システムの開発効率とパフォーマンスを構造から改善し、CSの原理的な理解を武器に、グローバルな環境でも活躍できるエンジニアになること
現職では、CI/CD整備による年間1,500時間の工数削減、バッチ処理のコンテナ分離による処理時間92%削減、リリース時間の75%削減など、「なぜ遅いのか・なぜ非効率なのか」を根本から調査・解決することに一貫して取り組んできた。この経験から、表面的な対処ではなくシステムの構造を理解した上での改善に強い関心と手応えを持っている。 一方で、現在の業務はWebアプリケーション開発の一領域に限られており、メモリ管理・並列処理・アルゴリズムといったCSの原理に触れる機会は少ない。より深い問題解決力を身につけるため、CSの修士号取得(オンライン)を計画している。海外のプログラムを選ぶのは、外国語・異文化への親しみと海外生活経験があるためであり、グローバルな技術コミュニティとの接点を持つことで視野を広げる意図もある。
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