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キャリアビジョン


プロダクトの価値を、技術と組織の両面からいち早く届けられるエンジニアへ

AIの台頭によりコードを書くこと自体の比重が下がる中、プロダクトの価値をいかに早く最大化して届けられるかに注力していきたいと考えています。 そのために必要な技術判断の知見を広げつつ、営業出身として培ったコミュニケーション力を活かし、AIが入り込めない部署間の調整や合意形成といった部分を積極的に解消していくことに意義を見出しています。

プロジェクト経験

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

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マネージメント能力

自身の所属するチームで発生する開発タスク全般のプロジェクトマネジメント
期日のある機能リリースにおいては期日までに受け入れ可能な水準で機能をリリースする責務がありました。また期日の切られていないチケットにおいてはなるべく効率的に消化できるよう、業務効率を向上させる責務も負っていました。
期日に関しては上流工程から徐々に工期が遅滞する傾向が強いと考えています。こういった大きな機能は一定 Biz 側や顧客要望、外的環境が要求に入ってくることが多く、開発メンバー主体でアジャイル的に開発を進めることが難しかったため、「いかに上流工程に自ら入り込んで推進力を上げることができるか」が重要であると考え、前倒しでプロジェクトを進めることを念頭において取り組んでいました。 効率化に関しては如何に指示を出すことがない環境をつくれるかが重要だと考えています。事前のチケットの整理、要件の明確化、優先順位づけなどを行っておくことで、他のメンバーが実装以外のタスクに脳内リソースを割かずに済むような体制を維持することを念頭に自身の業務を行っています。

eKYC基盤システム開発チーム(3〜5名)のリードエンジニアとしてのチーム運営と、ジュニア・中堅メンバー2名(Go・Ruby 初学者)の育成
新規機能の開発から安定運用・保守フェーズへの移行を、品質(テストカバレッジ80%以上・極小ダウンタイム)を保ちながら計画通り進めること。 あわせて、AI時代には「とりあえず動く実装」は誰でも作れるようになるという前提に立ち、メンバーの設計観点を強化して、要件定義や要求定義といった上流工程にも染み出せる状態に育てること。
チーム運営では、コンフリクトなどの余計な作業が発生しないようなタスクアサインやチケットのリファインメントを行い、メンバーが設計と実装に集中できる状態を維持しつつ、自身も設計・実装に入りました。 育成面では、設計力を伸ばしたいタイミングで DesignDoc の作成を必須化し、実装後の指摘を減らしながら抽象化の訓練を行いました。設計ドキュメントや PR のレビューに加え、チケットのリファインメントや上流工程にもメンバーと同席し、極力メンバー主導で進めながらも、観点漏れによる大きな手戻りを防ぐようにしています。 その結果、チケットを割り振ると漏れている要件を自発的に埋めてから実装に反映する動きが見られるようになり、AI を活用した実装でも設計判断が介入した PR が出てくるようになりました。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

## AIエージェントを前提とした開発プロセス・品質保証の設計 AIによる実装の比重が増す中、ハーネス/ループエンジニアリングのように、AIが安全かつ高品質に開発できる仕組みや、コードレビューに頼らない品質担保の手法を体系的に身につけたいと考えています。 ## プロダクトマネジメントと技術判断の知見 プロダクトの価値をいち早く届けるため、技術選定やアーキテクチャの判断を事業価値と結びつけて行えるよう、知見を広げたいと考えています。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

## 自由度と難易度が高いミッションを課されている状況 ルーチンワークなどに高いモチベーションを維持できない一方、考えたり工夫したりする余地のある業務には非常に高いモチベーションで取り組むことができます。 パフォーマンスとモチベーションはどうしても比例するものだと思いますので上記のような環境を好んでいます。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
調整力 / 責任感 / 巻き込み力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
SI / アダルト
その他の特徴
レガシーな環境を改善できる / 新しい技術はとりあえず試す / 起業/創業期のベンチャーにいた / 多職種のバックグラウンドがある
その他のやりたいこと・やりたくないこと

AIを前提とした開発スタイルへの移行に、組織として前向きに取り組んでいる環境で働きたいと考えています。導入の是非から議論するのではなく、開発プロセスそのものをAI前提で組み替えていくことに挑戦できる環境を望んでいます。
また、エンジニアが要求・要件定義などの上流工程から関わり、アジャイルに価値検証と改善を回せるチームが理想です。決まった要件を実装するだけでなく、何をつくるべきかから議論できる環境で力を発揮できると考えています。

保守性や非属人化を重要な要素だと考えていますので、そういったものに価値を置いていない環境は避けたいと思っております。

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
あまりエディタを使わなくなった
希望勤務地
東京都
希望年収
950万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

なお、このフォームは受付専用のため、返信を行っておりません。
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