バックエンド/フルスタックとAWSの強みを土台に、生成AI・LLMをプロダクトへ実装して価値を届けられる AIエンジニアとして、AI機能の設計から本番運用まで責任を持てる存在になりたい。
これまで Ruby on Rails を中心としたバックエンド開発と AWS 基盤の構築・運用で経験を積んできました。直近では Pixie Dust Technologies で音声認識システムを、INDIGITAL で EOR プラットフォームへの生成AI機能(AIエージェント連携・レジュメ解析・AI検索)を手掛け、AIを製品に組み込む面白さと、そこにバックエンド/インフラの土台が効くことを強く実感しました。 これからは、以下を掛け合わせられるエンジニアを目指しています。 - AI/LLMアプリ: RAG・ベクトルDB・AIエージェント・LLM APIを用いた機能の設計と実装 - バックエンド/基盤: APIサーバー・DB設計・パフォーマンス改善、AWS(ECS/Bedrock)でのAI機能の本番運用 - プロダクト視点: 顧客・ビジネス課題を「AIで解ける形」に翻訳し、実装・出荷まで一貫して担う モデル研究そのものに深く潜るよりも、基盤モデルを製品に載せてスケールさせる応用側(Applied AI)で価値を発揮したいと考えています。中長期では、そこから MLOps・推論基盤へと専門性を広げ、AIプロダクトを支える技術のコアを担える人材になることを目指します。
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