ID:78432さん

キャリアビジョン


「エンジニアリングを『コスト』から『利益の源泉』に変える組織設計」

「エンジニアリングを『コスト』から『利益の源泉』に変える組織設計」 15年以上のキャリアで培った「開発・運用・コスト」の三位一体のマネジメント経験を活かし、不透明なシステム資産や属人化した組織を、論理的かつデータ駆動な「自走型組織」へと再生させることを目指します。単なる技術導入に留まらず、外部委託費の最適化やインフラ刷新(EC2→ECS等)によるコスト構造の改革を主導し、捻出したリソースを生成AI等の先端技術に再投資することで、企業の競争力を技術面から最大化させるリーダーであり続けたいと考えています。

プロジェクト経験

2024年/1年以内

PMS(プロパティ・マネジメント・システム)の運用保守及び機能追加

【職務要約】 ホテル向け基幹システム(PMS)の内製化プロジェクトを牽引。中国企業への外部委託から自社運用への切り替えを主導し、年間2,000万〜3,000万円のコスト削減を実現しました。エンジニアチームの立ち上げから業務フローの再構築、PMとしての新機能開発、さらにはAWSインフラの設計・構築まで、上流から下流まで一気通貫で担当しました。 【課題・問題点】 ・ブラックボックス化と高コスト体質: 中国企業への外部委託により、システムの詳細がブラックボックス化。柔軟な機能追加が困難な上、多額の委託費が収益を圧迫していた。 ・運用フローの未整備: 外部委託先と国内サポートチーム間の連携に課題があり、障害対応や要望反映のリードタイムが長期化していた。 【打ち手・使用した技術】 ・内製化エンジニアチームの創設と技術継承: 自社エンジニアチームをゼロから立ち上げ、リーダーとして中国企業からの複雑な業務引き継ぎを完遂。ナレッジを社内に集約し、自走できる体制を構築した。 ・大幅なコスト削減の実現: 外部委託から自社運用へ完全に切り替えたことにより、年間約2,000万〜3,000万円のコスト削減に成功。 ・業務プロセスとサポート連携の最適化: 運用保守業務を徹底的に棚卸しし、サポートチームと密に連携した新たな業務フローを策定。現場の声を迅速にシステムへ反映できる体制を確立した。 ・PMとして新機能開発を主導: 運用安定化後、新機能開発のPMとして企画・要件定義を担当。エンジニアへのタスクアサインと進捗管理を行い、プロダクトの価値向上を実現。 ・AWSインフラの設計・運用: インフラエンジニアとして AWS の設計・設定変更を自ら担当。可用性の向上とパフォーマンス最適化を技術面から支えた。

2008年/2年以上

大手ホスティングサービス インフラ構築・運用

【職務要約】 年間100台を超える大規模なサーバ構築・運用プロジェクトにおいて、インフラエンジニアとして実務および工程管理を牽引しました。複数案件が並行するマルチタスク環境下で、リソース調整の最適化と作業の標準化を推進。定型作業のオフロード化を実現し、組織全体の生産性向上と、大規模デリバリーの安定稼働に貢献しました。 【課題・問題点】 ・膨大な作業量とマルチタスク: 年間100台以上のサーバ構築に加え、頻繁な設定変更作業が発生。複数のプロジェクトを同時並行で進める必要があり、リソースの競合や進捗遅延のリスクが常態化していた。 ・属人化によるボトルネック: 特定の担当者に作業が集中し、高度な判断を要さない定型的な設定変更作業がエンジニアの工数を圧迫していた。 【打ち手・使用した技術】 ・マスタスケジュール管理による優先順位の最適化: 全案件の工程を網羅したマスタスケジュールを運用。各プロジェクトの重要度と納期を論理的に分析し、各担当者との緻密な調整を通じて、リソース配置を最適化した。 ・作業の標準化とナレッジ化(デリゲーション): 構築手順や設定変更プロセスを徹底的にマニュアル化・構造化。作業の「型」を作ることで、定型業務を下位レイヤーやオペレーションチームへ移譲(オフロード)できる体制を構築した。 ・大量構築の効率化: 繰り返し発生する構築工程において、手順の共通化を図ることで、年間100台規模の高品質なデリバリーを安定的に実現した。

2013年/2年以上

金融系の帳票管理システムのインフラ部分の設計担当

【職務要約】 メガバンクにおける数千種類の帳票データを一括管理・電子化する、大規模ミッションクリティカルシステムの構築に従事。要件定義から詳細設計までを一貫して担当しました。行員用(イントラネット)および顧客用(インターネット)の異なるネットワーク特性に応じた、堅牢な分離・制御アーキテクチャを実現。大量データの並列処理と高可用性を両立させる設計により、銀行業務の根幹を支えるインフラ基盤の安定稼働に貢献しました。 【課題・問題点】 ・膨大なデータ種別と整合性の確保: 数千種類に及ぶ多種多様な基幹システムからの帳票データを、欠損なく一括受信・電子化するための堅牢なデータパイプラインが必要だった。 ・相反するアクセス要件の両立: 行員用の「イントラネット経由」と、一般顧客用の「インターネット経由」という、セキュリティレベルの異なるネットワークからのアクセスを、安全かつ確実に分離・制御するアーキテクチャが求められた。 ・高可用性の実現: 銀行業務の根幹を支えるシステムとして、アクセス集中時や障害時にも閲覧機能を停止させない、ミッションクリティカルな設計が至上命題だった。 【打ち手・使用した技術】 ・ネットワーク分離とセキュリティ設計: インターネット層(DMZ)とイントラネット層を論理的に分離。リバースプロキシやWAF、ファイアウォールによる厳格なアクセス制御を設計し、外部からの攻撃リスクを最小化しつつ利便性を確保した。 ・データ受信・電子化プロセスの構造化: 複数システムからのデータ受信・変換・格納フローを論理的に構造化。要件定義から詳細設計までを一貫して担当し、大量データの並列処理と整合性チェックの仕組みを策定した。 ・冗長化と負荷分散の最適化: ロードバランサー(L7)によるトラフィック制御と、DB・ストレージの冗長構成を詳細設計レベルで構築。ピーク時のパフォーマンス維持と単一障害点(SPOF)の排除を徹底した。

2015年/2年以内

大手クラウドサービスのインフラ設計・構築担当

【職務要約】 大手クラウドプロバイダーにおいて、グローバル展開するIaaS基盤の設計・構築およびリソース拡充に従事。世界各地のリージョンにおける拠点構築と、顧客向けコンピュート・ストレージリソースの増設作業を主導しました。Ansibleを用いたIaC(Infrastructure as Code)の推進や、詳細な技術ドキュメントの整備を通じて、グローバル水準での品質均一化と構築リードタイムの短縮を実現。ミッションクリティカルなクラウド基盤の安定供給と運用標準化に大きく貢献しました。 【課題・問題点】 ・グローバル展開における品質の不均一: 世界各地の拠点(リージョン)に同一構成のインフラを迅速に展開する必要があったが、作業担当者によって手順や品質にバラつきが生じるリスクがあった。 ・大規模リソース増設の正確性: 拠点構築後、顧客向けのリソース(コンピュート・ストレージ等)を増設する際、ミッションクリティカルな基盤ゆえに設定ミスが許されず、極めて高い作業精度が求められた。 【打ち手・使用した技術】 ・IaC(Infrastructure as Code)による構築自動化: Ansible を導入し、OS設定やミドルウェア構築のコード化を推進。ヒューマンエラーを排除し、多拠点への一括展開と環境の同一性を担保した。 ・CI/CDによる運用効率化: Jenkins を活用し、定期的な構築テストやリソース増設作業のジョブ化を実施。構築リードタイムの大幅な短縮を実現した。 ・属人化を排除したドキュメント整備: 誰が担当しても同一の結果が得られるよう、詳細な構築手順書を整備。グローバル共通の標準化プロセスを確立した。

2017年/2年以内

AWS上にIoT基盤の設計・構築

【職務要約】 大手企業における工場向け新サービス(IoT基盤)の立ち上げに、企画段階からエンジニアとして参画。AWSを活用し、工場内のエッジ機器から製造ログをセキュアに収集・管理するシステムを構築しました。VPNを用いた拠点間の閉域網接続や、IoT機器の死活監視システムの設計・開発を主導。既存の顧客データベースとの安全な連携フローを確立し、製造現場のDXを支えるデータ活用基盤のゼロからの構築に大きく貢献しました。 【課題・問題点】 ・拠点間通信の安全確保: 工場内のエッジ機器から送信される製造ログは極めて機密性が高く、パブリックなインターネット経由での直接通信を避け、閉域性を確保する必要があった。 ・ネットワークの安定性と監視: 工場という特殊な環境下で、エッジ機器とクラウド間の接続状態を正確に把握し、瞬断や遅延が発生した際にも迅速に検知できる仕組みが求められた。 【打ち手・使用した技術】 ・VPNによるセキュアな拠点間接続: エッジ機器とAWS上のサーバー間をVPNで接続。通信経路を完全に暗号化・カプセル化し、物理的に離れた拠点間を同一ネットワーク(仮想的な閉域網)としてセキュアに構築。 ・IoT機器の死活監視システムの設計: 接続されたエッジ機器の状態をリアルタイムで監視。VPN接続の維持確認を含め、異常検知時に即座に管理者へ通知・ログ記録を行う仕組みを構築した。 ・データパイプラインとDB連携:既存の顧客データベース(RDS等)へ整合性を保ちながら安全に取り込む仕組みを設計・開発した。 ・企画段階からの参画: サービス立ち上げの初期からエンジニアとして参画し、工場のネットワーク環境に即したインフラ構成の選定とフィジビリティスタディを主導。

2018年/2年以上

レベニューマネジメントシステムの運用・保守

【職務要約】 AWSインフラ担当兼プロジェクトマネージャーとして、既存システムのクラウドネイティブ化とリプレイスプロジェクトを牽引。EC2主体の構成から、ECSを用いたコンテナ基盤への移行を主導し、自動復旧の実装によりシステムの信頼性を劇的に向上させました。技術選定やCI/CDパイプライン構築による開発効率化に加え、PMとしてプロジェクト管理やエンジニア採用・チームビルディングにも従事。技術とマネジメントの両面から組織のエンジニアリング力の底上げに貢献しました。 【課題・問題点】 ・運用の硬直化: 従来のEC2主体の構成では、インスタンス障害時の復旧が手動に近い状態であり、夜間や休日を含めた運用負荷とダウンタイムのリスクがあった。 ・デプロイの属人化と品質不安: 手作業によるデプロイ作業が中心で、作業ミスによる先祖返りや環境差分による不具合が発生しやすく、リリースサイクルが停滞していた。 ・コストと効率: トラフィックの増減に対して柔軟なスケーリングができず、余剰リソースによるコスト高と、開発・本番環境の差異によるデプロイ効率の低下が課題だった。 【打ち手・使用した技術】 ・コンテナ移行とオーケストレーション: Docker / AWS ECSを導入。 ・CI/CD環境の構築: AWS CodePipeline / CodeBuild 等を用いたデプロイパイプラインを構築。ソースコードの変更からビルド、テスト、コンテナデプロイまでを自動化し、作業ミスの排除とリリース速度の向上を実現した。 ・自動復旧(セルフヒーリング)の実装: ECSのサービス維持機能を活用し、コンテナ障害時に自動でヘルスチェック・切り離し・新規起動を行う仕組みを構築。「人の手を介さない自動復旧」により、システムの信頼性と可用性を大幅に向上させた。 ・PMへの役割拡張: 技術的背景を武器にPMとしてプロジェクトを統括。前任からの引き継ぎを経て、システムリプレイスを成功させた。

2021年/2年以上

予約システムの開発、運用・保守

【職務要約】 プロジェクトマネージャー兼インフラエンジニアとして、宿泊予約サービスのサーバーレス基盤構築を牽引。自社および外部パートナーのチームを率い、AWS Amplifyを活用したフルスタックな開発体制を確立しました。宿泊業界特有の急激なアクセススパイク(メディア露出等)に耐えうる高可用性と、従量課金による徹底したコスト最適化を両立。技術選定からアーキテクチャ設計、エンジニア採用、ベンダーコントロールまでを一貫して担当し、ビジネスの成長に直結するスケーラブルな基盤を実現しました。 【どのような機能の開発・実装か】 AWS Amplifyを活用したフルスタックなサーバーレス環境の構築。 フロントエンド(vue.js)とバックエンド(AppSync/Lambda)の連携基盤の実装。 DynamoDBを用いたスケーラブルなデータモデリング。 【課題・問題点】 ・コストと拡張性のジレンマ: SaaSの特性上、サービス開始直後はユーザー数が少なく低負荷が想定されるため、固定費のかかるインスタンス保持は避けたい。一方で、ビジネスの成長に伴う段階的なリソース強化や、宿泊施設がメディアで紹介された際に発生する、通常時の数十倍〜数百倍規模の急激なアクセススパイク(秒間数千リクエスト等)への対応が必須であった。 ・リソースの最適化: 専任のSREが不在の少人数チームにおいて、インフラのパッチ当てやスケーリング操作に工数を割かず、アプリケーションの機能開発に注力できる環境が必要だった。 【打ち手・使用した技術】 ・完全サーバーレス(Lambda / DynamoDB)の採用: * サーバーレスを採用することで、低負荷時は最小コスト(従量課金)で運用しつつ、スパイク発生時にはオートスケーリングによって無停止でリソースを拡張する構成をとった。これにより、宿泊業界特有の「テレビ放映後の数分間の爆発的アクセス」による予約機会損失を、運用の手間なく防ぐ仕組みを実現した。 ・AWS Amplifyを導入し、Cognitoによる認証基盤やCI/CDパイプラインを標準化。開発スピードを最大化しつつ、マネージドサービスをフル活用することでインフラ管理工数を極限まで削減した。

マネージメント能力

・開発管理:チームビルディングから開発フロー及びルールの策定 ・運用管理:サポートチームとエンジニアをまたぐ運用フローの策定 ・コスト管理:エンジニアチームの人件費、およびAWSを中心としたクラウドインフラ費用の最適化
・開発管理:各自が属人的に作業を行い、統制を失っていた開発現場を、品質担保とコスト削減が両立する「規律ある組織」へ再構築すること。 ・運用管理:サポートチームとエンジニア間の情報分断を解消し、現場の声をプロダクトの進化へ直結させる「フィードバックループ」を構築すること。 ・コスト管理:肥大化したインフラ費用および外部委託費を精査し、エンジニアリングの力で経営利益に直接貢献するコスト管理を実行すること。
・開発管理の思考と工夫: 【問題】 開発ルールの不在により、一部の変更が予期せぬ広範囲の障害を引き起こす事態が常態化し、保守コストが増大していた。 【工夫】 開発フローを抜本的に見直し、共通ルールの策定とリファクタリングを主導。コードの依存関係を整理し、変更の影響範囲を可視化することで、不具合の混入を物理的に抑制した。結果として、手戻りの少ない開発サイクルを確立し、開発コストの大幅な削減と製品品質の向上を同時に実現した。 ・運用管理の思考と工夫 【問題】 仕様の共有不足によりサポート現場での判断が難しく、エンジニアへの過度な調査依頼やエスカレーションの滞滞が発生していた。 【工夫】「運用フローの再定義とナレッジ共有」を実施。サポートチーム自ら一次調査が可能な体制を整え、エンジニアとの連携を強化した。また、問い合わせ内容を「仕様確認・障害・要望」に構造化して集計。定量的なデータに基づき次期開発の優先順位を決定する仕組みを構築し、市場ニーズに即した迅速なプロダクト改善を可能にした。 ・コスト管理の思考と工夫 【問題】 冗長なクラウド構成と高額な外部委託費が収益を圧迫しており、技術的な見直しによるコスト構造の改革が急務であった。 【工夫】 クラウド費用の徹底的な洗い出しを行い、EC2からECSへの移行や高負荷処理のアルゴリズム改修を断行。さらに、ブラックボックス化していた外部委託システムを主導して自社内製化した。これにより、システムの透明性を確保するとともに、年間数千万円規模の大幅なコスト削減を達成した。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
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Qiita アカウント
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Zenn アカウント
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Speaker Deck アカウント
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SlideShare アカウント
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特にアピールしたいアウトプット
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今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

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あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

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生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
その他
好きなスタイル
好きな規模
自信を持って人より秀でていると言える点
分析力 / 調整力 / 問題解決力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
その他
やりたくない分野
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その他の特徴
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その他のやりたいこと・やりたくないこと
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やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で40代中盤
好きなテキストエディタ
サクラエディタ
希望勤務地
東京都 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
700万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
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