不確実な技術テーマを、事業として判断し、実行できる状態に変えます。
要件や技術方式が固まっておらず、コスト・運用リスクにも不確実性がある開発テーマで、技術上の選択肢と、コスト・ユーザー体験・運用への影響を整理し、事業やプロダクトを担うメンバーの方針決定につなげながら、設計・実装から商用提供後の運用まで進めています。 性能、コスト、可用性、運用責任など、論点が曖昧なテーマを選択肢と判断軸に落とし、必要な検証・設計・実装と関係者の意思決定をつなぎながら、ユーザーに価値が届き、継続して運用できる状態までプロダクトを推進できることが強みです。 バリューを発揮しやすい領域 ・PoC/MVPで終わらせず、性能・コスト・運用条件を確認しながら商用提供まで進める新規機能開発 ・既存プロダクトの性能、データ量、非同期処理、CI/CD、クラウド構成に起因する詰まりの解消 ・AIで実装が先行したプロダクトや開発組織における、品質・権限・コストの統制 ・既存業務を止められないプロダクトでの互換移行、障害復旧、性能改善 稼働は96〜128時間/月を中心に対応可能です。案件内容によっては64時間/月から相談可能です。
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