュニケーションが社内で完結する体制となり、開発の迅速化と柔軟性が大幅に向上しました。 - アジャイル開発の導入が定着し、開発スピードの継続的な向上に貢献しました。 - 後に内製開発チームが拡大していく際にも、ここで吸収した知識を新メンバーに展開することでスムースなオンボーディングに貢献しました。

2022年/2年以上

求人作成サービスの運用改善

# プロジェクト概要 内製開発チームが発足したものの、運用面の課題や技術的負債ごと引き継いでいたため、それらの改善を行いました。 # プロジェクト体制 当時の私はメイン機能を開発するチームのリーダーを務めておりました。チーム内で完結する内容については、私の手動で行いました。 また、負債解消に取り組む専任チームも存在し、時には彼らと協力しつつ課題の解消に取り組みました。 # 実施内容 ## エンジニアによる手動データ書き換えの撲滅 外注開発時代は、PdMの依頼の元エンジニアが本番DBに入ってUpdateを行う運用が常態化していました。目の前は楽かもしれないですが、定期的に工数を奪う上、オペレーションミスによる誤った更新も時折発生していたため、このような作業を1つ1つ潰していきました。PdMに上記のようなデメリットを説明したうえで、作業内容の機能化・バッチ化等を行ったり、バグの根本対応を行ったりすることで、本番DBに入って作業する機会のほとんどを削減することが出来ました。 ## 不要コードの削除 引き継いだコードベースには、すでに使っていない機能に関するコードが残っていました(残り方は様々で、関数1つ消し忘れているものから、ルーティングだけ削除してあとは丸々残っているものまでありました)。元々モノリスなので改修影響範囲の調査に気を遣うのですが、不要コードが残っていると調査対象に入ってきてしまいさらに工数がかかるので、これらを削除する取り組みを始めました。明らかにコード上到達できないものは、エンジニアがチケット化し余裕のある時に削除作業を行いました。また、実装したが実は現場でもう使われていない機能についても、これまでは放置されていたようですが、PdMにそういった情報の提供をお願いし、削除までを行うことが出来るように仕組みを整えていきました。 ## ユニットテストの整備 引き継いだコードベースにはテストコードが一切存在せず、改修の影響の検知が手動QAに頼りきりになっていました。その状態を改善するため、ユニットテストを整備していくことが決まりました。基盤の構築は負債解消チームが行い、私の役目は自チームのメンバーが開発とセットでユニットテストを書く状態を作ることでした。 - ユニットテストポリシードキュメントの展開 - ユニットテスト部分のコードレビュー - PdMとの調整(目先の工数が増えることになりますが、意義を説明し理解を得られるよう努めました) といった活動を行い、ユニットテストの拡充に尽力しました。 ## 監視の導入 運用を引き取るにあたり、監視ツールとして新たにNew Relicを導入しました。導入されたNew Relicを活用し、以下のような活動に取り組みました。 ### アラートの導入・調整 障害によるユーザーに影響が広がる前に検知できるよう、アラートの導入を行いました。アラートは導入して終わりではなく、そのアラートが来た際の影響や対応内容を検証し、サービス影響が小さいアラートについては閾値を緩めたり、アラートのレベルを下げたりといった調整を継続して行いました。 ### 定点観測 アラートを待たずにサービス改善の手を打てるように、定点観測会を開催しました。その際、メモリ使用率やエラーレートといった観測に必要なパラメータを集めたダッシュボードを用意して観測しやすくしました。発見された課題は各チーム持ち帰って調査・改善を行いました。

2024年/2年以内

求人作成サービスのリプレイス

## プロジェクト概要 求人作成サービスの持続的成長を目指したモジュラモノリス構成へのリプレイスに伴うバックエンド設計と実装を担当しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - バックエンドエンジニアとして、PHP/Laravelを用いたAPI群の設計と実装を担当しました。 - イベントストーミングを主導し、ドメイン駆動設計(DDD)を活用したアーキテクチャ設計に深く関与しました。 - リプレイスに伴うモジュラモノリス構成の設計改善に貢献し、サービス理解の最も深いエンジニアとしてチームを牽引しました。 ### チーム規模と構成 - バックエンドエンジニア6名、フロントエンドエンジニア3名、プロダクトマネージャ1名の計10名体制でスクラム開発を採用したチームでした。 ## 背景・課題 - 求人作成サービスの内製化にはいったん成功したものの、レガシーな作りの改善が大きな課題となっていました。また、企業が使う部分のシステムは完全内製化出来たものの、ユーザーが使う部分のシステムは未だ外注に頼っており、コードベースこそ分かれているもののドメインの結合度が高く、会社をまたいだ連携が度々必要な状況になっていました。 - 中期経営計画に基づき、既存求人作成サービスの持続的な成長と保守性向上のため、コンテキスト境界を策定したモジュラモノリス構成へのリプレイスが企画されました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - PHP/Laravelを用いたバックエンド開発をメインとし、DDDとオニオンアーキテクチャを組み合わせた設計を取り入れました。 - イベントストーミングを用いてドメインの理解を深め、モジュラモノリス構成の設計に反映しました。 ### 設計・改善内容 - まず初めに、イベントストーミングを実施し、求人作成サービスのイベントを洗い出し、仮のコンテキスト境界を策定しました。その際、エンジニア内で最もサービス理解の深い立場から、イベントストーミングのファシリテーションを行い、チーム全体のドメイン理解度向上に寄与しました。 - コンテキスト境界の策定後、ビジネス側とのすり合わせを行い、ビジネス要件の優先度に合わせて少しずつ新モジュールへの移行を行うことになりました。 - API設計においてはRESTfulな設計方針を徹底し、開発者間での共通認識を図るためにドキュメント整備を推進しました。 - 内部の設計については、オニオンアーキテクチャを採用しました。DDDの戦術的設計を取り入れるにあたって、導入しやすさとレイヤー分けによる整理効果のバランスが良いと考えたからです。組織内でのDDDによる実装事例はあまり無かった中で、チームで議論を行いながらその後の模範となるAPI実装を行うことが出来ました。 - 元のプロダクトにはテストコードの実装が一部分しか出来ておらず、そもそもテストブルではない関数が多々あり導入を妨げていたのですが、この機会にユニットテストの整備を徹底しました。 ### その他アピールポイント - リプレイスプロジェクトは一時凍結となったものの、採用したDDDやモジュラモノリス構成の技術的な手法は他プロジェクトへの横展開が進んでおり、組織全体の技術力向上に貢献しています。 ## 成果・価値 - 社長交代による中期経営計画の見直しによりプロジェクトは一部凍結されたものの、モジュラモノリス構成やDDDの導入の経験・ノウハウを活かすべく、他プロジェクトでの活用が進んでいます。 - 設計段階での深いドメイン理解とイベントストーミングの実施により、今後の開発効率改善に向けた基盤が構築されました。

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
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2023年/半年以内

企業アカウント審査機能の開発

## プロジェクト概要 採用ページ作成サービスに企業アカウント審査機能を追加し、悪用防止と業務効率化を実現しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - エンジニアチームリーダーとして、開発実務に加えメンバーのタスク管理とスプリント調整を担当しました。 - PdMと仕様の細部にわたるすり合わせを行い、複雑な審査要件の設計と意思決定経緯のドキュメント化を推進しました。 - フロントエンド・バックエンド双方の実装に携わり、PHP/LaravelとjQueryを用いた機能開発を担当しました。 ### チーム規模と構成 - PdM1名、デザイナー1名、エンジニア3名の合計5名体制で、スクラム開発手法を用いて機能開発を進めました。 - エンジニアチーム内では技術的な知見共有とレビューを重視し、品質担保に努めました。 ## 背景・課題 - 採用ページ作成サービスにおける悪用防止のため、企業アカウントの妥当性検証機能が必要となりました。 - 既存の認証プロセスとの整合性確保と、審査は厳密にしたい/離脱は最小化したいという相反する要求が仕様の複雑化を招きました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - PHP/Laravelを用いたバックエンド開発とjQueryによるフロントエンド機能実装を行い、単体テストにはPHPUnitを活用しました。 - スクラム開発手法に基づき、短期間のスプリントを繰り返しながら継続的に機能を改善しました。 ### 設計・改善内容 - PdMと繰り返し要件のすり合わせを行い、審査基準における「条件分岐」「判定結果」の認識を統一し、意思決定経緯を詳細にドキュメント化しました。 - 数種類の審査フローに対してクラス分け、メソッド分けを適切に行い、凝集度が高いコードとなるように努めました。 - 単体テストを充実させ、仕様変更時のリグレッション防止に努めました。 - プロジェクトマネージャーとして、チームメンバーの技術的課題の解決をサポートし、スムーズな開発推進に寄与しました。 ## 成果・価値 - それまで人力で行っていた企業アカウント審査業務をシステム化し、審査工数の大幅削減を実現しました。 - 審査機能の導入により、悪用リスクの低減とサービスの信頼性向上に貢献しました。

マネージメント能力

求人作成サービスの開発チームのエンジニアメンバーのリーダーとして、5ー10の名程度のマネジメントを行っていました。このサービスは元々ベンダーによる開発を行っていたのですが、将来の拡大を見据えて内製に転換し、その最初の内製開発チームのリーダーとなりました。
# 知識の継承 私がリーダーを担当していた時期はちょうどサービスの拡大期にあったため、プロダクトに慣れていないエンジニアが次々に入ってくるような状態でした。彼らが円滑に開発を行えるよう、ドメインやコードベースに対する知識を付けていけるようにする必要がありました。 内製開発チームが複数に増えた後も、とりあえずプロダクトの知識を付けるのに適したチームであったことから、「最初にこのチームに入って慣れる」といった場面が多々あり、その意味でも育成は重要な責務でした。 # 運用改善 外注から内製に転換したばかりのプロダクトで、運用面に改善の余地が多々ある状態で引き取っておりました。開発の優先度判断はPdMが行うのですが、ビジネス上求められる開発のみならず運用改善にリソースを振り向けられるように説明していく必要がありました。
# 知識継承について ## オンボーディング 新しく入ってきた方が早期に戦力となってもらえるように、オンボーディングの整備に力を入れました。「どのような開発ツールをインストール・アカウント発行申請しなければならないか」「それは誰に依頼すればいいか」「開発環境はどのように構築するか」等をドキュメントにまとめ、それに従って開発が始められる状態になれるようにしました。 その際、困ったところがあったら逐一ヒアリングを行い、ドキュメントを常にアップデートすることで、次以降の人が同じところでつまずかない状態を作りました。 ## タスクの振り方 無事オンボーディングの作業が終わったら、実際のタスクを通じて慣れていってもらうことになるのですが、最初の1、2か月に渡すタスクの内容にはかなり工夫を行いました。具体的には、影響範囲がそこまで大きくなく、かつビジネス上の納期の要求が高くないものを渡せるよう、受け入れ前の時点でPdMと相談してOJT用のタスクを用意していました。このタスクを通じて、実際の開発フローを学んでもらうことで、徐々により複雑な開発を行ってもらえる体制を整えました。 ## コードレビュー コードレビューも、知識継承に資する重要な取り組みの1つです。結論、歴の長い人1人と歴の短めの人1人の2人を各PRに割り当てて、レビューしてもらう体制を取りました。歴の長い人のレビューによって品質を担保してもらいつつ、歴の短めの人も改修前後のコードや歴の長い人のレビューを通して学んでいってもらうことが出来る、という両方の狙いがあり、ある程度うまくいっていることから4年以上この形で運営しています。 # 運用改善(マネジメントの側面から) 元々が外注開発故エンジニアから案件を起案する文化自体がなかったため、まずその仕組み作りから始めました。スクラムの振り返りを活用したり、改善点を気軽に投稿できるSlackチャンネルを作ったり、パフォーマンスやエラーの定点観測会を開催したりといった取り組みで現状の問題点を吸い上げ、チケット化ルールを策定して案件化出来るようにしました。「外注時代普通に行われていた手動データ書き換えの撲滅」「不要コードの削除」「クエリチューニング」といった内容がエンジニア側からチケット化されるようになり、各チケットについてPdMへの背景共有を行って、こういった内容が実施されていくサイクルを作りました。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
未入力です
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

大きく分けて2つです。 1つはクラウドインフラの知識を伸ばしていきたいです。これまでも業務の中で個々のサービスを触ってきましたが、転職を機に資格学習を通じて体系的に知識を納めたいと考えています。 もう1つはAI活用です。目の前現職では既存コード調査・影響範囲調査・コーディング等にAIを活用しています。今後もっと活用事例・経験を蓄積し、可能な限り開発フローに組み込んで自分のみならずチーム全体の効率化を目指したいです。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

- 物事に対して時に反対の意見も出していくタイプなので、それが可能な心理的安全性が確保された組織だと仕事しやすいと感じます。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
好きな規模
自信を持って人より秀でていると言える点
プレゼン力 / 分析力 / 問題解決力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
風通しの良さや意思決定ライン
やりたくない分野
人材 / アダルト
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
cursor
希望勤務地
東京都 / リモート勤務
家庭の事情や体調など、都合に合わせてリモート出来れば問題ない
希望年収
650万円
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