プロダクトの可能性を広げ、事業の成長/成果に貢献し続けるプロダクトマネージャー
プロダクトがユーザーと直接接点を持ち、その改善が事業の成果を直接動かすプロダクトでPdMをやっていきたいです。 エンジニアとして受託・SES・自社開発を経験する中で、技術的に優れていても使われないプロダクトを何度も見ました。1年かけた実装が全く使われなかった経験から、何をなぜ作るのかを定義して意思決定する役割が必要だと考え、エンジニアからPdMに職種を変えました。前職では人材紹介会社向けSaaSの一人目PdMとして立ち上げを担当し、現在は医師の人材紹介領域で、人が手で回してきたマッチング業務をテクノロジーで作り変えることに取り組んでいます。 これまでは人材領域でプロダクトに携わってきましたが、今後はユーザーがプロダクトを使い、その行動の変化が事業の成果に結びついていく構造の中で、PdMとしてものづくりに携わりたいと考えています。 領域としては、例えば生活に密着したサービスに関心があります。業務の中だけで使われるものではなく、日常の中で使われ、使った人の時間の使い方や選択が変わるプロダクトです。医療や健康のように生活の質に直結するものにも引き続き関心があります。 強みは、エンジニアリングを理解したうえでデザインとビジネス、事業の判断を扱え、仮説検証からスケーリングまで一貫してリードできることです。チームでモノを作ることが好きなので、作る側と決める側を分断させず、事業の成果に貢献できるPdMでありたいと考えています。
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