生成AIを軸に、企画から実装までを一気通貫で設計し、世の中で使われるプロダクトを作り出すこと
私はこれまで、フロントエンドからバックエンドまで一貫して手掛ける中で、技術はあくまで「ビジネスをスケールさせ、ユーザーの課題を解決するための手段」であるというスタンスで開発に向き合ってきました。 自身で企画・開発から立ち上げた動画解析アプリでは、マルチモーダルLLMと骨格推定技術を組み合わせた独自の解析エンジンを中心に、多言語対応やサブスクリプション課金までの一連のサイクルを実装し、現在も実際のサービスとして継続運用しています。 この一気通貫のプロセスを自ら経験したことで、「不確実なAI技術を、実用に耐えうる安定したプロダクトへと着地させる(システム組み込む)」ための実践的な解像度を高めることができたと感じています。 次は、企業の持つ事業アセットにこの実装力を掛け合わせることで、個人では届かない規模の社会・事業インパクトに挑戦したいと考えたのが最大の理由です。
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