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2024年11月回 指名


承諾
フォルシア
正社員
ウィザード
承諾
フライル
正社員
ウィザード
承諾
Haul
正社員
ウィザード
1位指名
承諾
Hubble
正社員
ウィザード
承諾
匠技研工業
正社員
ウィザード
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miive
正社員
ウィザード
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イタンジ
正社員
ウィザード
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Poetics
正社員
ウィザード
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マクアケ
正社員
ウィザード
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1位指名
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ゆめみ
正社員
ウィザード
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ベリサーブ
正社員
ウィザード
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カケハシ
正社員
スター
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スタディプラス
正社員
ウィザード
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バニッシュ・スタンダード
正社員
スター
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Works Human Intelligence
正社員
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RYDE
正社員
スター
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GROWTH VERSE
正社員
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kubell
正社員
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合同会社DMM.com
正社員
スター
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ContractS
正社員
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テックオーシャン
正社員
スター
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Saleshub
正社員
スター
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ポーターズ
正社員
ウィザード
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Goals
正社員
スター

キャリアビジョン


ARR100億円規模のサービスチームのリードエンジニア

大目標: 世の中を良くするプロダクトを作る なるべく多くの人に良い影響を与えたいので100億/年規模に育てたい。自分がこれを作った、この課題を解決したと胸を張って言えることや子供に言えるようになりたい。 その中で自分の関わり方としては、プロダクト開発を推進できる立場でありたい。 具体的には、"SRE領域が得意なSWE" または "SWE経験を活かせるSRE" として幅広く貢献したい。

プロジェクト経験

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2021年/2年以内

NAONA

## NAONAとは コミュニケーション可視化のプラットフォームです。オンライン/オフラインのどちらのコミュニケーションにも対応していて、コミュニケーションデータの解析・蓄積やアプリケーションを作成するための要素を提供しています。NAONAプラットフォーム上で、1on1やグループディスカッションなどのアプリケーションを開発しています。 ## プラットフォーム拡張(管理画面とREST API開発) 【課題】 - (プロダクト) プラットフォームの管理画面でCRUD操作できないデータがあり運用負荷が高かった - (プロダクト) アプリケーションが使う機能として利用所許諾機能を追加開発する必要があった - (プロジェクト)入社直後の既存システムの理解度が低い状態で協業先の業務委託メンバーと開発を推進する 【解決策】 - スクラムに入る前のオンボーディング期間でプロトタイピングをしながら構成をキャッチアップし、これまでの工数見積もりよりも精度が高く、スピードのある開発サイクルを実現することができた。 - 実際には、オンボーディングとしてAPIを実行したりゆっくりと検証することをする期間として与えられていたが、プロトタイピングの提案を行い、スクラムに想定よりも早く入ることを提案した。 【成果】 - 予定工数の2/3程でリリースまで完了することができた。 - オペレーションの運用コストを1/3程に短縮 ## PoCアプリ: 面接練習アプリの開発 NAONAを面接練習に使えないか検証するためのWebアプリケーションを実装。Nuxt.js/TypeScript, Amplifyで構築。アプリケーションの機能としては、面接練習を開始すると、問題が表示され、マイクを使って回答すると回答内容についてのフィードバックが得られるもの。言い淀みや話速などの指標で回答が上手く行えているか練習生が振り返りに使うことができる。PoCアプリのフィードバックを得るため、転職時に親交を深めたエージェントの方にフィードバックをもらえるようにアポイントを取ることや営業に同行しながらヒアリング・機能検討を進めた。 ## PubSubAPIの構築 【課題】 - アプリケーションのユーザーが操作したことを他のユーザーの画面に反映させたい機能要望 - 必要な機能ではあるが実装コストが高い場合を危惧してなかなか優先度が上がらなかった 【解決策】 - AWSのAppSyncをキャッチアップしGraphQL Subscription機能を使えば実現できることを自力で調査 - AWS SAとの打ち合わせを設定し他の実現方法も含めてチームメンバーおよびAWS SAと議論の場を設けた - API GatewayのWebSocket方式をAWS SAからは勧められたが自分の検証結果を鑑みると開発工数などは低いためAppSyncを採用することを提案 - プロトタイプを作り社内で採用実績のなかったGraphQLとAppSyncの勉強会を実施 - 新技術の提案・導入だけで終わらないように、フロントエンドの実装例などもドキュメント化 【成果】 - 短期間でGraphQL Subscription機能を使えるAPIを構築することができた - 要望の上がった背景の機能以外の機能でも使われる汎用的なAPIとなった - フロントエンドで機能実装する際に低い工数で問題なく導入することができた →こちらをテーマにJAWS DAYS 2022 PREEVENTで登壇 ## ブラットフォーム(CI/CDパイプラインの刷新) 【課題】 - 外部ベンダーが構築したJenkins製CI/CDパイプラインを内製化・エンハンスできない - 社内外にJenkinsに対する知見を持ったエンジニアがいない - 既存のリリースフロー、パイプライン構成ではリリースに時間がかかる 【解決策】 - AWS CodePipelineをベースにしたGitHub Flowベースのパイプラインに刷新を提案 - 継続デリバリーやThe Twelve-Factor Appのベストプラクティスに則ったCI/CDを設計 - 移行用の検証環境を用意して移行のリハーサルまで実行することでパイプライン移行実施時に起こり得るトラブルを洗い出してから移行本番に臨むようにプロジェクトを推進 【成果】 - 目立ったトラブルが発生することなくCI/CDパイプラインの移行に成功 - リリースにかかる工数が大きく短縮 - リリース頻度が上がり、リリースへの安心感が向上 - 別モジュールのCI/CDパイプラインでも同じ構成を採用することに繋がり社内にノウハウが溜まった ### プラットフォーム(監視の仕組み刷新) CloudPackに依存していた監視の仕組みをCloudWatch MetricsやSNSなどのAWSサービスをベースとしたSlack/Backlog通知をする監視基盤に刷新 ## 内製Web会議開発 【課題】 - 既製品のWeb会議アプリで内蔵スピーカーを使うユーザーの音声をNAONAアプリケーションで音声を解析しようとすると他者音声と区別がつかないため、精度が著しく低下する課題があり、その影響でディスカッションの評価制度に影響を与えていた 【解決策】 - 粘り強くWebRTC関連のSDKの調査や技術調査を行い、同じブラウザ内であればWebRTCを使ったWeb会議の音声と内蔵スピーカーが拾う音声を分離して解析できることを突き止めた - ブラウザ版Web会議アプリを内製化する開発工数とライセンス費用がネックになっていたが、Amazon Chime SDKを使うことで簡単にデモアプリを作成し初期費用なく利用できることを調査で明らかにして社内で共有した - Amazon Chime SDKを有効に活用するためには社内で利用実績のなかったReactを使う必要があったがチャレンジすることを提案した - チームメンバーのマネジメントとReact/ChimeSDKのノウハウ伝授をしながら開発を進める 【成果】 - 音声解析精度が上がり、サービスを展開する上で重要な顧客との提携が大幅に前進した - ChimeSDK、React、API(APIGateway+Lambda+DynamoDB)、EventBridgeなどのスキルを高めることができた ## その他 ### Slackでのオープンコミュニティ促進 チームにジョインした当初、Slackは導入されていたがDMやプライベートチャンネルがメインで使用されていた。自分自身も新しく参画した立場で少しやりにくさを感じたのと、今後、より深い議論をオープンにしていくことが必要だと感じたため、パブリックチャンネルをメインにした運用へ変更を決定した。協力的な姿勢で取り組んでいただけ、リモートワークがしやすくなったという声などをいただけた。 ### 開発勉強会としてのセキュリティ勉強会を開催 セキュリティ対策を全くできていないわけではなかったが、開発、チームとしてここまで出来てるからOK、あとはここはやらなければいけない、のような具体的なものを自分、チームが持てていなかったのを課題に感じ、企画、提案、実施中。 ### EM役割 開発マネージャーが異動となり、明確なマネージャーが不在となり、自分が開発マネージャーとしてやるべき動きをやることが増えるようになった。例えば、メンバーとの1on1(明確なポジションではないので完全な定期開催というより個々人と話す機会を増やしながら進めた)や、開発全体でのKPTなどを開催し、タスクとして落とし込みなどを行なった。

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マネージメント能力

富士ゼロックスにて、担当プロジェクトの開発チームをマネジメント
チームの立ち上げ、開発成果物のアウトプットを納める責務
チームの立ち上げの際に、他メンバーは既存サービスの理解が全くない状態からだったので、双方向のコミュニケーションが取れない状態でした。そこで、既存サービスの説明と本プロジェクトの背景から目的まで理解できるようにコミュニケーションを図った。そうすることで、メンバーからもアーキテクチャの放任についての意見が出るなど、スムーズに技術調査や開発などを進めることができた。

村田製作所でのNAONAサービスのWeb会議アプリの開発マネジメント、チームマネジメント
内製Web会議アプリのアーキテクチャに関して決定する責務、開発タスクについてタスクの定義/管理をする責務、開発メンバーが開発しやすくするようにする責務、開発チーム全体から課題を抽出する責務。
まずは、コミュニケーション面でSlackを導入していたがプライベートな運用をされていたのでパブリックに議論できるように働きかけを行った。他社での事例や自分の経験を交えてパブリックにする目的などを説明するように心がけた。 アーキテクチャ決定や開発を前進させるところについては、自分自身が責任感を持って推進することは基本としながら、困った際にはメンバーや周りの人に意見を聞きながら合意を得ることを心がけた。広い知見を取り入れられると共にメンバーの納得感の向上にも繋がったと思う。また、自分自身もメンバーの管理だけではなくプレイヤーとしたら開発を進める中での進め方としてボトルネックにならないタスクを持ちながら進めることを意識した。一方で技術調査を任せることで上手く進まないことがあったりしながらも、自分がまとまった時間を確保して調査できない難しさを抱える場面はいくつかあった。 組織を運営する上では元々開発マネージャーが在籍していた時期はチーム全体でのKPTなどは行えたいたが、個々の課題感を拾えていないところがあったため、隙間で雑談のようにヒアリングすることや1on1を明確に時間として設けるなどして各メンバーとの対話の時間を増やした。また、アジャイル開発+各スプリントでの振り返りは行えていたが、広い時間軸での課題の抽出ができていない、開発チームだけのKPTが行えていなかったので、開発チーム全体での広い観点でのKPTを開催し、課題に落とし込んだ。この辺りを進める上で自分自身は明確なマネージャーではないところがあったので、遠慮はしないながらも、出過ぎないように同じ視点で議論できるようにすることを心がけた。

enpay開発チーム
enpayのプロダクト開発チームのリーダーとしてスクラムおよび開発案件がロードマップに対して適切に進められている状態にする責務
リーダーになったタイミングではプロダクトについて、利用している技術について、チーム運営の状況について知らない状態だったため、まずは観察することから始めました。途中、あるエンジニアのチーム全体のモチベーションを下げる問題が発生し、人事的な対応を取る必要があり、EMやエンジニアリング部部長への相談、各メンバーとの対話を実施しました。中でも1番若手のメンバーが意見を言いにくい状況であると考え、手厚く1on1などでフォローしました。その問題があったため半期でやりたいロードマップ上の案件が遅れている状態となりました。そこで、Findy Team+で過去にチームがいい状態であった時との比較を行いPRのマージまでにかかる時間を1つの指標として開発のスピードアップを図り、徐々にスピード感を持った開発ができる体制になって来ました。一時期遅れて修正したロードマップを再度上方修正するために素早くPMとコミュニケーションを取り、上期中に実施したかったことを結果的にほぼ完了させることができた。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
あり
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

・データ基盤やデータ活用周りの知見 ・セキュリティ関連をリーディングできる知見

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

* 会社・組織の方針が明確 * 開発チームと事業開発チームなどその他チームとのコミュニケーションが円滑 * 1人で集中できる空間がある

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
好きな規模
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力 / 巻き込み力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
風通しの良さや意思決定ライン
やりたくない分野
SI / 広告 / ゲーム / アダルト / 仮想通貨
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / 新しい技術はとりあえず試す / 多職種のバックグラウンドがある
その他のやりたいこと・やりたくないこと

AWS Community BuildersにServerless部門で選出された通りサーバーレスに関することやクラウドアーキテクチャ領域への関心が高いですが、信頼性やデータ基盤など周辺の技術にも関わり良いサービスを作りたいです。

プロダクトと組織がたまに成長していくフェーズに貢献していきたい。

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
visual studio code
希望勤務地
東京都 / 神奈川県 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
850万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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