価値あるプロダクトを素早く作り、価値検証サイクルを高速で回せるエンジニアになりたい
## なぜそう考えるのか? —— 仕事に対する内発的動機づけ - 自分のスキルを生かして人の役に立ちたい - エンジニアの本分は「適切に技術を使いこなして、ユーザーに価値を届けること」だと考えている - せっかく苦労して作るのであれば、できればユーザーには喜んでもらいたいし、自社および(toBプロダクトであれば)顧客企業のビジネスにも貢献したい - 自分が開発に携わったプロダクトを通じてユーザーに価値を届け、その対価としてプロダクト提供者が金銭を受け取ることで、ユーザーもプロダクト提供者もともに豊かになって、社会の幸福の総量が増えると嬉しい - それに貢献できていると実感することで自分の心も豊かになる - さらに、自分の仕事に対する対価として金銭的報酬を得ることで自分が経済的にも豊かになれる - 自分・所属企業・ユーザー・社会それぞれが豊かになるのが理想 - 価値あるプロダクトを育てていきたい - 一発で完璧なものを作ることは現実的に不可能だし、いいものができたとしても状況の変化に追随してプロダクを改善していく必要がある - そのためには継続的な改善活動が必須である - 改善サイクルを回すことでプロダクトの提供価値を高め、事業拡大に貢献し、できるだけ多くの人にできるだけ多くの価値を届けたい ## 今後の目標 直近はフロントエンド領域を掘り下げて、フロントエンド・バックエンド・インフラ・DevOpsを広く担えるフルスタックエンジニアを目指します。 また、事業会社へ入社し、その会社のビジネスドメインや技術スタックへの理解を深め、開発を自走できるレベルを目指します。 それ以降の1年後・3年後・5年後のマイルストーンは以下のように考えています。 ### 1年後 自分のタスクをこなすだけではなく、技術面・ビジネスドメイン面の両面から周りをリードできるエンジニアを目指します。 ### 3年後 開発だけでなく、要件定義や企画段階などで技術観点からディスカッションに参加したり、運用・保守や改善プロセスにも参加できるフルサイクルエンジニアを目指します。 ### 5年後 複数のプロダクトに対して横断的な課題解決を行ったり、組織の技術的なビジョンをリードできるスタッフエンジニアを目指します。
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