ID:76536さん

キャリアビジョン


技術の深さを軸に、チームと事業を前に進められるエンジニア

技術の深さ(設計力・実装力)を軸に、アプリケーションからインフラまで一貫して設計判断できるエンジニアを目指しています。その先で、大規模・高トラフィックな環境の非機能(パフォーマンス・信頼性・セキュリティ)まで責任を持てる水準に技術を深めたいと考えています。 技術を深められたときに最も面白さを感じるため、自分の適性は手を動かす開発者側にあると感じています。一方で、メンバーが自分の仕事の意味を実感できるチーム環境への思い入れも強く、事業を理解したうえでチームを預かるエンジニアリングマネージャーにもなりたいと考えています。役割の面では、まず1つのチームのテックリードとして、技術判断とメンバーが迷わず進められる環境づくりに責任を持ちたいです。3年後には、複数チーム・複数職能が関わる規模のプロジェクトを、段取りと不確実性の整理から完了まで作り切る役割へ広げていきたいと考えています。そこでは、何をやるか・いつやるかといった優先順位の判断が事業への影響に直結するため、事業サイドと対等に議論して決められるようになることを次の課題と捉えています。5年後には、事業やチームの状況に応じて開発とマネジメントの役割を切り替えながら、両方の経験を積み上げていける状態を目指しています。

プロジェクト経験

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

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マネージメント能力

このマネージメント能力は公開されていません

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アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

### コンピュータサイエンスの基礎をより深く学ぶ アルゴリズム・データ構造・ネットワーク・OS などの基礎を体系的に学び直したいと考えています。新しいフレームワークやミドルウェアも内部では基礎技術の応用であり、基礎の理解が深いほど新しい技術のキャッチアップが速くなり、障害対応やパフォーマンス改善の精度も上がると考えているためです。 ### インフラ技術 多くのユーザーに使われるシステムを安定して運用するための技術として、クラウドサービス(AWS・GCP)の設計・運用、IaC、コンテナオーケストレーション(Docker・Kubernetes)を体系的に学びたいと考えています。なりたいエンジニア像に書いた非機能への責任を果たすうえで、アプリケーションとインフラを一貫して設計判断できることが土台になると考えているためです。個人学習で土台を作りつつ、大規模なトラフィックを扱うプロダクトの実運用の中で、SLO の設計や負荷への備えといった実践につなげていきたいです。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

事業・ユーザー・開発者それぞれの視点を持つメンバーと、表面的な要望に閉じず、「なぜ必要なのか」「何が本質的な課題なのか」を建設的に議論しながらプロダクトを改善できる環境で力を発揮できます。 加えて、事業部とエンジニアが対等な立場で議論でき、判断に必要な情報や背景が共有されることを大切にしています。逆に、「なぜ今それが必要か」の共有や合意がないまま短期的な無理だけが繰り返される環境では、判断の前提を持てず力を発揮しづらいと感じます。ただ、本質的な議論に加わり必要な情報さえ共有されれば、制約や一時的な負荷があっても、引き受けたことは判断しながら最後までやり遂げます。 はじめは信頼を得るために、与えられた役割を着実にこなす時期(目安として3〜6ヶ月)も必要だと考えています。そのうえで、チームの目標や優先順位とすり合わせながら、自分からも仕事の意味づけや進め方を工夫し、早い段階から課題設定や改善に関わっていけるとき、最もパフォーマンスを発揮できます。 また、ユーザー価値と開発者体験を切り離して考えるのではなく、開発基盤や開発プロセスへの投資によって開発速度や品質を向上させ、その積み重ねが継続的なユーザー価値の提供につながると考えています。そのため、プロダクト・事業・開発組織の三つの視点を持ちながら議論し、意思決定できるチームに魅力を感じます。 その前提として、良いプロダクトや拡張性・保守性の高いシステムは、ユーザー理解の上に成り立つと考えています。プロダクトのコンセプトやユーザーの課題を理解せずに設計を行うと、短期的には成立しても、中長期的には変更しづらく、継続的に価値を届けられるシステムにはなりにくいと思っています。 開発速度・保守性・技術的負債・ユーザー価値など、さまざまなトレードオフが発生する場面では、設計や実装を進める現場のエンジニアに判断が委ねられることも少なくないと思っています。そのため、エンジニア自身が事業やユーザーを理解し、「誰にどのような価値を届けるための開発なのか」を判断基準として持つことが、よりバランスの取れた意思決定につながると考えています。また、そのような積み重ねが、中長期的に価値を提供し続けられるプロダクトにつながるのではないかと思っています。 そのため、エンジニアもプロダクトのコンセプトやユーザー課題、事業の方向性を理解したうえで設計・実装を判断していける環境で、パフォーマンスを最大限に発揮できます。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力 / 責任感
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / 新しい技術はとりあえず試す
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代前半
好きなテキストエディタ
Cursor
希望勤務地
東京都
希望年収
700万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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