ID:53462さん

2026年4月回 指名


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システムアーキテクトとして活躍したい

システムの全体設計・技術選定を行いたい為

プロジェクト経験

2025年/1年以内

HR系システム開発

HR系転職システム開発 # プロジェクト概要 国内最大級の正社員人材紹介サービスのアプリケーション開発 # 要件1:求人一覧への企業ロゴ表示 【課題】求人一覧にロゴがなく、求職者が企業を視覚的に識別できない状態だった。 また、ロゴデータの登録・管理フローも未整備だった。 【判断・アプローチ】ストレージはAWS S3を選定。既存の社内システム→求人一覧へのデータ移送バッチにロゴ移送を追加することで、新規パイプラインを立てずに済む最小変更での実現を判断。 【成果】管理画面への登録・削除UI、S3保存機能、バッチ移送処理、求人一覧への表示を エンドツーエンドで実装。影響範囲全体を担当した。 # 要件2:LINEプッシュ通知の性能改善(並列化 + 二重送信防止) 【課題】日次22時締切のLINEプッシュバッチが性能不足で全件送信できておらず、未送信件数が恒常的に発生していた。 【判断・アプローチ】単純なスレッド増設だと、複数スレッドが同一求人データを取得し二重送信が発生するリスクがあると事前に認識。 スレッドごとに処理対象を排他的に割り当てる設計を先に確定してから並列化に踏み切った。 【成果】未送信件数0件を達成。二重送信障害も発生させずにリリース。性能改善とデータ整合性の両立を実現した。 # 要件3:バッチJOBNET再設計(JP1) 【課題】データ削除系の日次バッチの開始時間が遅く、後続処理に影響が出ていた。 【判断・アプローチ】JP1の先行・後続JOBの依存関係を整理し、開始時間の変更が他バッチに与える 影響を洗い出したうえで設定を変更。副作用が生じないことを確認してから適用した。 【成果】削除バッチの早期実行を実現し、後続処理のスケジュールに余裕を確保。 # 要件4:LINEプッシュ未送信求人データのログ可視化 【課題】日次バッチで定刻までにLINEプッシュ出来なかった求人データが削除された場合でも、その件数がログに出力されず、状況が把握しにくい状態だった。 当初のビジネスサイドの指示では削除件数1件以上でエラー通知する設計だったが、これはシステム運用部署の監視コストが過大になるという課題が発生した。 【判断・アプローチ】「誰が・いつ・どんな目的でログを見るか」を整理したうえで、システム運用部署とビジネス部署の利害を調整。 常時監視が必要なエラー通知ではなく、ビジネス部署が任意のタイミングで確認できるログ出力方式に変更することを提案・合意した。 ログは見やすく集約・加工して出力する形に改修し、オフショア開発したコードのネスト構造も併せて整理した。 【成果】システム運用部署の監視負荷を削減しつつ、ビジネス部署が自律的に状況確認できる運用を確立。関係者の運用コストを踏まえた設計判断で価値を出した。 # 要件5:応募完了メールへの類似求人表示 + APIエラー運用設計 【課題】類似求人は応募完了画面にのみ表示されており、メール経由での再エンゲージメント機会が活用されていなかった。 【判断・アプローチ】画面表示用に取得済みの類似求人データをそのままメール送信APIに渡す方法も取れたが、 それではメール送信モジュールが類似求人データの構造に依存し、結合度が高まると判断。 メール送信側で改めてAPIを呼び出す設計を選び、モジュール間の独立性を保った。 なお、2回APIを呼び出すため取得結果が異なる可能性は認識していたが、 両者の呼び出し間隔は1秒未満であり、データ差異が生じるリスクは実質的に無視できると判断して許容した。 また、APIエラー時にメール送信自体が失敗するリスクを考慮し、エラー時の縮退運用を0から設計した。 【成果】メールへの類似求人表示を実現。APIエラー時も本来のメール送信を損なわない運用設計を確立した。 # 要件6:気になる求人一覧からの複数同時応募 + 仕様変更への進言 【課題】「気になる求人一覧」に応募導線がなく、求職者の応募機会が失われていた。 複数同時応募の場合、応募完了メールにも複数の応募求人を表示する必要があった。 【判断・アプローチ】初期仕様を精査した際、同時応募求人とおすすめ求人がメール上で重複する 可能性を発見。放置すると品質の信頼を損なうと判断し、PDMへ自発的に問題を共有。 重複を排除する仕様に変更することを提案・合意した。 【成果】複数同時応募フローを実装。仕様上の問題を開発着手前に潰すことで手戻りを防止した。 # 要件7:ソースコード背景の調査コスト削減(NotebookLM連携) 【課題】「なぜこのロジックが存在するのか」を調べるたびに、Excelの要件定義書を 人力で検索する工数が発生していた。 【判断・アプローチ】Excelの書式が複雑な箇所はプログラムでの読み取りが困難と判断し、「自動化できる範囲」と「手作業が必要な範囲」を切り分けて設計。 構造化されたデータ部分はプログラムでConfluenceに自動コピーし、書式が不規則な部分は手作業で補う、ハイブリッド運用を採用した。 【成果】完全自動化ではないものの、大部分の移行工数を削減しNotebookLMでの即時検索環境を整備。技術的制約を踏まえた現実解として、チームの調査コスト削減に貢献した。 # 要件8:職歴欄のプロジェクト単位化 【課題】職歴欄のプロジェクト単位化に伴い、DB・API・画面の型定義が文字列から文字列コレクションへと変わる為、 影響範囲が広く、漏れのない洗い出しが必要だった。 【判断・アプローチ】型変更の影響はDB・APIの戻り値・画面描画の3層にまたがるため、 まず影響範囲を体系的に整理してから実装に入ることを優先。手戻りリスクを最小化する順序で進めた。 【成果】DB・API・UI全層を統一的に変更し、1求人欄から複数プロジェクト単位の入力・表示形式への移行を完遂。 # マルチリポジトリ環境におけるリリース管理と自動化の推進 複数リポジトリが複雑に関連し合う大規模アプリケーションにおいて、 リリース事故ゼロと工数削減を目標に、計8環境へのリリース工程の策定から実行までを主導。 【具体的な取り組みと思考プロセス】 ①リリースプロセスのガバナンス強化と円滑な進行(ファシリテーション) 複数リポジトリの同時並行開発では、ブランチ管理のミスや手順の不備が致命的なデグレードを招くリスクが潜んできた。そこで、リリースリハーサルを主導役を担当した際は、リリース手順書のレビュー基準を明確化。プルリクエストの承認フローに「依存関係のチェック」を組み込むことで、人的ミスを構造的に排除した。また、ステータス更新漏れをリアルタイムで指摘・管理することで、関係者間の情報乖離による手戻りを未然に防止。 ②8環境におよぶリリース作業の効率化と品質担保 環境数が多いことによる「手順の煩雑化」と「手動操作によるミス」が最大の課題だった。そのため、従来手動で行っていたSQL実行をGitHub Actionsにより自動化。DDL/DMLの整理ルールを策定し、自動実行のパイプラインに乗せることで、作業時間を短縮しつつ実行ログの透明性を確保した。結果として、リリース後の画面バージョン確認やログ収集のルーチン化により、リリース完了判断の迅速化を実現しました。 【発揮したバリュー】 本プロジェクトでは、バックエンド・フロントエンド・インフラ・QAにわたる複数の職種を横断しながら、要件定義から運用保守、さらにはデータ分析に至るまで一貫して対応した。以下のようなバリューを発揮した。 1.課題解決力・パフォーマンス改善への貢献  LINEプッシュ通知に関する性能問題では、並列処理を導入し、スレッド単位で求人データを分散処理することで、日次バッチの未送信件数を0件に削減した。これにより、システム全体の信頼性とパフォーマンスを大幅に向上させ、サービス品質の維持に貢献した。 2.技術横断的な開発対応力  AWS S3、LINE Messaging API、JP1、Oracle DB など、幅広い技術に対応し、求人一覧画面に企業ロゴを表示させる機能や、データ可視化ログの改修を成功させた。フロント・バック・インフラといった技術分野をまたいで設計・実装を行ったことで、チームに技術的な幅と安定感をもたらした。 3.ユーザー視点の改善提案と実行力  求人応募完了メールに類似求人を追加する提案では、既存APIを再利用しつつ、エラー発生時の運用設計をゼロから行い、ユーザー体験を損なわない設計を実現した。単なる機能追加に留まらず、サービスの使いやすさ向上を意識した開発を行った。 4.可読性・保守性の高いコード設計  LINEプッシュ通知の残データログ出力処理において、ネスト構造を排除し、可読性・保守性の高いコードへリファクタリングを行った。将来的な拡張や障害調査の効率化にも寄与している。

2024年/半年以内

記録等事務代行制度システム開発

記録等事務代行制度システム開発 # 業務内容 ・プロジェクト概要  ・某省庁が提供する、自動車検査証の更新手続きを行政機関に代わり行う、代行者申請・承認・管理システムを開発  ・Webシステム2つ、スマートフォンアプリ1つの計3つが連関するシステム # 業務詳細 ・設計書と開発した画面のコンペア作業 ・テストスケジュールの作成 ・スマートフォンアプリ機能と、Webシステム機能の結合テスト  ・結合テストスケジュールの作成  ・結合テスト項目書作成  ・結合テスト実施・エビデンスまとめ   ・通告メール送信確認   ・DB更新確認   ・記録等事務代行者への入会・廃止の機能確認 ・スマートフォンアプリ機能と、Webシステム機能の総合テスト  ・総合テストスケジュールの作成  ・総合テスト項目書作成  ・総合テスト実施・エビデンスまとめ   ・多要素認証方式の確認(GビズID、マイナカード、マイナスマホ)   ・通告メール送信確認   ・配布申請機能確認   ・受取申請機能確認 ・スマートフォンアプリ機能と、Webシステム機能の受入テスト  ・総合テスト項目書作成  ・受入テスト実施・エビデンスまとめ   ・多要素認証方式の確認(GビズID、マイナカード、マイナスマホ)   ・通告メール送信確認   ・配布申請機能確認   ・バッチ処理確認 【発揮したバリュー】 品質保証の徹底 ・設計書と開発画面のコンペア作業を通じて、仕様通りの開発が行われているかを精査し、品質向上に貢献。 ・結合テスト・総合テスト・受入テストの各フェーズで、網羅的なテスト項目書を作成し、抜け漏れのないテストを構築。 ・DBの更新確認や多要素認証機能(GビズID、マイナカード等)の動作検証を実施し、システムの安定性を確保。 プロジェクト推進力 ・Webシステム2つ、スマホ1つの連携が必要なプロジェクトにおいて、結合・総合・受入テストを計画的に進行。 ・関係者と密に連携しながらテスト計画の立案から実施、エビデンス整理までを一貫して対応し円滑なリリースに貢献。 ・テストスケジュールを作成し、進捗管理を行いながら効率的にプロジェクトを推進。 業務プロセスの最適化 ・テスト項目書の体系化により、再利用可能なテストプロセスを構築し、将来的な開発の効率化に寄与。 ・通告メール送信やバッチ処理の動作確認を徹底し、運用フェーズにおける障害発生リスクを低減。 ・エビデンスの整理を適切に行い、トレーサビリティを確保することで、迅速な問題解析を可能にした。 このように、品質保証とプロジェクト推進力を発揮しながら、業務プロセスの最適化を図り、プロジェクトの成功に貢献しました。

2024年/1ヶ月以内

公営競技アプリ開発プロジェクト

公営競技アプリ開発プロジェクト # 業務内容 ・プロジェクト概要  某地方自治体が運営する公営ギャンブルで、チケットの購入や配当金の支払いができるスマートフォンアプリケーションの開発 # 業務詳細 ・OpenAPI 3.0.3でのyamlファイル作成 ・SwaggerツールとyamlファイルでAPI一覧作成 ・GitHubActionsによるpushしたコードへの自動コード追加 ・レース情報取得API設計 ・レース結果取得API設計 ・投票結果取得API設計 ・イベント情報取得API設計 ・会員情報取得API設計 ・レース映像URL取得API設計 ・注目選手取得API設計 ・ワンタップ対象レース取得API設計 ・重勝式対象レース取得API設計 ・OpenAPIのyamlファイルの自動生成ツール作成 【発揮したバリュー】 API開発の効率化と品質向上 ・OpenAPI 3.0.3を活用し、yamlファイルの作成とSwaggerツールを用いたAPI一覧の作成を実施することで、仕様の統一とドキュメント整備を徹底。 ・API設計(レース情報・投票結果・会員情報など)を網羅的に対応し、拡張性と保守性の高いシステムを構築。 ・自動コード生成ツールを作成し、OpenAPIのyamlファイルを活用した開発プロセスを効率化。これにより、手作業による記述ミスを削減し、開発スピードを向上。 開発プロセスの最適化と自動化 ・GitHub Actionsを活用し、push時に自動でコードが追加される仕組みを構築。これにより、開発の自動化を推進し、エンジニアの負担を軽減。 ・設計段階でのAPI定義を明確化し、SwaggerによるAPI仕様の可視化を実施。フロントエンド・バックエンド間の認識齟齬を防ぎ、スムーズな連携を実現。 ・diagrams.netやFigmaを活用し、システム構成の可視化を行い、関係者との円滑なコミュニケーションを促進。 公営競技アプリの安定稼働に貢献 ・レース情報・投票結果・映像URL取得など、重要なAPIの設計を担当し、安定した情報提供基盤を構築。 ・ワンタップ対象レースや重勝式対象レースのAPIを設計し、ユーザー体験の向上に寄与。 ・自治体が運営する公営競技アプリとしての信頼性を確保するため堅牢なAPI設計と適切なエラーハンドリングを実装。 開発チームとの円滑なコミュニケーションと協調 ・SlackやGitHubを活用し、チーム間の情報共有をスムーズに行い、迅速な課題解決を実現。 ・Google Sheetsを活用してAPIの仕様や開発進捗を整理し、関係者との認識のズレを防止。 ・バックエンドエンジニアとして、フロントエンドやデザイナーとも密に連携し、スムーズなAPI連携を実現。 ・仕様変更や追加要件にも柔軟に対応し、開発スケジュールの遅延を最小限に抑えることに貢献。 このように、API設計・開発の効率化、自動化による開発プロセスの最適化、そして公営競技アプリの安定稼働に貢献し、プロジェクトの成功を支えました。

2024年/3ヶ月以内

原子力視察管理システム開発プロジェクト

原子力視察管理システム開発プロジェクト # 業務内容 ・プロジェクト概要  JavaとLinuxを用いた電力会社向け原子力視察管理システム開発案件で、主にプログラミング、単体テスト業務を担当。 # 業務詳細 ・Eclipseのデバッグ機能と、A5SQLを利用したテストデータ作成 ・同一メソッドの呼び出しを複数箇所で実行していたが、メソッドの戻り値を変数に格納し、  メソッド部分をその変数に変更することで、同一処理を一回に留めるように改修 ・埋込SQLの条件項目の定数化 ・変数のNULLチェック処理の関数化 ・郵便番号からの住所検索兼住所自動入力の機能を実装 ・視察予約キャンセル時のメール自動送信機能の実装 ・視察予約画面のプルダウン変更時処理の実装 ・視察予約画面のラジオボタン変更時処理の実装 ・ホップアップ画面から、本画面へのデータ反映処理の実装 ・Ajax用のJavaファイルの作成 ・ログインの二段階認証機能の実装 ・SQLインジェクション対策のセキュリティテスト ・SQLインジェクション対策の机上デバッグ ・非同期通信による画面レイアウト作成処理の実装 ・視察予約画面からPDFファイルのダウンロード機能の実装 ・視察予約画面から資料のホップアップを出力する機能の実装 ・画面レイアウトの文字列間の不要スペースの削除 ・CSSの出力条件マトリックス表の作成 【発揮したバリュー】 コード品質とシステム最適化 ・メソッドの戻り値を変数に格納し、同一処理の実行回数を削減することで、システムのパフォーマンスを向上。 ・埋込SQLの条件項目を定数化し、コードの可読性とメンテナンス性を向上。 ・変数のNULLチェック処理を関数化し、コードの一貫性を確保しながらバグを未然に防止。 ユーザビリティ向上と機能追加 ・郵便番号からの住所検索機能や視察予約時の自動入力機能を実装し、ユーザーの入力負担を軽減。 ・プルダウンやラジオボタンの変更時処理を実装し、直感的でスムーズなユーザー体験を提供。 ・視察予約画面からのPDFダウンロード機能を実装し、必要な資料の取得を容易に。 セキュリティ強化 ・ログインの二段階認証機能を導入し、アカウントの不正アクセスリスクを低減。 ・SQLインジェクション対策のテストと机上デバッグを行い、脆弱性を排除。 チーム開発とドキュメント整備 ・CSSの出力条件マトリックス表を作成し、デザインの一貫性を保ちながら開発チームとの連携を強化。 ・Eclipseのデバッグ機能やA5SQLを活用し、テストデータを効率的に作成することで、開発プロセスをスムーズに進行。 パフォーマンス向上と保守性の強化 ・非同期通信を活用した画面レイアウト処理を実装し、ページ遷移の負担を軽減しながらスムーズな操作性を実現。 ・視察予約キャンセル時の自動メール送信機能を開発し、業務の自動化を推進することでオペレーションコストを削減。 ・ホップアップ画面から本画面へのデータ反映機能を実装し、ユーザーの入力ミスを防ぎつつ、作業効率を向上。 これらの取り組みにより、開発の効率化・システムの安定性向上・ユーザビリティ強化・セキュリティ強化に貢献しました。

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マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
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Speaker Deck アカウント
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SlideShare アカウント
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特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

クラウド

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

未入力です

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
好きな規模
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 責任感 / 巻き込み力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
会社のブランド・知名度
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
趣味は仕事
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
VisualStudioCode
希望勤務地
東京都
希望年収
1300万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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