ID:396さん

2026年9月回 指名


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キャリアビジョン


国際色豊かな環境で活躍できるエンジニアになりたい

2022年から40カ国ほどの国を回ってきました。 特有のカルチャーや国民性が国ごとに異なり、様々な経験をすることができましたがグローバルな環境で仕事をした経験がないので、バックグラウンドが様々なメンバーがいるチームで活躍できるようになりたいです。

プロジェクト経験

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経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
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2020年/1年以内

株式会社タイミー

<担当業務> ・iOSアプリの機能開発 ・テスト/QA業務 <業務内容> 既存iOSアプリのコードベースおよびアーキテクチャの刷新を担当。長期運用により肥大化していた画面・ロジックを整理し、責務分離を意識した設計へ段階的に移行することで、機能追加時の影響範囲を限定できる構成へ改善しました。並行して、勤務開始チェックイン機能をはじめとする新規機能について、要件整理・設計・実装・リリース後の改善までを一貫して担当。品質面では、属人的になっていた動作確認フローを見直し、QAテストツールを導入してテスト項目の管理と実施結果の可視化を仕組み化しました。手動での動作テストと併用する運用を整備したことで、リリース前の不具合検知精度を高め、開発全体の手戻り削減に貢献しています。

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マネージメント能力

チーム、プロダクト
チーム 事業計画上のロードマップを継続的に開発・リリースし続けられる開発組織をつくり、維持することに責任を持っていました。採用・オンボーディング・評価の仕組みを整え、特定の個人に依存せず一定の開発速度と品質を保てる状態にすることが責務でした。 プロダクト 事業要求に対して実現可能性・コスト・スピードのバランスを取り、安定して稼働し続けるプロダクトであり続けさせることに責任を持っていました。障害やセキュリティリスクを許容範囲に抑えつつ、機能追加の速度が落ちないアーキテクチャと技術的負債の水準を保つ状態にすることが責務でした。
1人目のエンジニアとして参画したため、当初は自分の開発量がそのまま事業の速度でした。しかしCTOに就任した時点で、事業計画に必要な開発量に対して自分が書けるコード量では到底足りないと判断し、「自分が動く」から「チームが動く状態をつくる」へ役割を切り替えることを最優先に考えました。 具体的には、自分の稼働の約3割を採用に固定で確保し、残りを技術選定・設計とチームマネジメントに充てました。目先の開発は遅れますが、人員体制が整わない限り同じ問題が毎期繰り返されると考えたためです。結果として採用目標は在任中毎期100%を達成し、最大10名の体制まで拡大しました。 最も苦しかったのは、フォロワー70万人規模のYouTuberにオーガニックで紹介され、想定を大きく超えるトラフィックが流入してDBが張り付き、サービスが停止した時です。事業にとっては二度とない露出の機会であり、復旧の速さがそのまま機会損失の大きさに直結する状況でした。ただ、社内の知見だけで原因を特定できる保証はなく、自分たちだけで抱えることが最大のリスクだと判断しました。そこで技術顧問に相談し、紹介いただいたサーバーサイドエンジニアの方と並走する体制をすぐに組みました。2〜3日かけて原因調査を行い、書き込みと読み取りが単一DBに集中していることがボトルネックだと突き止め、リードレプリカの導入という結論に至りました。読み取りAPIをリードレプリカに寄せたうえでAPIのパフォーマンスチューニングを行い、流入トラフィックを捌ける状態まで復旧させました。 この経験から、負荷は事業が伸びる局面で必ず来るものと捉え直し、以降は成長を見越したインフラ構成を前提に設計するよう方針を変えました。 また、チームが大きくなるにつれ、経営会議での決定をそのまま共有するとメンバーには「なぜ今これをやるのか」が見えず、納得のないまま手が動く状態になっていました。スタートアップで方針が頻繁に変わる以上、背景が共有されないと変更のたびに納得感が削られると考え、決定事項だけを伝えるのをやめ、どんな議論を経てその判断に至ったかまでセットで伝えるようにしました。あわせて、チームの不調はアウトプットに表れてからでは手遅れになるため、違和感を覚えた段階でこちらから1on1を入れ、必要に応じて経営メンバーに早めに相談する運用にしていました。 結果として、3つのサービスの立ち上げを進めながら、開発を止めずに継続できる体制を維持できました。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

柔軟性と適応力

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

プロジェクトに関わる全員が意見を出しあえるような環境で、コミュニケーションを欠かさない環境。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
分析力 / 問題解決力 / 責任感
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
理念や社会的意義
やりたくない分野
アダルト
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / 新しい技術はとりあえず試す / 3年以内には海外で働きたい / 勉強会でLTをよくする / 趣味は仕事 / 起業/創業期のベンチャーにいた
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代前半
好きなテキストエディタ
Xcode, Android Studio, VSCode
希望勤務地
東京都
希望年収
1250万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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