mashiro

キャリアビジョン


メンバーが自信を持ち、誇る仕事ができるエンジニア組織を作っていきたい。

### 知見と視野を広げるため渡米し、そこで出会ったGoogleのエンジニアと会話した際、自分自身もさることながらメンバーのこともリスペクトしており、そういった働きやすくパフォーマンスが出しやすい組織を作っていきたい。 ## 具体的な目標 * (SRE部として目標) * SLI/SLOをメンバーに意識させたプロダクト推進を行い、SREを体現できる環境づくりを行いプロダクトに貢献したい * 障害が起きた際に自動で復旧させるためのアーキテクチャの構築や運用の自動化を行い運用コストの削減に貢献したい * メンバーに合わせ心理的安全性が高い状態で仕事ができ、パフォーマンスが発揮できる環境作りを行いたい * 成功だけでなく、失敗から学びの経験を活かすことができ、個が活躍する環境作りを行いたい

プロジェクト経験

2022年/2年以上

洋服の受注生産システムの構築

## プロジェクト概要 新規事業のSRE立ち上げと組織基盤の確立を目的に、インフラ構築、運用標準化、コスト最適化および組織マネジメントを推進しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - SRE、エンジニアリングマネージャ、プロダクトマネージャ、エンジニア採用・人事を兼務し、事業のインフラ基盤と組織の両面からリーダーシップを発揮しました。 - 具体的には、AWS、GCP、Alibaba Cloudを用いたインフラ構築から、運用標準化やコスト削減施策の立案・実行、またメンバーの採用・育成、オンボーディング支援を担当し、自律的なSREチームの形成と、開発組織全体の統括に成功しました。 - 開発組織のパフォーマンス最大化と文化醸成に努め、継続的改善を促進し、組織の生産性向上と安定運用を実現しました。 ### チーム規模と構成 - 23名のチームのうち、SREメンバーは4名、そのほか開発メンバー15名、企画メンバー5名で構成されていました。 - 多様な職種を横断的に管理し、円滑なコミュニケーションと協働を促進しました。 ## 背景・課題 - 新規事業の立ち上げ段階において、インフラの安定稼働とスケーラビリティ確保が最重要課題でした。 - しかし、SRE組織は事業の数字目標から離れた位置にあり、事業成長を促すための具体的な施策やエンジニアリングリソースの提供に課題がありました。 - さらに、多拠点にわたるクラウド環境(AWS、GCP、Alibaba Cloud)を管理しながら、標準化とコスト最適化の両立を実現する必要があり、複雑な技術運用と組織運営が課題でした。 - こうした背景のもと、事業と連携したSREの価値を高め、事業成長に寄与できる体制づくりが最大の課題となりました。 - 組織の数字目標とエンジニアリングの実態とのギャップを埋め、いかに事業支援に繋げるかが重要なテーマでした。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - AWS、GCP、Alibaba Cloudの複合クラウド環境をTerraformを用いてIaC化し、インフラの自動構築と運用効率化を実現しました。 - また、Kubernetesを基盤としたAmazon EKSをフル活用し、コンテナ化したサービスのスケーラビリティと可用性のある基盤を作成した。 - モニタリングにはDatadogを導入し、システムの状態を可視化し、異常検知と早期対応を可能にしました。 - CI/CDパイプラインはGitHub ActionsとArgo CDを連携させて構築し、デプロイ作業の自動化とリリース頻度の向上を実現しました。 ### 設計・改善内容 - インフラの標準化とコスト最適化のため、AWSリソースの利用状況とコスト分析を継続的に行い、インフラ費用の大幅削減を実現しました。 - 事業課題の把握と改善方針策定のため、現場視察と定期的な振り返りの場を設け、エンジニア・事業担当者と密に連携しました。 - さらに、DigdagからAWS Step Functionsへの移行を行い、複雑なワークフローの管理と監視を可能にし、業務の自動化と運用効率を改善しました。 ### 組織文化・仕組みづくり - 1on1や目標設定を通じたパフォーマンスマネジメントにより、メンバーのモチベーション向上とエンゲージメント維持を図り、成果最大化と組織の健全な成長を促進しました。 - 継続的改善を支える文化として、定期的な振り返り会やベストプラクティスの共有を推進し、全体の開発効率と品質向上に寄与しました。 ## 成果・価値 - インフラのIaC化と自動化により、運用コストを約50%削減し、効率的なリソース運用を実現しました。 - AWS、GCP、Alibaba Cloudの複合クラウド環境の標準化と自動化により、システムの稼働安定性とスケーラビリティが向上し、事業の成長を後押ししました。 - 運用基盤の標準化とコスト最適化施策の実施により、インフラ運用費を200万円/月削減でき、事業の経済効率性が高まりました。 - 事業側からの信頼獲得とチームの能力向上により、エンジニアやマネジメント層からの評価が高まり、組織全体の生産性とモチベーションが向上しました。 - AI Agentの導入と運用ルール化により、自動運用の精度と効率が向上し、システムの安定稼働とトラブル対応時間の短縮に成功しました。

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マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
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Qiita アカウント
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Zenn アカウント
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Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

未入力です

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

未入力です

生成AIの活用状況

未入力です

キャラクター

直近で一番やりたいこと
マネジメント力を上げたい
好きなスタイル
好きな規模
自信を持って人より秀でていると言える点
調整力 / 問題解決力 / 巻き込み力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
プライベートとの両立
やりたくない分野
SI / 金融
その他の特徴
新しい技術はとりあえず試す
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
Intelij
希望勤務地
東京都 / リモート勤務
家庭の事情や体調など、都合に合わせてリモート出来れば問題ない
希望年収
880万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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返信を希望する場合はお問い合わせよりご連絡ください。

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