設計判断の質でプロダクトの成功に貢献できるアーキテクトになりたい
AIの進化によって実装速度は加速し続けているが、「何をどう作るか」の設計判断は、人間の経験と知識に依存し続けると考えている。 自分はフロントエンドから出発し、DB設計・テスト基盤・CI/CD・AIを活用した開発基盤と、プロダクトに必要なことを基準に領域を広げてきた。この「プロダクト全体を見渡して、技術的な意思決定を下す」動き方を、より大きな規模のシステムで実践したい。 具体的には、以下の経験を次の環境で積みたいと考えている。 - 大規模トラフィックを前提としたアーキテクチャ設計 - マイクロサービスやドメイン分割の設計判断 - 非機能要件(パフォーマンス・可用性・セキュリティ)を踏まえた技術選定 これまで実践してきた「設計判断をADRとして言語化し、チームの資産にする」強みを活かしながら、より複雑で影響範囲の大きいシステムの設計に挑戦したい。
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