何をするにも土台が大事、目指すはスーパー縁の下の力持ち
様々なサービス開発、運用改善に関わってきた経験から、```インフラ/プラットフォームの設計構築の大切さ```は身をもって経験してきました。 サービス開始時の安定稼働に向けた基本的な設計、利用者増に対応した拡張性など、広い視点で考えることを意識してきました。 運用/パフォーマンス改善の際にはインフラだけでなく、ミドルウェアや動作しているアプリケーションの状態可視化や調査対応など、```幅広い知識や経験```が求められ、それらを経験・実践してきました。 また、CS業務の経験や様々なサービスの```利用者の目線```から、運用改善がエンジニアの自己満足にならないよう、利用者を含めたすべての関係者につながる改善となるように考えています。 ここしばらくの学びとしては、新サービス構築時の選択肢を提示できるように各社クラウドの機能比較などができればと思い、実務で主に使っている AWS 以外に、2024年は ```Azure の理解のために AZ-900```、2025年は ```GCP の理解のために PCA``` の取得なども行っています。 今までのフルスタックエンジニア/SREなどの経験にさらにモダンな技術知識を習得することで、インフラ/プラットフォームからその上で動作しているサービスまで、全体を支え、改善できる知識と経験を兼ね備えた __スーパー縁の下の力持ち(SRE、アーキテクト)__ を目指しています。
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